義父のオナニーを覗いたばかりに…(単話)
夫との淡白なセックスの後、たまたま見てしまった義父のオナニー! 初めて目にする夫以外のいきり立つペニス。 その大きさ、異形に驚くめぐみ。 めぐみの名前を呼びながらオナニーする義父。 「気持ち悪い」と思いながらも最後まで見てしまう…。 しかしその後、義父のオナニーが頭から離れず悶々としてしまうめぐみ。 「明日からどんな顔で接すればいいの…」 夫が今日から出張で家を空ける。普通に接しようと心掛けるめぐみだが…、昨夜の義父のオナニーが頭から離れない。 ムラムラを落ち着かせようとひとりエッチをはじめるも…。義父が覗いていた! そして昨夜、義父のオナニーを覗いてたことも、今、義父を妄想してひとりエッチしてたこともバ レ た ! 義父と夫への罪悪感に押し潰されそうになるめぐみ。 しかし義父は、「そんなに落ち込まなくても… たかがオナニーじゃないですか」。 優しい言葉を掛けながら、おもむろに服を脱ぎ始める。 口が上手い義父。強い言葉で脅す訳でも 強引に襲う訳でもなく、めぐみの隙につけ入り じわじわと事を進めていく。 流されやすいめぐみは そんな義父に翻弄されながらも、心だけは奪われまいと耐えるのだが…。
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