
真面目で不器用な男と不真面目で器用な女(単話)
夜の繁華街でバニーガールの恰好をした遊び慣れた女・マリに出会った。彼女に今夜遊ぶところが決まってなければ私と遊ばない?と誘われるままに、彼女の部屋に行くと、散らかった部屋から彼女の人となりがなんとなく伝わり、彼女に惹かれていく。そしてカラダを重ねた後は──。

夜の繁華街でバニーガールの恰好をした遊び慣れた女・マリに出会った。彼女に今夜遊ぶところが決まってなければ私と遊ばない?と誘われるままに、彼女の部屋に行くと、散らかった部屋から彼女の人となりがなんとなく伝わり、彼女に惹かれていく。そしてカラダを重ねた後は──。

太木のち〇ぽはデカい。下世話な噂が原因で、ミステリアスなクラスの女子・名瀬に絡まれてしまう。本心のわからない笑みにとりつかれ、わけもわからぬまま放課後の更衣室に二人きり。勃起したち〇ぽに深々と頭を下げ、喜びながらしゃぶる下品なギャップに驚きつつも、献身的な行いにデカいち〇ぽは更に凶悪性を増した大きさへと変貌していく……。

「今日一日、私と恋人ごっこやってみよっか」タイトスカートに胸元が顕になった服、眼鏡の奥で獲物を見定める恭子。彼女の狙いは奥手な草食系男子。ターゲットをデートに誘い出し、女性に慣れてないうぶな反応を楽しむ。そして最後はやはりホテル。彼の童貞ち○ぽを慈しむようにフェラし射精前に寸止め。そして彼女は入口にそれをあてがうと……!?

街を歩いていると清楚系巨乳が「私とセックスしてくれませんか!」と来たもんだ。こりゃあひどい美人局だと思った俺は爆速でアパートに逃げ込んだ。今日は休日、趣味のオナホレビューに使う貴重な時間を無駄にするわけにはいかない!「しかしあの女、美人だったな〜」とおもわずつぶやいたら、「本当ですか?」の声とともに、さっきの女が部屋の壁から抜け出てきて……。

いつもゲームをしている気さくな先輩が「かわいくなりたい」と言い出し、後輩はその手伝いをすることに。服やメイクを試すうち距離は縮まり、思わぬハプニングをきっかけに互いを意識し始める。素直な想いを打ち明けた二人の関係は、やがて恋へと変わっていく。

真剣な交際を求めてマチアプを始めた聡は、幸先よく「姫華」という素敵な女性と巡り合う、少しずつ距離を詰めたいと考える聡だったが、姫華は会った初日から聡を気に入り、いきなりSEXを求めてきた! その蠱惑的な微笑みとグラマラスなボディに魅了されかけるも、生真面目な聡は必死に「まず1ヶ月は健全にお付き合いを!」と訴える。そして順調に交際を重ねた1ヶ月後、ついに姫華にホテルに連れ込まれてしまい──?

「凛音さんいつもより感度…すごい?」 「うん…最近ずっと勉強ばかりで…その… オ…オナニーもしてなかったから…」 元旦の寒空の下、受験祈願に来たふたり。 「志望校合格しますよーに!」 クリスマスでの喧嘩と仲直りを経たふたりの絆は、とても強いものになっていた。 受験前日、受験会場の京都に付き添ったマサキだったが… 「私 元気な姿見せられないかも…」 凛音は受験の不安に押しつぶされてポロポロと泣き出してしまった。 「凛音さんは大丈夫…!」 凛音のこれまでの努力を知るマサキは、 震える身体を優しく抱きしめ、慰め、肌と肌を重ねていく… すると彼女の心は次第に落ち着きを取り戻していき…… 受験のプレッシャーが溶けていくように、優しくて穏やかなふたりのセックスは、 凛音の不安な心リラックスさせていった。 恋人同士の絆と幸せえっちが、ふたりの前に立ちはだかる困難を越えさせていく…! オタクな彼女との一生懸命な毎日が、ちょっとずつ自分をオトナにしていく…大切な人との物語…11話!

「今日、なんか変っ…!」────オトナになるにつれて、色気の出てきた幼馴染の実瑠。兄弟のように育ってきたからか放っておけず、勉強を教えに実瑠の家に突撃することに。すると部屋の中でディルドを見つけてしまい…慌てているとベルトをひっかけてしまいズボンが脱げてしまう。そこへ実瑠が帰ってきて間一髪でクローゼットに隠れるが、俺に気づかない実瑠はなんとひとりでシはじめて…!?興奮してしまう俺を知る由もない実瑠がクローゼットに近づいてきて、俺の周りのディルドに擬態した下半身を使い始めてしまう…「蒼っ、また気持ち良くなってる!!」俺の名前を呼びながらイくエロい実瑠に、もう我慢できないっ!!

「イったら私の恋人になるんだかんね」──罰ゲームで地味な男子・高壁尚矢(たかかべなおや)と一週間恋人になることになったギャルの滑杉まりな(なめすぎまりな) 。地味系男子なんて眼中になかったまりなは、冷たく断る尚矢にムキになり、色仕掛けで迫るもまさかの返りうちに!? 地味な見た目とは裏腹の超絶テクでトロトロにされてしまい、まりなのナカはビクビクしっぱなしで…「ダメッ…そんな風にされたら…絶対おかしくなっちゃう!」

「自分で毎日触ってたら…こうなっちゃった…」放課後、図書委員で一緒にすごす地味な眼鏡女子の篠原さん。ある日、俺が席を外した隙に、静まり返った図書室で「くちゅ、ぐちゅ…」という淫らな音が!?「だめ…坂井くん…こんなところでっ…」真面目で大人しい篠原さんが…スカートをまくり上げ、必死に指を動かして喘いでる!?しかも、俺の名前を呼びながら…!制服からあふれた巨乳が激しく上下し、大量の愛液で椅子がびしゃびしゃに濡れている…。予想外のド変態な姿に、俺も我慢の限界に!「…これって、おっきくなったの…わたしのせい…?」図書室のカウンター下で、二人だけの秘密の関係が始まる!!

※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ 幼馴染のみーくんに15年間片想いするユキちゃん。 今日も今日とてみーくんの妄想が止まらない! 今日はみーくんに会いたくてお家に呼んだけど、 用事があってすぐに帰っちゃった… 残念だな… あっ これ…みーくんのパーカー… 忘れちゃったのか… 匂い濃すぎて、みーくんの妄想止まらない◇ パーカー…、しばらく借りちゃおう…◇ 今日もみーくんに包まれて寝れる…◇ 「変態」 「俺のパーカーでずっとしてたくせに」 なんでみーくんが部屋に…!? しかも何でバレてるの!?

「やってみたかったんだ、こういうドキドキするプレイ…♪」 屋上セックスから慌てて教室に向かう途中、陽菜から手渡されたのはピンクのリモコン。 試しにスイッチを押してみると、陽菜のパンツの中から振動音が聞こえてきて… (これってローターのリモコンかよっっ!?!?) アソコにローターを食い込ませたまま面談を受ける陽菜。 バレるかもしれないと思うほど気持ちよくなってしまう。 振動を逃がそうと身をよじると、余計に敏感なところに当たってしまい… 先生の目の前で絶頂しちゃうっ…!?「やってみたかったんだ、こういうドキドキするプレイ…♪」 屋上セックスから慌てて教室に向かう途中、陽菜から手渡されたのはピンクのリモコン。 試しにスイッチを押してみると、陽菜のパンツの中から振動音が聞こえてきて… (これってローターのリモコンかよっっ!?!?) アソコにローターを食い込ませたまま面談を受ける陽菜。 バレるかもしれないと思うほど気持ちよくなってしまう。 振動を逃がそうと身をよじると、余計に敏感なところに当たってしまい… 先生の目の前で絶頂しちゃうっ…!?

真田和十(さなだ かずと)には、一個上の先輩で宇佐美桃花(うさみ ももか)という彼女がいる。 恋人を大事にしたいが故にふしだらな行為はしないと決めていたはずなのに…最近、桃花のスキンシップが増えてきた!? そんな中、桃花の家に誘われて…。

最近自分の将来とうまく向き合えていないタカ。 色々悩んだら初心に戻るという事で、今夜はひなが制服を着てえっちをすることに。 背徳感を感じるタカだが…身体は熱くなるのであった。

1日家を空けていただけなのに、家のお風呂に入ってもまだ帰ってきていない感じがする陵と舞。 一晩眠っても収まらない旅で高まっていたテンションを、朝から体を重ねながら徐々に通常運転に戻していく…。

桜真に釘を刺され撫子とは離れようと思っていた桃ちゃん先生だったが、撫子のセフレとしての期待顔を見たら言い出せず…。 近くの公園の駐車場で撫子とカーセックスをするのであった…。

進路に悩む真面目すぎる綴に、息抜きの方法を知ることから始めたほうがいいと普段飲まない綴にお酒を飲ませる神楽木。 ベロベロに酔った綴はセックスがしたいというが、あそこは全然勃たなくて…。

仕事を辞めるか辞めないかでむしゃくしゃしていた葉子はいつもより酔いが回っていた。 シャワーを浴びる時間も待てなくなるくらい気分が高まってきた純一郎と葉子は、一緒にお風呂に入る事にするが…。

いつ消えるかもわからない中年男とは一緒にいない方がいいと言う夢人に怒りを露わにする風花。 それならもっと冷たくしてよと言う風花に何故か言葉が詰まる夢人…。 そんな中、風花は夢人のあそこをご奉仕しはじめる。

バイト代で買った手錠やオモチャを使ってえっちをしようとする創也。 最初は嫌がる素振りを見せていた衣千花だが、目隠しされるといつも以上に感じるようで…!?