「今夜お持ち帰りしませんか?」酔ってぐずぐずになったナカを貫く絶倫ピストン(2)

毎週金曜日の夜、先輩がうちに押しかけてくる。 先輩が社会人になって、気づいたらそれが習慣になっていた。 「もっとドキドキしてみない?」 いつも通り飲んでただけのはずなのに、 気づいたら目の前で先輩がシャツのボタンをはずし、 ブラの間から乳首を見せて誘ってきて……? 火照った身体で熱に浮かされ濃厚セックス! お酒の力で結ばれる短編集。 鮭ちゃん、ひげた、はがー、分福ナギ、雪國、南郷じんげる、雪谷るるが送るお酒アンソロジー待望の第2弾! ※こちらは短編集です。2巻からのご購入でもお楽しみいただけます。
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レビュー

エロ漫画パパ
ほろ酔い短編集がお得
7人の作家による短編集で、お酒がきっかけの恋愛エロっていうテーマが統一されてるのがいいよね。先輩が金曜の夜に押しかけてきて自然にエロ展開になる導入が生活感あって親近感わく。作家ごとに画風が違うから飽きないし、550円で複数話読めるのはコスパ最強だよ。小悪魔系のヒロインたちがそれぞれ個性的で、どの話にもお気に入りが見つかると思う。
7作家のアンソロジーが550円。ほろ酔いラブの短編集としてコスパ抜群だよね。
お酒の勢いで結ばれる展開がリアルで共感できる

エロ漫画リーマン田中
酔った勢いのエロが刺さる
マジで最高!先輩がシャツのボタン外して乳首見せて誘ってくるとか、もう初手から飛ばしすぎだろ。しかもこれアンソロジーだから7人の作家の個性が詰まっててめちゃくちゃ贅沢。鮭ちゃん先生の巨乳描写は安定のクオリティだし、各作家がそれぞれ違うアプローチでほろ酔いエロを描いてるのが面白い。小悪魔ヒロインたちの誘い方がバリエーション豊かで全話楽しめた。
7作家の競演アンソロジー。お気に入りの作家が必ず見つかるはず。
毎週金曜に押しかけてくる先輩が欲しくなる作品

エロ漫画批評家マコト
アンソロジーとしての完成度
「酔い」というテーマを軸に7名の作家が競作するアンソロジーとして、統一感と多様性のバランスが優れていると言えよう。各作家のキャラデザインは小悪魔的な魅力を共通項としつつ、巨乳表現やセクシーさの演出方法にそれぞれの個性が明確に表れている。恋愛要素とエロ要素の配分も各話で異なり、短編集としての読み応えを確保している。550円という価格設定も単行本として妥当だ。
テーマの統一感と作家の多様性が両立した、良質なアンソロジーと言えよう。
各作家の持ち味を比較しながら読む楽しみがある
お得な情報
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