仕事終わりは便意と共に(単話)
社内で閉じ込められ、絶対絶命な女子社員さんとセンパイさん(男) 漏れそうで我慢しきれなく本当にヤバイので、何故だかセンパイの足元の箱にイタシテしまいます。 いっぱい出てすっきりしたけど、センパイの様子が… センパイ、そっちのご趣味おありですか? 私に興奮したんですねと、応じてくれる女子社員さん。 ところがセンパイが挿入するのは前ではなく、出したばかりでぽっかり開き気味の方。 さらに太いセンパイさんのもので、虐められ、可愛がられる女子社員さんなのです。 ※この作品は「黄金のソナタXXXその二十六」に収録された作品の単話配信です。
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