
モブ男子達に晒される巨乳アイドルの生おっぱい(単話)
「オタクくんたち元気〜? 今日もなずなの配信、始めるよ〜(はーと)」 強気で小悪魔な配信者・紅咲なずなは、今夜もいつも通り画面の向こうを煽っていた。 胸元の開いた服、短いスカート、わざとらしい仕草。 「ほらほら、そんなに見たいなら……わかってるよね?」 コメントとスパチャが飛び交い、なずなは楽しそうに笑う。 だが、ギリギリで見せないまま配信を切り、 「今日もオタクくん達必死すぎ〜(はーと)ほんっとかわいいんだから」 と呟いて眠りについたその夜――。 空腹に負けて出たコンビニ帰り、人気のない路地裏で、数人の男たちが立ち塞がる。 「なずなちゃん、今日の配信ひどくない?」 「期待させて逃げるの、反則だよな」 「は? 勝手に課金したのそっちでしょ」 強がって言い返すなずなだったが、腕を掴まれ、壁に押し付けられる。 「今、配信してるんだ。みんな‘続き’が見たいってさ」 スマホの赤いランプが灯り、スカートの裾がつまみ上げられる。 「ちょっ……やめなさいよ……!」 肩紐に指がかかり、ゆっくりと下げられていく。 「ほら、さっきの続きだよ」 「カウントダウン、いくよ?」 布地が限界まで引き下げられ、 なずなの喉から、かすれた声が漏れた。 「……待って……やめて……!」 その瞬間、彼女の‘見せないはずだったもの’が、 全世界に晒されようとしていた――。 ※本作に本番行為はございませんのでご注意ください ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください






























