Secret Eye(単話)
残業続きの毎日。人で溢れる満員電車。 唯一の癒しは、電車で見かける黒髪の美少女だった。 今日の電車はいつも以上に混んでいて、なんとその彼女が目の前に!? さらさらの髪。長いまつげ。小さな口。 近くで見ても美しい彼女に、思わずいやらしい視線を向けてしまう。 そんなとき、ばっちり目が合って…… 「さっきから私のこと… やらしい目で見てますよね?」 狼狽える俺を、彼女はそのまま駅の公衆トイレへと連れ込む。 「私はずっとあなたの視線…あなたのこと…やらしいなぁ…って思ってたんですよ お互い様ですね?」 超大型新人・みなとく先生熱筆☆ クール系強者美少女に責められSEX!
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