
ソープで稼いだお金を全額ホストへ貢ぐ泡姫の愛(単話)
ホストのレンに貢ぐためにソープ嬢となった美夜は、色恋営業で客たちに春を売り、稼いだお金をすべてレンにつぎ込んでいた。そんな日々の中、ちゃんと避妊をしていたはずの彼女の体に変化が訪れさらに驚愕の事実を知ってしまう……ッ!!?

ホストのレンに貢ぐためにソープ嬢となった美夜は、色恋営業で客たちに春を売り、稼いだお金をすべてレンにつぎ込んでいた。そんな日々の中、ちゃんと避妊をしていたはずの彼女の体に変化が訪れさらに驚愕の事実を知ってしまう……ッ!!?

「歪んだ肖像」鬼窪浩久

「another side STORY.10 異次元列車」永瀬るりを


美咲。美咲。美咲。思わず見惚れてしまうほど美しい体。この唇も白い肌も胸も全部、僕のモノだ。さぁ、お兄ちゃんのチ●ポを咥えてごらん?…ああ、美咲が僕のチ●ポを音を立てて美味しそうに頬張ってくれる。もっと早くこうしてればよかった…。――父さんの再婚により兄妹となった僕たちは、小さい頃からずっと一緒だ。…しかし、美咲が大人っぽい下着を付け始めた頃…――美咲に、好きな男が出来た。…そんなこと許さない。美咲は僕のモノだ。誰かに奪われるくらいなら…!「ほら、美咲。僕の目を見て。だんだん頭がボーっとしてくるはずだ。さぁ、服を脱ぐんだ。」…子供の頃に遊びで覚えた催●術。美咲は今でもあっさりかかってくれて――…

過去、つむぎに呪いが掛けられたその場に、居合わせていたと知ったセツ。 自身の記憶をたどりながら、話を聞いていたが…催●中のつむぎの声色が突如変わり…!?

「先生…困ります!こんな…っ」 誰が見ても幸せな家庭、なんの不満もない人妻・雪乃。 ところが娘の家庭教師に押し倒されてしまい――娘と夫がいるのに、リビングルームで貪られる人妻の肉体! ※この作品は『別冊COMIC GEE アンソロジー 他人棒って、やっぱり最高 肉欲に酔い乱れる女たち』に掲載されている作品の単話配信です。

「女の子はカミサマが連れて行く」って、あれマジらしいんよね。 カンニングの冤罪を理由に教師に犯●れ、同級生に苛められる。 上山美月はそんな救いのない日々を送っている。 唯一、分け隔てなく優しく接してくれるのは近所に住む、小さい頃から面倒を見てくれるお兄さん・イズミだけだった。 イズミを心のよりどころに、地獄の日々を耐える美月。 いつか、終わりがあると信じて、心を摩耗させてゆく……。 コミックマスラVOL.04掲載作

これからは毎日ヤりまくって…僕のチ〇コなしじゃ生きられなくしてやる! ーー姉と僕が日常的にセックスしてることを知ってから家に帰ってこなくなった母が、姉が進学のために家を出た後から急に帰ってくるように。 厳しい母のことを苦手に思っている僕は、気まずい日々を送っていた。 そんな中、最近何故か母がリビングでヨガをするようになって… むちむちとした尻をこちらに見せるように体をほぐす母に、思わず誘っているのか?と考えてしまうが、帰省の際に自分とセックスすることを楽しみにしている姉の存在を思い出し必死に耐える! しかし、ある日母から「マッサージお願い」と頼まれ、恐る恐る彼女の体に触れる。 次第に母自身がいやらしい方法に持っていきたがっていることに気が付いて… 「ねぇ教えて母さん、マッサージで僕に抱いてもらえなかったら次どんな方法考えてたの?」 恥ずかしそうに頬を赤く染める母の耳元で追い詰めるように囁く。 普段高圧的な母親の瞳に涙をためながら喘ぐ姿に僕はどんどん興奮して…

いつも気にかけてくれる、いつも頼ってくれる、いつも優しく接してくれる。 そんな先輩に、私はいつからか恋をしていた。 先輩には私しかいない、本気でそう思っていた。 でも、先輩にはいつの間にか結婚も視野に入れている彼女が出来ていた。 私と仲の良い同僚の女だった。 私だけの先輩なのに…このまま手に入らなくなるくらいなら。 同僚と仲の良い別部署の男に話を聞いてみたら、どうやらそいつと同僚はセフレ関係らしい。 私はその男に同僚とのセックス動画を依頼する。 同僚と先輩の仲を引き裂くため、先輩の心を一旦壊してしまうため。 大丈夫ですよ先輩。 先輩には私がいますから…。

男女ともに発情期が起きてしまう世界で、冴えない男が文武両道才色兼備の女の子とヤリまくる「発情期支援学校」や、妊娠するまで何度も同級生からナカに出される「特別妊娠学級」、ギャル社長やギャル社員相手と最高のディルドを作る為の道具としてセックスしまくる「ギャルの会社DE性社員」、異世界で共に冒険していた女騎士たちが突然現れたDQNと快楽に興じてしまう「転生ハーレム全寝取られ」など、常識外れの世界での快楽ライフが描かれた、天才フリーダムプロフェットがおくる作品集第4弾!規格外のセックスに妄想が止まらないっ!

「あなたのおち〇ぽ…私のオナホま〇こで気持ちよくなってください…」 ――陰キャ学生の木の下は、ある日とあるガスを手に入れる。 それは吸った人間を意のままに操ることができるガス。 木下はそれを学園のアイドル原田美希に吹きかけ、性人形に…! なんでも言うことを聞く原田は彼の前で全裸になり愛撫を受け、処女を捧げる。 ガスの効果で性欲が促進された身体は従順で、話したこともない木下のアレを欲して腰を動かし甘い吐息を漏らし何度も絶頂を迎えた。 目が覚めると操られてる間の記憶はなくなるが、何度も植え付けられた快楽は次第に身体を支配していく… 学園の美少女達は、木下の手中に堕ちていき――

お前らは澄果の青春を奪った… 集団暴行が原因で自殺した幼馴染の敵を打つんだ…!

───季節は夏になった。 先パイは浪人生になり一人暮らしを始めた。 私は先パイの彼女として傍にいる とても幸せだ。 夏休み中はたくさん会える あの人の部屋に行く 今日も先パイの好きなおかずにしようと思う。 今日は特に暑い 汗で制服が身体に張り付いている 買ってきたアイスクリームを一緒に食べたいな。 その時 日傘を差した黒髪の美しい女性とすれ違った 彼女は春に大学に合格して上京した あの人だった。 「───上園先輩、帰ってきてたんスね。」 ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

身も心も嬲られ絶望した女勇者と幼馴染の村娘の愛憎を描くダークファンタジーH後編! 魔族化&ふたなり化した元女勇者に襲われた村娘は、彼女を救うべく自身もふたなりの魔王に覚醒!? あらゆる人間に裏切られ、絶望と陵●の果てに魔族と化した元女勇者テト。 そんなテトは唯一心の支えにしていた幼馴染の村娘レイナの元を訪れる。 だが魔法の鏡に映るテトの痴態に興奮しオナニーに耽るレイナの姿を見たことで、涙を浮かべながら彼女を押し倒し、怒張したふたなりペニスを見せつけるのだった。 そのままレイナを犯し、怒りと悲しみにまみれながら快楽を貪るテトは、彼女の子宮を押し潰しつつ絶頂すると、恍惚の表情で膣奥に精液を叩きつけ……。

平和な雄尾島に引っ越してきた二人の美しい女性。 しかし、彼女たちが来てから何かが変わり始める…

これからは毎日ヤりまくって…僕のチ〇コなしじゃ生きられなくしてやる! ーー姉と僕が日常的にセックスしてることを知ってから家に帰ってこなくなった母が、姉が進学のために家を出た後から急に帰ってくるように。 厳しい母のことを苦手に思っている僕は、気まずい日々を送っていた。 そんな中、最近何故か母がリビングでヨガをするようになって… むちむちとした尻をこちらに見せるように体をほぐす母に、思わず誘っているのか?と考えてしまうが、帰省の際に自分とセックスすることを楽しみにしている姉の存在を思い出し必死に耐える! しかし、ある日母から「マッサージお願い」と頼まれ、恐る恐る彼女の体に触れる。 次第に母自身がいやらしい方法に持っていきたがっていることに気が付いて… 「ねぇ教えて母さん、マッサージで僕に抱いてもらえなかったら次どんな方法考えてたの?」 恥ずかしそうに頬を赤く染める母の耳元で追い詰めるように囁く。 普段高圧的な母親の瞳に涙をためながら喘ぐ姿に僕はどんどん興奮して…

【※本編は番外編の為、尻穴挿入の描写はありません。】 マ〇コに比べたら単純な気持ちよさは劣るけど…それを上回るこの背徳感が、射精を促す…! ――上司から紹介された尻穴便女という裏風俗。 尻を堪能できるというその店を怪しみながらも、在籍写真を見せてもらうとなんとそこには近所に住む人妻らしき人物が… 恐る恐る彼女を指名するとなんと本人で!? 尻穴をこちらに突き出すように拘束された彼女のア〇ルにそっと触れる。 びくりと体を大きく震わせる姿に… (あーこれ本当にやっていいんだ) 興奮を抑えられなくなった男の行為は一気にエスカレート! 目の前の穴を私利私欲のまま弄び始める! 知らなかった羞恥と快楽を次々と与えられる人妻はそれを受け入れるしかなくて…

「そんな所…鍛えられないのに…っ」――実家を飛び出し、東京のスポーツジムに入社した私。客もトレーナーも男性ばかりで不安だけど、教育担当の先輩はいい人そうで良かった…なんて思っていたら、先輩から渡されたウェアがなんか小さい…。仕方なくピチピチのウェアを着て指導を受けていると…あれ?ボディタッチ多くない?お尻とおっぱいまで触ってきた!?さすがにそれはセクハラです!と訴えたら「筋肉量をチェックしてただけなんだけど!」って怒られちゃった…私ったら勘違いを…親切に教えてくれてるだけなのに…。でも今度はアソコに手が伸びてきて!?トレーニングとはいえ敏感な所をイジられ続けたら…これ以上はダメ…出ちゃうっ…!

双子のヒナタとチカゲ。ヒナタの恋人である蒼井は、彼女の浮気と突然の距離に苦しむ。密かに想い続けていたチカゲは、傷つく蒼井を前に「代わりでいい」とその身を差し出すのだった。偽りの関係の中で心と体を重ねるが、蒼井の中にはヒナタへの未練と怒りが残り、歪んだ愛情が交錯していく。