2026/4/9精がつくものをください(単話)大雨の日に傘もささず精肉店を訪れた、妊活中の主婦。 その、ずぶ濡れの人妻を見て驚いた店主は、 彼女の体を拭くために奥の部屋に連れて行った。 店主は濡れたシャツが張り付いて まる見えになった下着を思わず凝視してしまう。 その視線に気づいた人妻は、おもむろに胸をはだけた。 「触ってみますか?」 一体どういうつもりなのか、 その人妻は妖しく男を誘惑するのだった……。¥330詳細を見る