いろどりかぞく【デジタル特装版】【FANZA限定】
家族の秘密は更に深まり… 『いろどりかぞく アフターストーリー』8ページ収録★ さあ桃香、脚を開いて… ひとつ屋根の下で義理の母、叔母、そして妹と 秘密の関係を結んで──。 肉感豊かな発情ボディーのヒロイン達を淫靡な筆致で描く、 ファン待望のすぎぢー最新作!!!!! 与見沢 只彦は半年前に父が再婚をして義母・冬美の娘達(桃香・夏芽)と 冬美の実妹・紅葉と同居をしている。父は再婚してすぐに単身赴任となり、 その為、冬美がひとり寂しくしているのを見かねた只彦が義母を慰めているうちに 二人は男女の仲に……。 以来、家族に知られずに秘密の関係を続けていたが 偶然、二人の行為を紅葉が目撃してしまい秘密を知ることに。後日、紅葉は只彦と 二人きりの時に自分とも「秘密の共有」をしないかと持ちかけるのだった。 一方、長女の桃香は只彦に対して「義理の兄」以上の想いを募らせていたのだが、 内向的な桃香はその恋心を只彦に伝えることが出来ず悶々とした日々を過ごしていた。 そんな折、ふとしたことから桃香は母と叔母と只彦の関係に違和感を抱く。 危うい均衡で保たれた「家族の秘密」に触れてしまった桃香は──。【いろどりかぞく】 他、晴れて大学に受かった応輔は下宿のアパートで一人住まい。片付けの最中に 押し入れの奥から出てきた物は──!!?【しょうじきなカラダ】 初めは莉乃さんにリードされていた応輔だったが隣室に響くほどの嬌声をあげさせるほどに。 二人の激しいエッチな声や物音を聞かされるお隣りさんは……。【しょうじきなカラダ 後日談】 只彦は実家から離れた大学に進学を機にアパートで暮らしている。そこへ友達との買い物の帰りだと 桃香がひとり、部屋にやってきて──。【いろどりかぞく アフターストーリー】 ■収録タイトル [いろどりかぞく] 第1話 第2話 第3話 第3.5話 第4話 第5話 最終話 [しょうじきなカラダ] [しょうじきなカラダ 後日談](単行本描き下ろし) [いろどりかぞく アフターストーリー](★【デジタル特装版】【FANZA限定】描き下ろし) [Illustration Gallery] ※収録作品のうち「しょうじきなカラダ/いろどりかぞく 第1話、第2話」は配信コンテンツ「発情コントラスト」にも収録されています。ご確認の上ご購入をお願いいたします。
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レビュー

エロ漫画パパ
家族の秘密に今夜も悶絶
すぎぢー先生の描く肉厚な女体の曲線美がたまらんよね。義母や叔母との危うい関係が丁寧に描かれてて、エロだけじゃなく人間ドラマとしてもグッとくる。アフターストーリーや別作品までついてこの価格は、小遣い制の俺には嬉しいコスパだ。
本編に描き下ろしや番外編まで付いて1650円は破格。家族の秘密が暴かれる展開がとにかくエモくて面白いんだよ。
家族が寝静まった後の隠れ読みタイムに最高の一杯だよ

エロ漫画リーマン田中
通勤電車で読むのは危険すぎる!
マジでこの作画レベルでこの展開はヤバい!桃香ちゃんの悶々とした表情と、大人たちの淫らな駆け引きが交互に来るから飽きない。コマ割りのテンポが良くてスキマ時間にサクッと読めるのに、描き込みが濃厚でニヤニヤが止まらん!
電車での移動時間が一気に楽しくなる作画と展開。このクオリティなら迷わず即ポチだ!
電車内でニヤけてる姿はしっかり隠すこと!

エロ漫画批評家マコト
危うい均衡が描き出す官能の世界
すぎぢーの筆致は人体のデッサンに裏打ちされた確かなエロティシズムを放っている。秘密が連鎖するストーリー構成と、見開きを効果的に使ったコマ割りが読者の没入感を高める。描き下ろしアフターも本編の余韻を丁寧に回収しており、漫画表現としての完成度は高いと言えよう。
画力と構成の緻密さが際立つ一作。エロ漫画の表現手法として研究する価値が十分にあるためだ。
作者の筆致が放つ官能性はまさに芸術の域である
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