
欲望の箱(単話)
相手を支配できる催●の力。 もはやこの学園はほとんど支配したといえる。 自分の城となったこの場所では何でも出来る。 例えば同僚の女教師とのSEXを生徒たちの前で 実践して見せるような教育だって可能だ。 目が離せなくなった生徒たち。やがて昂った感情は広がっていき 若い生徒たちによる淫らな饗宴が学園中で始まっていく…。
シリーズ合計: 3作品

相手を支配できる催●の力。 もはやこの学園はほとんど支配したといえる。 自分の城となったこの場所では何でも出来る。 例えば同僚の女教師とのSEXを生徒たちの前で 実践して見せるような教育だって可能だ。 目が離せなくなった生徒たち。やがて昂った感情は広がっていき 若い生徒たちによる淫らな饗宴が学園中で始まっていく…。

催●の力で支配しつつある学園、そこのとある女性教諭は生徒との関係に悩んでいた。 おそらく真面目で過ごしてきたであろう女教諭は男っ気もなく、 一方で自由奔放な最近の生徒からは見透かされているのかもしれない、 揶揄うような態度を取られてしまう事が多いのだ。 そんな時、通りがかった保健室で見たのは保険医の男と女子生徒との激しい情事。 驚きと共に憤慨した女教諭は男を咎めにいくが、男に反省の態度はなく やむなく告発を決めた瞬間、体の自由が効かなくなる。 訳が分からない女教諭の体を男がゆっくり弄び始め、怒りの感情も真っ白となり、 そこに男から投げかけられる言葉は何故か頭の芯を突き、 ついには懇願するかのようなことまで口にしてしまう。

学園の保健医の男は催●の力で女子生徒を1人1人堕としていく。 普段から男にキツく冷たい態度をとる女子生徒。 男の裏に隠された欲望をどこかで感じ取っていたのかもしれない。 そんな女子生徒が頭痛を訴え保健室にやってきた。 実は既に保健室にくるように催●を掛けており、抗う気持ちが頭痛となっていた。 しかしこうして誘き寄せてしまえばあとは思いのまま。 男がパチンと指を鳴らすと女子生徒はフラフラと目の前にやってきた。 「自由が利かない?何をしたの」 意識だけ残して体の自由を奪ってみた。そして命令する。 「これをしゃぶって下さい」 おもむろに出された男の下半身にふざけないでとあからさまな嫌悪を浮かべる女子生徒。 だが言葉とはうらはらにその口は男のモノに近づいていく…。