私だけの、先生。(単話)
「目を逸らしたって、もう無駄ですよ。私、先生が好きです」 バレー部顧問・岡本は、婚活がうまくいかず落ち込んでいた。 そんな折、バレー部員・御影園子から体育倉庫に呼び出される。 いつもの進路相談かと思いきや、彼女は服を脱ぎ出し…… さらには、岡本の股間をまさぐり始めた!? 止める岡本の声をよそに、激しいパイズリフェラ!! 出された精液を、見せつけるように飲み込んで…… 「婚活なさってるなら、私でよくないですか?」 生徒から重い恋愛感情をぶつけられ、あくまで教師として対応しようとする岡本。 しかし、園子のねちっこい愛撫に、身体は反応を抑えられない。 「…先生、綺麗事はもういいですから、私としましょう」 教え子の園子に翻弄され、岡本は快楽の沼に堕ちていく── 濃密な感情と快感をダイナミックに描く大型新人・嘉野七十七先生が贈る、執着JKじっとり背徳SEX!
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