
愛する義妹のえっちな罵倒 モザイク版(単話)
小腹がすいてコンビニにいったら突然話しかけれて…? あれ?そういえばこの子こないだ見たような……それに月菜もいるし どうやらカラオケに行くところだったらしい。 流れで声をかけてもらったけど、二人の邪魔しちゃ悪いよな。 月菜とのカラオケは楽しそうだけど…… 「えぇ〜?人数多いほうが楽しいですよ〜?」 「お兄さんの歌聞いてみたいなぁ〜」 「じゃあ…少しだけ」 いざ来てみると楽しいもので、しかも二人とも歌がうまい…! でも!月菜…!そんなに踊りながら歌ってたら…! パンツが見えちゃう…!わぁ……えっっっろ……! だが月菜の友達の間で勃起はマズイ……ここは気合で耐えねば… 「あ、ごめん用事出来ちゃったから先帰るね〜」 「大丈夫だよ〜」 「また学校でね〜」 「二人きりになっちゃったね陸にい」 「で、なんでこんなになってるの?」 さっきまで我慢してた反動が一気に……! どうしよう……! 本編45P+AIイラスト5P収録! 【注意事項】 ※本作品のシチュエーションは全てフィクションです。登場する人物や設定等は、すべて架空のものとなります。 ※この作品内に登場するキャラクターは全員20歳以上です。 ※本作品はAIによる生成画像を使用して制作しております。 ※犯罪、その他違法行為を美化または助長する意図はございません。






























