2026/4/21昔から憧れの親友のお母さんがヤらせてくれた(単話)思い切ってあずへ自身の想いを伝えた翔。 しかし、返答は今まで変わらず曖昧なものだった。 『ここで引いちゃダメだ…』 痺れを切らした翔は強い口調で詰め寄る。 そこで改めて突き付けられたのは、 あずが親友の母親であること…。 だが、気持ちが昂った翔にとって、 そんな事実はどうでもよかった。 重たい空気を払拭するように 行動も更に積極的になっていく。 果たしてこの想いはあずを変えることが できるのだろうか…。¥396詳細を見る