
お母さんと僕(単話)
息子の授業料免除のためにヌードデッサンのモデルになった怜子。台の上で四つん這いにさせられると、おっぱいにチ○ニーブラジャーを着けられ、マ○コとア○ルにはバイブを入れられてしまう。バイブが中で動くたびに声を抑えようと必死になるが、ポーズをとろうと立ち上がると生徒達がスマホのスイッチを入れた。するとブラジャーの中が突然動き出して… ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

息子の授業料免除のためにヌードデッサンのモデルになった怜子。台の上で四つん這いにさせられると、おっぱいにチ○ニーブラジャーを着けられ、マ○コとア○ルにはバイブを入れられてしまう。バイブが中で動くたびに声を抑えようと必死になるが、ポーズをとろうと立ち上がると生徒達がスマホのスイッチを入れた。するとブラジャーの中が突然動き出して… ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

公園に住みついたホームレス爺(元太)と友達になった男の子(しげる)が、「うちにご飯を食べにおいで」と誘う事から始まるお話 それに驚いたOLの働きママ(ほのか)は困惑しつつもホームレス爺を自宅に招き入れ……・ 真夏の汗だくセックスで蒸れ蒸れOLママを男の子が見てる前で味わう爺!!寝取られ気味のH!! 後日…爺自身の生い立ちによりママに母性を求めて甘えだす授乳バブみモードに突入!!! 風呂に入ってない激臭ち〇ぽでママ撃沈なコメディドエロ漫画の決定版♪

『ごめんなさい…旦那のより…気持ちいいの…』 フ●ラチオすらも知らなかった奥手な人妻がハマった愛欲にまみれた禁断の‘性’活とは…。 きっかけは向かいのマンションに住む学生のオナニーを目撃してしまったこと。 オナニーもしたことがなかった彼女だったが、一心不乱にチ●コを握る彼の姿が頭から離れず、自然と自分の性器に手が伸びてしまう。 『こんなことしちゃダメなのに…』 しかし刺激された三十路の性欲はとどまることを知らない…。 『電動歯ブラシ』や『掃除機』を使い、淫らに成長した自分の性器を刺激していく。 オナニーの快感が増すほどに彼女の背徳感は大きくなり、そしてそれは更なる快感へとつながっていく…。 『遅咲きの性欲』は彼女のカラダを急速に蝕み、ついに道具だけでは満足できなくなった人妻は…。 宅配便ドライバーや、名もしらぬ学生を巻き込み、人妻のくるった‘性’活が今はじまるーーー。 「三十路の人妻がオナニー好きじゃだめですか?」

「やめて豊くん…!こんな…優花が悲しむ…ンッ!」 娘のすぐそばで、娘の彼氏に腰を打ち付けられて… ――愛の一人娘、優花が彼氏を家に連れてきた。 爽やかな青年で母としても好印象。 娘の成長を感じ、嬉しさと少しの寂しさを味わっていると… 「お母さん、お久しぶりです。やっと二人になれた…」 娘の部屋にいるはずの彼氏、豊が突然現れ抱きしめてきた! そして彼は目を爛々とさせ愛の体をまさぐりだす。 「お母さん…一緒になりましょう!」 拒めば家族になにをされるか分からない… サイコな彼に怯えつつ、仕方なく受け入れる愛。 しかし、ズププッと奥まで入ると体は思わず反応して濡れてしまう! 豊は一体何者なのか、愛は戸惑いながら娘を守るために突かれ喘ぐ…

「もう…イったからぁ…っ!だめっ…止まってぇ…!」 義父の容赦のないピストンで朝までイカされ続けて…! ――婚約者の誠一の実家に結婚の挨拶に行くことになった美夏。 緊張でガチガチになりながら、開かれたドアの先にいた義父に頭を下げる美夏だったが…そこにいたのは昔パパ活していた相手だった…! とはいえ10年近くも前の話で、義父も覚えてなさそうな素振り。 安心して3人で食卓を囲むが…誠一が寝てしまったところで、義父は唐突にパパ活について踏み込んでくる! 「パパ活の事を黙ってて欲しいならセックスさせてくれないか」 父親としての立場と婚約者としての立場は対等ではないと言いながら、いきり立った下半身を見せつけてくる義父。 誠一ごめんと心の中で謝りながら、美夏は義父のソレを受け入れるのだった…

季節は受験シーズンに差し掛かり、卒業も近くなってきた。 バレー部で後輩の私、藤野は先パイの事を自分の物にしたい。 上園先輩もきっと先パイの事を自分の物にしたい。 先に好きになった、付き合ったとかどうでもいい。 わたしだけがあなたを独り占めする──。 ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

一際大きな胸を持つナツミは常に男たちに欲望を向けられてきた。 いつしか男に求められることでしか自分の存在価値を感じられなくなっていたナツミだったが 旦那(ケンジ)とその連れ子(マナト)と出会い 掛け替えのない日々を過ごすうちに普通の幸せを実感できるようになっていた。 しかし... 旦那の勤め先の社長に目をつけられたナツミは 秘書兼性奴●としての生活に身を投じていくこととなる。 更にマナトの同級生にまで目をつけられ... 性欲に翻弄されつつも幸せを掴みかけた女が 再び性奴●に落ちていく物語。 ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

「僕をいじめたアイツが、僕のチ〇コでヨガってる…なんという優越感だ!」 ――スクールカースト最下位の僕をいじめ倒すクラスのギャル共。 いつか復讐してやる…と思っていた矢先、僕は偶然ギャルの一人・新田の援交現場を目撃する。 「学校にバレたら…分かるよね?」僕が持ちかけた条件に新田は応じた。 最初は余裕ぶっていた新田だが、僕に何度もイカされて、ぐちゃぐちゃにされて、どんどん快楽にハマっていく…! 「も…もう…イッた…イッたからぁぁ〜…あた…しが…わ…悪かった…から…あ…謝るからぁ〜…あぁ!」 ――こんな奴ら、全然大したことないじゃないか! さあ、次はどいつを堕とそうか…?

ルカ子が書いた新作の小説。それは烏丸とルカ子自身をモデルにした官能小説だった。 スーツに黒いパンストで、長い手脚とむちむちとした身体を包んだルカ子。 助けてくれたお礼…と、たわわな胸をつきだし、烏丸を挑発する。 それに応えるように、白いお腹がボッと膨れ上がるほど、彼女のナカを激しく掻き回して… 黒い髪を乱して甘く喘ぐ彼女は、俺にとって、女神なのか、破滅の魔女なのか…!?

今日は待ちに待った瀬戸さんとの勉強会! 始めるとすぐ勉強に飽きて寝落ちしちゃった瀬戸さんの パンツを撮ろうとしたら、妹のりくちゃんに見つかって! …一本杭「フェラチオ大好き 瀬戸さん第3話」