パイズリ2026/5/30投稿
ソプラノとバリトンの淫らな放課後(単話)
音楽準備室で、女教師にフェラをされながら発声練習をさせられている合唱部の大久君。 入学当初、女教師がオナニーをしているところを見てしまった彼は、口止め料として、女教師に合唱の特別レッスンをしてもらうことになった。 主人公は「この前の事は言いふらしませんから、もうこんなことはやめましょう」と言うが、女教師は彼を愛おしく抱きしめながらパイズリを始める。 「上手に歌えるようになりたければ先生の言う事を聞きなさい」 そう言うと彼女は、大久君の上にまたがるのだった…。
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