
今日から家族、そして恋人。(単話)
一緒にお風呂に入るタカとひな。 疲れて眠りそうになっていたタカだったが、話をしながらもどさくさに紛れてひなのお尻を触る。 「そんなにお尻がいいなら堪能しろ」と、ひなのお許しも出て、思う存分堪能するタカだが…。
カップルと単話の両方を楽しめるマンガ作品を厳選してご紹介します。カップル好き、単話好きの方にぴったりの作品が見つかります。

一緒にお風呂に入るタカとひな。 疲れて眠りそうになっていたタカだったが、話をしながらもどさくさに紛れてひなのお尻を触る。 「そんなにお尻がいいなら堪能しろ」と、ひなのお許しも出て、思う存分堪能するタカだが…。

告白について語っていた舞は「陵はどこで私に告白した?」と尋ねる。 恥ずかしいのかはぐらかして答える陵は、話題をずらそうと多くを語らず…寡黙なエロ爺になるのだと舞の乳首を触り始めて…。

大学のマドンナ玲音と付き合ってる新太! でもお互い調教しようと必死で…!?

ある日突然、貞操観念が逆転した世界に!? お小遣いをくれる人妻から処女を捧げてくる女子大生まで… 天国のような環境で、襲われ生活が始まる! 「こんな人に出会ったのは初めてなんだけど…」

初めて見て触れるAKIBAカルチャーに大興奮!! 地元の●校時代の後輩・りぃこを秋葉原に連れてきた。 りぃこはメイド喫茶に興味津々で、 お店に行くよりむしろメイドの恰好をしてみたいという。 知り合いのハウススタジオに連れていき、 メイドに着替えてもらうことになるが…。 それが予想外に可愛すぎてっ…! MAKI先生がおくる後輩女子と一線を越える第4弾!! コミックカイエンVOL.32掲載作品です。

新感覚恋愛TS物語、始動! 俺の名前は普通の○校生、朝倉柚希! 親友の男友達、東雲凪と幼馴染! ひょんなことから、俺は自由に女の体になれるようになっちまった! だから、俺は凪を騙して女の姿で付き合うことになったんだが――。 騙して悪いとは思ってるけど、止まんねえんだわこれ。 俺の名前は普通の御曹司、東雲凪! 親友の男友達、朝倉柚希と幼馴染! あいつにはカノジョいないけど、俺には超かわいいカノジョがいるんだぜ! そんな俺には、とっておきの秘密がある。 それは俺が自由に女体化できるってことだ! 世界中見渡しても、こんな特異体質いないだろ。 ふふ、こうなれば、柚希を騙して――! 騙し騙され、複雑に交差する人間カンケイ! コミックカイエンVOL.32掲載作品です。

「丈に搾ってもらわないと止まんない――…」 母乳が止まらない体質の幼馴染’愛里紗’。 小さい頃からその母乳を処理し続けてきた俺だが、付き合っているわけではない。 「あれ、愛里紗って俺のこと好きなのか?」 母乳を搾りながら、愛里紗に聞いてみると…!? コミックカイエンVOL.32掲載作品です。

主人公の田村くんは みきちゃんと付き合って1か月。 「今日、私の家に来ない?」 やっと、みきちゃん家にあがるチャンスが訪れた! 「実は今日、家に家族が…」 「全員いるの」 家族全員がいるリビングで見られたがる、みきちゃん! バグ女、降臨! え!?どうなる田村くん!! コミックカイエンVOL.32掲載作品です。

【素直が一番きもちいい!! 本音あふれるマッサージプレイ♪】 フェチエロ作家・せきついが送る、全部さらけ出しちゃうヌルヌルH! ちょっぴりおバカな彼氏・しゅうのお願いごとは…エロマッサージ!? もちろん即断るが、1週間へこみっぱなしの彼氏を見てしぶしぶOKすることに…。 用意してくれた布面積少なめのビキニを着ていざ施術開始っ! そして、八重花が降参するまでマッサージを続けると宣言されて…? 恥ずかしいけど、彼氏がもっと欲しくなっちゃう我慢解放えっち!

【モチムチ娘と濃厚に絡み合う甘〜いSEX♪】 フェチ感たっぷりグラマーエロス作家・ミブヨシカズが贈る、我慢不要のラブラブ特濃セックス!! つきあってからというもの彼氏・たっくんと、キス以上の関係に発展してないと気づいたあずきちゃん♪ なんとかするべく、裸にかっぽう着という攻めた格好に、自信作のいちご大福を持参して彼のもとへ! 胸へ乗った大福に練乳をかけて誘惑すると、たっくんも我慢できなくなって…!? お菓子と一緒におっぱいも食べられちゃって、そのまま気持ちよくされちゃうっ♪ お返しにあずきは、心を込めたパイズリで彼のアソコをシゴいていき…!?

【背徳的アブノーマルHで感度ビンビン♪】 気鋭のエロかわコミッカー・柚月いろが描く、非日常感が癖になるびしょびしょセックス! 性欲がめちゃくちゃ強い彼氏・明人のお願いで学校エッチをすることになったアヤメ! 恥ずかしさから断ろうとするが、彼から「今日のためにオナ禁してきたんだ!」と言われ、引くに引けなくなってしまう…。 しぶしぶと下着姿になってフェラを始めるが、周囲から聞こえてくる音がアヤメの恥じらいを加速させていく!! すっかりぬれぬれになったマ○コは明人のモノをあっさりと飲み込んでいく! 恥が興奮に変わり、快楽に身を委ねていたその最中、空き教室の前から声が聞こえてきて…!?

【癒やし系ヒロインがたっぷりアマアマH与えますっ♪】 バベルが誇る性春マエストロ・蛸田こぬが贈る理想のカノジョといちゃあまネカフェH!! 大学で出会った、女神みたいに美人で優しい先輩とつきあうことになった主人公。 ネカフェデート中、肩が触れそうな狭さ&薄暗い照明にドキドキしていると、 カノジョが寝てしまってエッチな下着がチラリと見えて…!? ダメだと分かってても興奮止まらない超濃厚な騎乗位エッチにおかわり二回戦などなど、 包容力MAXなカノジョとのエロ展開に、そのまま蕩けて乱れちゃうっ♪

【堅物彼氏を攻略せよっ! 足コキで迫る求愛えっち♪】 甘トロ純愛コミッカー・葱戸ロンが贈る、もやもや解消イチャラブSEX! 七瀬はつきあい始めて半年の彼氏・石田にある不満をもっていた。 それは、彼が『スキンシップは卒業してから』という約束を守ってまったく手を出してくれないこと! セックスしたい悶々とする気持ちを抱えながらオナニーで紛らわす日々を送る七瀬…! 気を引きたい彼女は、勉強してる石田の股間を足で弄るいたずらを思いつく!! タイツ足コキで敏感になった彼氏のアソコをコスっていくと…!?

【プレゼントはエロ下着!? ドジな彼女とお風呂でヌルヌルH♪】 とろあま純愛コミッカー・洞窟たまごが描く、ドジッ娘お姉さんに甘えてトロける相愛エロス♪ 主人公・圭は誕生日に(なぜか)エロ下着をプレゼントしてきたドジな年上彼女・沙希とつきあっている。 日常的に沙希に振り回されている彼は、また何かの間違いかと思って風呂に入っていると…なんと彼女が乱入してきちゃって!? そのまま背中を流してもらうことになるが、彼女の巨乳の感触につい股間が反応してしまうっ! 石鹸で滑った沙希に押し倒され、勃起バレしてしまうが、どうやら彼女は乗り気なようで♪ 泡泡おっぱいでパイズリされ、さらにはヌルヌルの素股プレイまでされちゃって…!?

【お姉さんカノジョが訪ねてきたわけとは…?】 クセ強ガールコミッカー・オジョウが送る、余裕なカノジョとあまあまH続編! 明日の沙織さんとのデートに浮かれていた主人公の元に来訪者が…。 それは『今すぐ会いたくて』とやってきた沙織さんだった! そんなラブラブなカップルが会うだけで済むはずもなく…? 我慢限界な沙織さんのえっちな誘惑からどんどんエスカレートしていっちゃう♪

【隠れSな彼女にあま〜く堕とされる搾精プレイ!】 淫モラエロスマイスター・箱れぇまが送る、トロあま女性上位エロス続編♪ 彼女の家で一緒に勉強をするはずだったのに…ムラムラしちゃう主人公。 でもエッチしたかったのは、彼女も同じだったようで…? 手コキに乳首なめと弱いとこを弄られて、彼女の支配と快楽から逃げられない! 今日も彼女に気持ちよくされて満たされちゃう欲望解放エッチ!


「最近…勃ちが悪くない?」 小悪魔系美少女JK・吾妻さんと無事付き合えた(?)僕だったが、ある日彼女から厳しい指摘が。 さらには、最近声をかけてきた男の話まで持ち出してくる! せっかく吾妻さんを手に入れたのに、彼女を失うわけにはいかない。 「なんでもする」と口走る僕に、彼女は一本の動画を見せてきた…。 「じゃあ元カレとのハメ撮り見ながらい〜っぱいエッチしよっか」 BSSの名手・佐波缶先生描く、大人気を博した性癖ぶっ壊しヒロインが堂々カムバック!!

リナ(24) 彼の友達ケンジと一度してしまってから… その後もケンジは私にいやらしい事や恥ずかしい事を要求してきました… もう会うのはやめよう…そう思うのですが… ケンジの強引な誘いに流されてしまい… ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

『ごめんなさい…旦那のより…気持ちいいの…』 フ●ラチオすらも知らなかった奥手な人妻がハマった愛欲にまみれた禁断の‘性’活とは…。 きっかけは向かいのマンションに住む学生のオナニーを目撃してしまったこと。 オナニーもしたことがなかった彼女だったが、一心不乱にチ●コを握る彼の姿が頭から離れず、自然と自分の性器に手が伸びてしまう。 『こんなことしちゃダメなのに…』 しかし刺激された三十路の性欲はとどまることを知らない…。 『電動歯ブラシ』や『掃除機』を使い、淫らに成長した自分の性器を刺激していく。 オナニーの快感が増すほどに彼女の背徳感は大きくなり、そしてそれは更なる快感へとつながっていく…。 『遅咲きの性欲』は彼女のカラダを急速に蝕み、ついに道具だけでは満足できなくなった人妻は…。 宅配便ドライバーや、名もしらぬ学生を巻き込み、人妻のくるった‘性’活が今はじまるーーー。 「三十路の人妻がオナニー好きじゃだめですか?」