この世の果てのシラセ
普通の男の子×人外触手宇宙人美少女のボーイミーツガール(純愛)ものです(触手は主に男の子に使われます)。00年代のセカイ系・ラノベの雰囲気を目指したSFファンタジー・ラブストーリー。上・下巻の上巻。 壁に囲まれた街、謎の隕石により汚染された外の世界、研究所、宇宙人、謎の転校生。 小さな病室で少年は少女に出会い、恋をする。
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レビュー

エロ漫画パパ
SF純愛ものとして異色の一作
触手宇宙人と普通の男の子の純愛というアイデアが面白いんだよ。00年代のセカイ系っぽい雰囲気もあって、エロだけじゃなくストーリーとしてちゃんと読めるのが嬉しいね。上下巻構成なので続きが気になる仕掛けもうまい。
SFラブストーリーとして読み応えある上巻。続きが読みたくなる構成だよ。
エロだけじゃない読み応えがあるんだよね。

エロ漫画リーマン田中
触手×純愛のSFこれはヤバい
触手が男の子側に使われるっていう設定のひねり方がマジで最高!宇宙人ヒロインのキャラデザも個性的で、セカイ系の閉塞感ある世界観が上手く表現されてる。エロシーンのコマ割りも読みやすくて没入感あり!
ヒネった設定と純愛展開のギャップが癖になる。上巻買って損なし!
続きの下巻も即買い確定の内容!

エロ漫画批評家マコト
セカイ系SF漫画の試み
00年代ラノベへの意識的オマージュは評価できる。ただし画力はやや粗く、SF設定の説明が駆け足になっている点は惜しい。コマ割りは丁寧で感情描写に力を入れており、触手をエロの道具としてではなく物語装置として機能させている点は独自性があると言えよう。
エロとSFを融合させた実験的な試みとして一読の価値がある。
設定の掘り下げは下巻に期待したい。
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