角オナ女子は肘オナをしたい(単話)
放課後、誰もいない教室で机の角にアソコを擦り付けてオナニーする事が病みつきになっていた白石さんは、偶然同じクラスの野口くんの肘が股間に当たってしまった事をきっかけに野口くんの肘の感触が忘れられずにいた。「ああああっ、だめ!あの肘の固さと体温っ!欲しい!アソコに当ててグリグリしたいよぉ」白石さんはもう野口くんの肘でオナニーをした衝動にかられ我慢出来ずにいた。そして白石さんは野口くんに止められない想いを告げる。「ねぇ…あなたの肘を貸して。私を好きにしていいから、ココを肘でグリグリさせて!」白石さんはパンティを脱ぐと野口くんの肘を固定し、「いいよ」という返事も待たずにアソコを擦り付けた。「ああぁ!これすっごくいい!だめっ!イクっ!」唖然とする野口くんを尻目に白石さんは野口くんの肘で激しくイッた。そんな白石さんに野口くんのオチンチンは大きく勃起していた。「じゃあ野口くんも…」白石さんは童貞だった野口くんのオチンチンをイッた後の自分のアソコに挿入し、おっぱいを揺らせながら、腰を動かしていくのだった……。
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