
公衆トイレとディルドと変態と私(単話)
急いで公衆トイレに入ったところ、明らかに隣の個室でセックスをしている……。 こんな場所でするなんて変態かよと思っていたが、喘ぎ声に触発されて、買ったばかりの極太ディルドでオナニーしてしまった!! 案の定バレてしまい、オナニー狂いと変態カップルが出会った結果、とんでもない状況に……!!?
ハメ撮りと淫語の両方を楽しめるマンガ作品を厳選してご紹介します。ハメ撮り好き、淫語好きの方にぴったりの作品が見つかります。

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『ごめんなさい…旦那のより…気持ちいいの…』 フ●ラチオすらも知らなかった奥手な人妻がハマった愛欲にまみれた禁断の‘性’活とは…。 きっかけは向かいのマンションに住む学生のオナニーを目撃してしまったこと。 オナニーもしたことがなかった彼女だったが、一心不乱にチ●コを握る彼の姿が頭から離れず、自然と自分の性器に手が伸びてしまう。 『こんなことしちゃダメなのに…』 しかし刺激された三十路の性欲はとどまることを知らない…。 『電動歯ブラシ』や『掃除機』を使い、淫らに成長した自分の性器を刺激していく。 オナニーの快感が増すほどに彼女の背徳感は大きくなり、そしてそれは更なる快感へとつながっていく…。 『遅咲きの性欲』は彼女のカラダを急速に蝕み、ついに道具だけでは満足できなくなった人妻は…。 宅配便ドライバーや、名もしらぬ学生を巻き込み、人妻のくるった‘性’活が今はじまるーーー。 「三十路の人妻がオナニー好きじゃだめですか?」

撮影のためにスタジオへやってきたコスプレイヤーのAO。五色の復讐に対しやっと自分の罪と向き合うことができるとファンの男たちの性奴○に自ら進んで成り下がる。ファンの男たちと五色の凶悪チ○ポを受け入れるAOはその快感にただのメスへと堕ちるのだった…★

「僕をいじめたアイツが、僕のチ〇コでヨガってる…なんという優越感だ!」 ――スクールカースト最下位の僕をいじめ倒すクラスのギャル共。 いつか復讐してやる…と思っていた矢先、僕は偶然ギャルの一人・新田の援交現場を目撃する。 「学校にバレたら…分かるよね?」僕が持ちかけた条件に新田は応じた。 最初は余裕ぶっていた新田だが、僕に何度もイカされて、ぐちゃぐちゃにされて、どんどん快楽にハマっていく…! 「も…もう…イッた…イッたからぁぁ〜…あた…しが…わ…悪かった…から…あ…謝るからぁ〜…あぁ!」 ――こんな奴ら、全然大したことないじゃないか! さあ、次はどいつを堕とそうか…?



初めての家デートに舞い上がる結弦。戸狩さんが小悪魔コスで出迎えてくれたのはいいんだけど…俺もコスプレするの!?しかも女装!?「恥ずかしくてもじもじしてる男が好きなんだ」と、早速お尻を攻められちゃって…それなら俺もやり返すよ!?彼女のふとももを抱きしめて腰を振るラブラブえっちに発展して…