単話2026/7/30投稿
葛杉果奈と鬼頭家(単話)
自分の身体の良さを武器に痴●の冤罪を発生させてストレスを発散させている七色枝海。 今日も男を冤罪でハメてスッキリしていると本物の痴●に遭ってしまう―― 大声で叫んで通報しようとしたところ… 先ほどの痴●冤罪の証拠を撮られていて逆に脅されてしまう。 さらに痴●の手つきの気持ち良さにイってしまった七色… 痴●をしてきたのは叔父である鬼頭正五と鬼頭士郎であった。 そのまま駅のトイレへと連れ込まれてしまい、お仕置きという名のレ●プが始まってしまうのであった…
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