
水着撮影会のはずが、いつのまにかおぢさんち〇ぽに沼る話 モザイク版
(1巻のあらすじ) 生まれて初めての水着撮影をなんとか終えた純菜、 少しほっとして胸をなでおろしている彼女に対してカメラマンの曽根崎は「オプション撮影」を提案する。 その中身を聞いた純菜、最初は断るつもりでいたが高額なバイト代に目がくらんでしまう。 葛藤を続けたものの、推し活のためオプション撮影を引き受けてしまうのであった… そうしてオプション撮影に挑む純菜であったがここでまた意外な展開に発展する。 カメラの前でオナニーするなんて当然初めての経験にも関わらず、途中からオナニーに夢中になってしまった彼女は撮影のことも忘れてマジイキを披露してしまうのであった。 目の前で美女のマジオナを見てしまった曽根崎はついに欲求を制御できなくなってしまう。 「純菜ちゃんのせいで大きくなった」と彼女に責任転嫁してあろうことか純菜の目の前に●棒を出す曽根崎。 中年男のご奉仕おねだりに対し、純菜は冷静に断りを入れる。当然の結果である。 しかしここで再度純菜のプチ暴走が始まる。 「フ●ラは経験が無いのでできないけどエッチは経験あるからシテもいい」 さすがに驚きが隠せない曽根崎であったが、気が変わらないうちにと、そのまま純菜を抱いてしまう。 行為のあと、萎んでしまった男根に興味を抱く純菜。 握っていると再び大きくなるそれに興味を持った彼女は生まれて初めてのフ●ラを経験した。 そしてもう一度セックスをせがむ純菜を前に、男は欲望を制御できるはずもなく… 以下、本編につづく。 前編よりもさらにページ数アップ、セリフ増量でお贈りします! 【注意事項】 ※本作品のシチュエーションは全てフィクションです。登場する人物や設定等は、すべて架空のものとなります。 ※本作品はAIによる生成画像を使用して制作しております。 ※犯罪、その他違法行為を美化または助長する意図はございません。 ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)ラビットフット/メコ神 水着撮影会のはずが、いつのまにかおぢさんち〇ぽに沼る話1後編






























