
2026/7/5
付き合って5年目のぼくらの性活(単話)
髪ゴムがキレる、マグカップが欠ける…。 続く些細な不幸に「今日ちょっとダメかもしれない」と呟く陵。 彼をフォローする舞だが、彼女も小指をベッドにぶつけてしまう。 地味不幸を嘆く二人は、そのままいちゃつきはじめ…?
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シリーズ合計: 5作品

髪ゴムがキレる、マグカップが欠ける…。 続く些細な不幸に「今日ちょっとダメかもしれない」と呟く陵。 彼をフォローする舞だが、彼女も小指をベッドにぶつけてしまう。 地味不幸を嘆く二人は、そのままいちゃつきはじめ…?

昔に買っていた舞用のエロ衣装を見つけた陵。 陵にもう一度着てほしいと頼まれて、何着衣装を着る舞だったが、陵はすでに裸になってあそこも準備万端で…!?

告白について語っていた舞は「陵はどこで私に告白した?」と尋ねる。 恥ずかしいのかはぐらかして答える陵は、話題をずらそうと多くを語らず…寡黙なエロ爺になるのだと舞の乳首を触り始めて…。

1日家を空けていただけなのに、家のお風呂に入ってもまだ帰ってきていない感じがする陵と舞。 一晩眠っても収まらない旅で高まっていたテンションを、朝から体を重ねながら徐々に通常運転に戻していく…。

ハイキングを楽しむ陵と舞。 川を見て、夏に川で大自然えっちをしたことを思い出す。 あの時の選択で関係が変わったりしたのだろうか…そんな話をしながら山を後にする二人であった。