
僕をオトナにしたお母さん倶楽部(単話)
氷川曜子は、ただただ繰り返される毎日に欲求不満を感じていた。 そんなある日、息子 陶哉の通う学校の教師、小山内と出会う。 「人生に乾きを覚えているんじゃなくて?」 溢れる性欲を見透かされた曜子はお母さん倶楽部へ勧誘され、 そのまま教えられた住所へ向かってしまう…。 そこにいたのは一人の生徒…息子のクラスメイトの滝川永吾だった…。 「俺本気です 本気で曜子さんと付き合いたい」 セックスのことで頭がいっぱいのお母さんは一人の熟れた女へと変貌し、 純真な恋心を抱く若き男の身体を、強く激しく貪っていく…。 罪悪感に苛まれながらも、止められない衝動が彼女の性欲を掻き立てる……。


















