寝取らせクラブに送り出した不感症のダウナー彼女の報告(単話)
初めて出来た恋人・ユキは俺の厄介な性癖、妄想寝取られプレイにも付き合ってくれ、俺はセックスに満足していたはずだった──。 「キミの性癖満たしてあげたくて…寝取らせクラブで抱かれてきてあげようか?」 彼女の思わぬ提案に唖然とする一方、他の男に抱かれる彼女を想像すると興奮が止まらなくて…。 「不感症だから期待に応えられないかも」 そう言っていた彼女の寝取られ報告の映像には、不感症とは思えないほどイかされまくり許しを請う彼女の姿が映っていた。 ※この作品は『寝取られ報告されながら鬱イき アンソロジー』収録作品と同一の内容を再編集し単話版としたものとなります。
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