2026/8/21すめるとりっぷ(単話)強烈な体臭のせいでJDたちから陰で煙たがられている用務員の‘おじピ’。 そんな彼になぜか一人、明るく声をかけてくる美少女ギャル ミヤちゃん! 風のいたずらで見えた彼女の下着に気まずくなりそそくさと立ち去るおじピの 残り香を密かに堪能しながら、名残惜しそうに見送るミヤにおじピは気づく様子もなく… 朝の用務員室、ミヤの姿を思い出しながら一人オナニーに耽るおじピ。 誰も来ないと油断して射精したその瞬間――¥330詳細を見る