ようこそ!パコリパークへ! モザイク版
ブラック企業で働く主人公、松島 健二(ケンジ)の唯一の楽しみは『ようこそ!パコリパークへ!』という可愛い獣人達が出てくるソシャゲをすることだった。 仕事終わりにガチャを引きまくり、新衣装のキャラをゲットする主人公。すると、そんな主人公の元に一通の招待状が届く。 その内容は、「実在する」パコリパークに招待したい、というものだった。 獣人がいる島なんてあり得ないと疑っていた主人公だったが、自分の愛するキャラクター達が実在しているとしか思えないビデオレターが届き、島に行くことを決意する。 しかし獣人達の本当の狙いは、ただ主人公を接待するだけでなく、主人公の子種を貰うことだった…。 ■人物紹介 【レオナ(ライオンの獣人)】(171cm,Jカップ) パコリパーク島の主で、獣人達みんなから慕われているライオンの獣人。 ソシャゲの開発にも携わっており、リリース当初からずっとゲームを愛してくれていた主人公のことがずっと気になっていた。 【ティル(トラの獣人)】(165cm,Hカップ) パコリパーク島の住人で、戦うことが大好きなトラの獣人。 ソシャゲではかなり強いキャラだったが、インフレが進み最近はあまり使われないキャラとなっていた。 しかし、それでも自分を使い続けてくれている主人公のことが気になっていた。 【サイラ(サイの獣人)】(157cm,Iカップ) パコリパーク島の住人で、主に農作物や衣類を島のみんなに提供しているサイの獣人。 優しい性格だが、人一倍主人公への愛が強く、ついつい嫉妬してしまう場面もある。 【エレネ(ゾウの獣人)】(167cm,Kカップ) パコリパーク島の住人で、レオナの側近を務めているゾウの獣人。 なぜか主人公を見る目が妖しく光るときがある。 イラスト:two9oNe 様 企画/テキスト:寿 退社 編集/加工:後藤しい、calyn 様 ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ばたぁさんど/むらパラ! ようこそ!パコリパークへ!
試し読み
レビュー

エロ漫画批評家マコト
ゲーム×獣人の世界観構築
ソシャゲという現代的な装置を異世界転移の動機として用いる構成は巧みである。フルカラーの画力は獣人キャラの毛並みや体型の違いを丁寧に表現しており、キャラクターの多様性も確保されている。社畜という記号的な主人公設定は没入感の担保として機能する。
世界観の構築と画力の高さが両立した良質なフルカラー作品である。
獣人ジャンルの中でも世界観が丁寧な一作だ。

エロ漫画パパ
獣人パークが楽しすぎる
ゲームキャラが実在する島に行くっていう設定が面白いよね。フルカラーで獣人キャラがめちゃくちゃ可愛く描かれてる。社畜サラリーマンが主人公なのも感情移入しやすい。むらパラ!の絵のクオリティが高くてコスパいい。
フルカラー獣人系でこの価格は買いだよ。キャラデザが好みならなおさらね。
ゲーム世界に行けたら最高だよなあ。

エロ漫画リーマン田中
パコリパーク最高すぎる!
マジでこれ天才設定!ソシャゲキャラが実在する島に招待されるって発想がヤバい!むらパラ!の獣人キャラデザが可愛くてエロくて最高。フルカラーの色彩がめっちゃ鮮やかで、社畜主人公の心理変化も面白い。獣人好き全員に布教したい!
フルカラー獣人エロ漫画の中でもトップクラスの完成度!これは買うしかない!
獣人好きなら絶対買うべき神作品!
お得な情報
現在、シリーズ累計ポイント還元キャンペーン実施中!まとめ買いでさらに最大20%お得になります。





















