とある研究者が開発されるまで(単話)
実験薬で女体化した先輩が強引に犯●れメス堕ち!? 研究室で肉体を変化させる新薬の研究を進める主人公・怜は、 自らの身体を実験台に肉付きの良い豊満な女の身体へと変身する。 すると、そこに同じ研究室の後輩・柳がやってきて、 怜の女の姿を見るなり、冗談めかして「抱きたい」と誘ってくる。 しかし、彼の誘いをきっぱりと断り、その後も研究に没頭する怜。 数日後、長らく禁欲状態が続いていた怜は、 レポートをまとめ終えた解放感と、女体化した身体から湧き上がる性欲に襲われる。 魔が差した怜は研究室で自らを慰め始めるが、そこに柳が現れてしまう。 すると、「俺の方が気持ちよくできる」と強引に迫ってくる柳に流されて、 たわわに実った乳房を揉みしだかれ、乳首を執拗に舐められ、 怜は次第に女の快感に染まっていきーー。 ※『別冊コミックアンリアル 女体化Hは止められない! デジタル版Vol.3』収録作品
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レビュー

エロ漫画パパ
研究者が女体化して目覚める話
実験薬で女体化という設定がシンプルでわかりやすい。ほしか先生の絵柄は巨乳キャラの肉付きがリアルで見応えがある。オナニーシーンなど自分で体を確認しながら覚醒していく流れが丁寧に描かれてて330円でも納得の内容だよ。
女体化でじっくり覚醒していく展開が好きな人には間違いない一冊。
禁欲から堕ちていく流れが丁寧で好きだな。

エロ漫画リーマン田中
研究者メス堕ち覚醒がマジ最高
これはヤバい!自ら実験台になって女体化して、しかも禁欲で我慢してたのが爆発する展開がエロすぎる!ほしか先生の画力が高くて豊満な体の描写がリアル。騎乗位で完全に自分の快感に正直になる瞬間のコマが最高にエロい!
女体化×メス堕ち×覚醒が一気に楽しめる330円はコスパ最強!
女体化から覚醒までの流れが完璧にエロい!

エロ漫画批評家マコト
女体化覚醒ものの手堅い一作
実験薬という科学的設定を用いた女体化作品として一定の完成度を持つ。ほしか氏の画力はキャラクターの肉体表現において優れており、禁欲から解放への心理変化も丁寧に描かれている。ただしコマ割りは標準的で突出した演出上の工夫は見られないと言えよう。
女体化覚醒ジャンルの基本をしっかり押さえた作品として評価できる。
画力は高いが演出面での独自性は薄い。
お得な情報
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