
2026/3/9
あのつづき…(単話)
ある日三人組の水着のお姉さんたちについていったら、えっちなことになってしまった。じゃんけんで決めた順番で、とろとろの膣内に僕のち○ぽを迎えるお姉さんたち。慣れない僕はお姉さんに言われるまま、必死に腰を動かす。正常位もバックも、お姉さんたちは僕の知らないことをいっぱい教えてくれる。黒髪のお姉さんは遠慮がちだったけれど、カラダは正直だ。まだ触ってもいないおま○こからは蜜がたっぷり溢れて糸を引いている。お姉さんたちに甘やかされながら、激しいエッチしちゃってます…! ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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