おだった北国ギャルがちょしてくる1(単話)
桜前線の北上と共に球春到来でウキウキモード満開の上田リエコがおだり描く道産子爆乳ギャル北国流エロティックスリリングおもてなしラブコメディ連載第2回!! 仕事の関係で札幌に引っ越してきたサラリーマンの主人公・山本裕也(やまもと ゆうや)は引っ越し手続きの時に羽田空港でぶつかった金髪ギャルの玲奈(れいな)と偶然すすきので再会し、そのまま飲みに行った流れでワンナイトをしてしまう。そしてホテルを出る時に玲奈に名刺を渡された主人公。後日、自宅で食事をしてる時にふと玲奈からもらった名刺のことを思い出して名刺に書いてある連絡先にメッセージを送ってみる。すると玲奈からすぐに返事が来て勤めているお店に誘われたので行ってみることに。ドキドキしながらドアを開けるとそこにはたくさんのバニーガールたちが!そこはバニーガール専門のガールズバーだった。バニーガール姿の玲奈に接客される主人公だったが、すぐに常連客が来て玲奈はそっちの接客でいなくなってしまう。つまらなくなった主人公が会計をしてお店を出ようとするとそこに慌てて玲奈がやってきて次会った時に埋め合わせをするからと謝られる。その後すぐに玲奈から連絡が来て次はホテルで会うことになった二人。当日、ホテルに着くと何やらすぐに着替え始める玲奈。そこにはバニーガール姿の玲奈が立っていた。今日はコスプレした玲奈を独り占めできるということで興奮が抑えきれない主人公だったが実はひとつ気になってることもあって……。おだってるのかおだってないのか分からないけどちょされたならヤるしかないっ!
試し読み
レビュー

エロ漫画リーマン田中
爆乳道産子ギャル、最強すぎ!
これはヤバい!「おだった」「ちょしてくる」という北海道弁のタイトルからしてもうキャラが立ちすぎてて笑える!爆乳ギャルの玲奈が空港からのワンナイト再会という展開でガンガン押してくる!バニーガール衣装のシーンとか、もう全コマ最高すぎ!
北海道弁ギャルという唯一無二キャラに330円は絶対安い!テンション上がりまくり!
バニーガールコスの爆乳シーンが神すぎ。上田リエコ先生ありがとう!

エロ漫画批評家マコト
地方色×ギャル要素の融合
北海道方言を用いたキャラクター造形は地方色を巧みに活用した試みと言えよう。爆乳というビジュアル的要素と「おだる(テンション高くなる)」という北海道固有の気質を掛け合わせたキャラクター設計は興味深い。中出し・フェラ・クンニと行為の多様さもこの尺に対して良好な密度である。
地域性とギャルエロを融合させた珍しい試みが光る。独自性の高い単話だ。
「おだる」ギャルという発明的キャラに感心した。コマ割りのリズムも軽快である。

エロ漫画パパ
道産子ギャルのパワーがすごい
北海道という舞台設定がうまく活きていて、ギャルキャラの豪快さに説得力が出てるんだよね。爆乳ギャルとサラリーマンのワンナイトからの展開が330円でしっかり描かれてるし、フェラやクンニの描写も丁寧だよ。上田リエコ先生のキャラデザが個性的で好きだな。
爆乳道産子ギャルという唯一無二のキャラが330円で楽しめる単話。シリーズ追いたくなる。
北国のギャルのパワフルさが画面からあふれてる。パパ世代にも刺さる明るさがある。
お得な情報
現在、シリーズ累計ポイント還元キャンペーン実施中!まとめ買いでさらに最大20%お得になります。




















