
アウトロ(単話)
バンドマンなのに「女にモテない!」と、やけ酒するソウタ。 そこに現れたのは、ちょっとイカついライブハウスのスタッフのお姉さん。 自信もないし、刺激もない、そんな彼の愚痴を聞いた彼女は「今晩だけ、彼女になりますよ」と大人のキスをしてきて……!?
ごっくんと単話の両方を楽しめるマンガ作品を厳選してご紹介します。ごっくん好き、単話好きの方にぴったりの作品が見つかります。

バンドマンなのに「女にモテない!」と、やけ酒するソウタ。 そこに現れたのは、ちょっとイカついライブハウスのスタッフのお姉さん。 自信もないし、刺激もない、そんな彼の愚痴を聞いた彼女は「今晩だけ、彼女になりますよ」と大人のキスをしてきて……!?

「好きなだけ私の身体で気持ちよくなってください…」 ――事故で両腕骨折で入院することになった田中。 担当ナースの白咲さんが超美人なことが彼にとって唯一の救いであったが、次第に彼女にムラムラするように… そんなある日彼女に勃起していることがバレてしまう! すると彼女は硬くなったソコに手を伸ばし、ためらいなく咥えこみ… 「患者の性欲〇理はわたしの務めですから」 なんでもいうことを聞いてくれる彼女に田中の要求はどんどんエスカレート!! その日から白咲さんにコッソリ色んなところで抜いてもらうエッチな日々がはじまる…!

童貞を卒業するためマチアプを利用したが現れた女性は年齢を偽った年上女性のミレーさんだった!?後に引けない状態の中ここぞとばかりにズボンを下ろされ即尺ねっとりフェラ★年上の魅力を武器に童貞を責め立てる彼女に我慢の限界を迎え全力パコハメSEX★巨乳フェチの注目作家!!!

☆巻頭カラー&モノクロマンガ一挙34ページ☆ 地下アイドルの本条かえでは大手スポンサーの社長に仕事との引き換えに枕営業を持ち掛けられる。仕事のために承諾した彼女は初めての快感と社長の大きくて太いチ○ポにココロとカラダが沼のように堕ちてゆく…!!?

ホストの彼に貢ぐために援交をするJK。オタク童貞に狙いをさだめプレイ内容をグレードアップし金額をどんどん吊り上げそのまま高額生中SEXをするッ!!!一方ホストへ入れ込む姉のまゆが心配な妹の凛はそのホストのレンが裏で行う悪事を知ることに…!?

先生のおチ○ポにメロメロの巨乳ギャルの3人。 今日はラブホテルで一晩中の濃厚セックス!! …たまごろー「ウチらワルい子なんで 特別編」

最近共学化したばかりの元女子校に転校してきた小森(こもり)。 せめて趣味の合う部なら居場所が出来るかもと思い《二次元文化研究部》に入部したものの、距離感が近すぎる巨乳地雷系女子の杏奈(あんな)に、コスプレが趣味で平然とバニー衣装で過ごす部長の秋子(しゅうこ)先輩、常にブルマ姿で天然ボクっコな昔馴染みの彩羽(いろは)……と、個性の強すぎる女子たちに囲まれ、目のやり場に困る毎日を送っていた。 そんな中、ミステリアスな文学少女・椎名(しいな)先輩と部室で2人きりに。 じつは先輩の一番の趣味は、エッチな漫画や小説を読むことらしい……。 スイッチが入った椎名先輩に迫られた瞬間、忘れ物を取りに来た杏奈に見つかってしまった!? 気付けば部長が部室に持ち込んだコスプレを使い、猫耳スク水姿の杏奈と、ドスケベナース椎名先輩によるご奉仕プレイで《どっちが先に小森を落とせるか》という勝負が始まって―― まさに乳まみれ! 夢の学園ハーレムシリーズの開膜♪

チャンネル登録者1000万人記念生配信でラブホのVIPルームのレビューをお願いされた《煩悩天使 ボーノちゃん》。 すごく豪華な内装のホテルだけど、実際に使ってみなくちゃ分からない! ということで、毎週恒例のリスナーと一緒にラブホ体験のコーナーで濃厚フェラ&ごっくんの実況♪ 配信が終わった後は、2人きりで本番の時間が始まって……♪

「自分で毎日触ってたら…こうなっちゃった…」放課後、図書委員で一緒にすごす地味な眼鏡女子の篠原さん。ある日、俺が席を外した隙に、静まり返った図書室で「くちゅ、ぐちゅ…」という淫らな音が!?「だめ…坂井くん…こんなところでっ…」真面目で大人しい篠原さんが…スカートをまくり上げ、必死に指を動かして喘いでる!?しかも、俺の名前を呼びながら…!制服からあふれた巨乳が激しく上下し、大量の愛液で椅子がびしゃびしゃに濡れている…。予想外のド変態な姿に、俺も我慢の限界に!「…これって、おっきくなったの…わたしのせい…?」図書室のカウンター下で、二人だけの秘密の関係が始まる!!

「やってみたかったんだ、こういうドキドキするプレイ…♪」 屋上セックスから慌てて教室に向かう途中、陽菜から手渡されたのはピンクのリモコン。 試しにスイッチを押してみると、陽菜のパンツの中から振動音が聞こえてきて… (これってローターのリモコンかよっっ!?!?) アソコにローターを食い込ませたまま面談を受ける陽菜。 バレるかもしれないと思うほど気持ちよくなってしまう。 振動を逃がそうと身をよじると、余計に敏感なところに当たってしまい… 先生の目の前で絶頂しちゃうっ…!?「やってみたかったんだ、こういうドキドキするプレイ…♪」 屋上セックスから慌てて教室に向かう途中、陽菜から手渡されたのはピンクのリモコン。 試しにスイッチを押してみると、陽菜のパンツの中から振動音が聞こえてきて… (これってローターのリモコンかよっっ!?!?) アソコにローターを食い込ませたまま面談を受ける陽菜。 バレるかもしれないと思うほど気持ちよくなってしまう。 振動を逃がそうと身をよじると、余計に敏感なところに当たってしまい… 先生の目の前で絶頂しちゃうっ…!?

季節は受験シーズンに差し掛かり、卒業も近くなってきた。 バレー部で後輩の私、藤野は先パイの事を自分の物にしたい。 上園先輩もきっと先パイの事を自分の物にしたい。 先に好きになった、付き合ったとかどうでもいい。 わたしだけがあなたを独り占めする──。 ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

【みんなまとめて愛しちゃう♪ 元無人島で大団円の幸せハーレムえっち!】 無人島でクラスメイトとハメまくるハーレム漂流性活第27話♪ ベネット家から救助のヘリが到着し、ついに無人島から帰れることになった一同。 大好きなアリアの両親から婿に来ないかいう誘いを受けるが、『クラスのみんなも大切だ』とそれを断る裕海。 そんな裕海の優しさに感心したベネット夫妻は、無人島をみんなの別荘に改造してしまう! 月日は流れ、卒業旅行で訪れた一行だが、元無人島のリゾート地でもスることは一緒♪ 奉仕されるだけでなく、奉仕してあげる側に成長した裕海とクラスメイトの過激ハーレムHにアリアのグラマラスなママも混じって…!?

私は高坂雪乃。職業はマナー講師。 職業柄、相手のマナーが気になり 中々男性とのお付き合いがうまくいきません。 ところがある日アプリで出会った男性は 礼儀作法から何まで完璧! この人となら良いお付き合いができそうかも。 私は夜のマナーには詳しくないけど この人ならきっと正しいことを教えてくれるはず……。 キスは顔中なめらるのが作法!? フェラは苦しくても続けなくちゃいけない!? これって本当に普通なのかしら……。

ここはラブホの一室、爆乳女子の西街(にしまち)が制服姿で男性教師の前に現れる。 彼女の首の裏側にあるスイッチを押すと、強気な性格が淫靡で従順なメスに変わるようになった。 だが、今日の態度はいつもと違ってスイッチを押す前から…!? ◆椅子に座った教師の前にかがみ込んだ彼女は自主的にフェラを始める。 相変わらず口が悪い彼女だったが、その顔は淫靡な表情で目も潤み始めると…! ※この作品は「コミック刺激的SQUIRT!! Vol.69」に収録されている作品の単話配信です。


僕が風邪で会社を休んで四日目。 もうだいぶ良くなったタイミングで、 福良課長(僕の恋人です!)がお見舞いに来てくれました。 でもなぜか妹の朝陽さん(セフレ?)も一緒でした。 そして朝陽さんは僕の汗臭い体の匂いで 発情したようで、急に僕に迫ってきたのです。 彼女は「みんなでエロいことしよーよ」 なんて言ってノリノリで福良課長の 小さい頃のエロ話を始めたのですが、 課長は恥ずかしがって部屋から出ていってしまいました。 僕たちの関係、どうなるのォ〜!?

「ダーリン、今夜は久しぶりに…ねっ♪」 裸エプロンで夫にガッシリ抱きつくマリー(ワイフ)。 久しぶりの夫婦合体が見られる…とそこに義妹メオ(イインチョ)が部屋に訪れ…! ◆メオは一通りの嫌味をふたりにぶちまけると部屋を出た。 さあ夫婦の時間!とばかりに抱き合うふたり。 旦那のイチモツを握りしめ、マリーの舌技が炸裂…そのテクニックに彼の脳裏に疑問が生じた。 その頃メオの前に例の怪人『チェリー・ボウイ』が現れる…!! ※この作品は「コミック刺激的SQUIRT!! Vol.69」に収録されている作品の単話配信です。

夜遅く酔っている風見先生を見かけた大川。 心配して家まで送ることにしたが、その夜、二人は一線を越えてしまう。 何事もなかったかのように元の関係に戻ろうとするものの、 互いの気持ちにはもう嘘がつけなくて… いつしか行為は止められなくなり――

父の事業が成功し、長年憧れだった高級メイドの鳥居咲楽が家にやってきた! そんな咲楽の身体が気になっていた主人公だったが、みかねた咲楽は遠慮せずなんでもお申しつけてほしいと言い出し…

褐色鬼娘とマタギのなりゆき性交! マタギの源造は吹雪により山から帰れなくなり山間にある一軒の家へ訪れる。 そこは鬼娘のマコイが住む家であり、食に困っていた彼女は彼から提供された肉でさっそく酒盛りをはじめ、源造も勧められた秘蔵の酒をひと息に飲み干すが、酒の強烈さに気を失ってしまう。 その後目覚めた彼は寝入ったマコイの褐色肌に惹かれて自慰に耽るものの、目覚めた彼女に精液をぶっかけてしまい、動揺を隠せずにいた。 しかしマコイは酒が悪さをした詫びと言って源造に接吻を迫り……。