
ハーレムの王
恋愛ゲームが趣味の陰キャ・悠 ひょんなことから実践型エロゲを することになって…

恋愛ゲームが趣味の陰キャ・悠 ひょんなことから実践型エロゲを することになって…

プロレスサークルの宮田先輩に片想いをしていた日菜子は、部室で奇抜なオナニーを興じている姿を宮田に見つかる大惨事を起こすが、実は宮田も日菜子のことが気になっていたと受け入れられ、幸せな初体験をすることに。 そして今日は宮田の部屋に人生初の「お泊まり」デート。期待を胸に部屋に入った途端、宮田がトイレから物音がすると言い出して──!!?

あの頃のインターネットにあった居場所。ネトゲで知り合った異性の友達。将来への不安、焦り、でもちょっと諦めきれない気持ち。ごちゃまぜの感情を注ぎ込んだ自分なりの青春が、思いもよらぬ再会をもたらしたとしたら―― ほのかに好意を抱いていた画面の向こうの相手に、まっすぐに会えるだろうか。 不登校だった私は、自室に引きこもってゲーム漬けの毎日を送っていた。同年代の男のコと繋がっていたけど、受験を機に通話アプリもゲームもログアウト。《女神スレ》に貼ったエロ自撮り(私の黒歴史)を要求してきた彼に画像を送ってあげて、それで終わりの淡い青春……のはずだった。 それからおよそ10年後。あの頃入り浸っていた通話アプリが《サ終》するとのことで、ネットで話題になっていた。久々に開いてみると、ときどきチャットが来ていた様子。 「会ったこともなかったけど…たぶん好きでした」 「自撮りエロ画像でめちゃくちゃ抜きました」 《サ終》のドサクサで告ってきた相手に返信してみたら、会ってみるかということに。 どうせモサモサのオタクくんでしょ……? どうせ……。

友達の白河ひなたに俺の家でゲームの練習につき合ってほしいとお願いすると二つ返事でOKしてくれる 早速ゲーム始めようとするのだが、エアコンが壊れているので一緒の布団に入ってプレイすることに! ちょっと動くと触れ合うほどに近い距離… その距離感に最初は緊張しつつも、徐々にほぐれて調子が上がってきた俺はひなたにガチ勝負を申し込む! しかも、俺がゲームに勝ったらおっぱいを触らせてもらえるという条件付き!! (もちろん俺が負けたら俺のナニを触っていいとひなたには言ってある!) そんな賭けに負けられないとガチガチになっているひなたにちょっとイタズラをしてやると、ひなたはあっさりと敗北… ずるいって言われるかと思いきや、彼女は負けは負けだからと服を脱ぎ始めて…!?

「こんなところ…あいつに見られたらッ!」──友達だと思ってたけど最近気になる颯太とひょんなことから二人きりでフェスに行くことに!二人きりで2泊することにドキドキしていたら、暑さにやられてしまった私を助けてくれた男女グループとBBQをすることに。酔っぱらってテントで寝てしまったら昼に助けてくれた人たちがSEXしていて…!?「君も起きてるんでしょ?」と無理矢理服を脱がされ…こんなの嫌なはずなのに、私感じちゃってるの…!?外には颯太もいるのに…バレたらまずいのに…エッチな声がガマンできない!!────出会って間もない人たちに激しく突かれてイくの止まらない、乱れた三日間。

「今日、なんか変っ…!」────オトナになるにつれて、色気の出てきた幼馴染の実瑠。兄弟のように育ってきたからか放っておけず、勉強を教えに実瑠の家に突撃することに。すると部屋の中でディルドを見つけてしまい…慌てているとベルトをひっかけてしまいズボンが脱げてしまう。そこへ実瑠が帰ってきて間一髪でクローゼットに隠れるが、俺に気づかない実瑠はなんとひとりでシはじめて…!?興奮してしまう俺を知る由もない実瑠がクローゼットに近づいてきて、俺の周りのディルドに擬態した下半身を使い始めてしまう…「蒼っ、また気持ち良くなってる!!」俺の名前を呼びながらイくエロい実瑠に、もう我慢できないっ!!

女優志望の大学4年生「レン」は スターになるために始めたSNSで Hな写真を載せはじめて…?

家賃は常に滞納!騒音の苦情はほぼコイツが原因というアパート屈指の問題児ゆるふわギャルの姫乃りなと滞納分の家賃と退去を賭けてエッチ勝負をすることに!?イったら負けという条件の中、上に跨られて手で擦られたり、おっぱいで挟まれて舐められたり…さらには、セックスまですることになって…!?ぐ…初めての女の子の膣…ぶっちゃけすげえ気持ちいい……!!だが…俺は家賃を諦めない!!お尻を掴みながら激しく動き始めるとりなのアソコの締め付けがさっきよりキツくなって…!?(あれ…?思った以上にイイ感じ…?ヤバイヤバイヤバイ!後ろからは弱いのぉ!!そんなにされたら…イ…イッちゃう…!!)

※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ 幼馴染のみーくんに15年間片想いするユキちゃん。 今日も今日とてみーくんの妄想が止まらない! 今日はみーくんに会いたくてお家に呼んだけど、 用事があってすぐに帰っちゃった… 残念だな… あっ これ…みーくんのパーカー… 忘れちゃったのか… 匂い濃すぎて、みーくんの妄想止まらない◇ パーカー…、しばらく借りちゃおう…◇ 今日もみーくんに包まれて寝れる…◇ 「変態」 「俺のパーカーでずっとしてたくせに」 なんでみーくんが部屋に…!? しかも何でバレてるの!?

友達の白河ひなたに俺の家でゲームの練習につき合ってほしいとお願いすると二つ返事でOKしてくれる 早速ゲーム始めようとするのだが、エアコンが壊れているので一緒の布団に入ってプレイすることに! ちょっと動くと触れ合うほどに近い距離… その距離感に最初は緊張しつつも、徐々にほぐれて調子が上がってきた俺はひなたにガチ勝負を申し込む! しかも、俺がゲームに勝ったらおっぱいを触らせてもらえるという条件付き!! (もちろん俺が負けたら俺のナニを触っていいとひなたには言ってある!) そんな賭けに負けられないとガチガチになっているひなたにちょっとイタズラをしてやると、ひなたはあっさりと敗北… ずるいって言われるかと思いきや、彼女は負けは負けだからと服を脱ぎ始めて…!? ※本作品は「ともだちとは普通エッチしないんだよ?-恥ずかしがり屋のゲーマー女子とえっちな罰ゲーム-」のタテコミ版となっています。

遅くまで飲み歩いてはオタク男子の部屋に押し掛けてくる、お酒大好きでちょっとだらしない先輩女子大生。「三次元には興味ない」と言いつつ彼女の豊満なカラダに興奮していたことがバレてしまい…… ※この作品はCOMIC真激2026年5月号に掲載している作品と同一内容になります。

バイトの爆乳女子大生の誘いを断り切れず、休日デートをすることになってしまった彼女持ちのファミレス店長。恋人のことや仕事のことを考えて紳士的な対応に徹しようとするが、規格外のデカチチの誘惑に遂に理性が崩壊!! ※この作品はCOMIC真激2026年5月号に掲載している作品と同一内容になります。

「何度も勃起する…変態のお○んちんを…ゆにゃさんに可愛がってほしいです…っ」 結那からの誘惑に抗えず、大学の講義中に手コキでいやらしく攻め立てられてしまうりお。 更には空き教室で有料サブスク用の動画を撮影することになり、恥辱と背徳と快感でりおの理性は崩壊を始める…!? ※この作品は『COMIC GEE vol.40』に掲載されている作品の単話配信です。

美人女子大生の玲奈(れいな)は昔見たAVの《イキ顔》がトラウマとなり、SEXしてもイキ顔を見せたくなくて満足にイけない悩みを抱えていた。 そんなある日、新歓コンパにて、冴えないけれどSEXがうますぎるという噂の畑中(はたなか)と出会う。 顔が全く好みじゃないのでイキ顔を見られても大丈夫! という失礼な理由で、彼を半ば強引にホテルに誘う玲奈。 いざ始まると、畑中の丁寧な前戯とねちっこい攻めに玲奈のすまし顔は崩壊寸前!!? ※単行本『ぶれいく・ゆあ・ふぇいす【単行本版】』収録作品(本単話は雑誌掲載時の内容です)

現実改変アプリで百合カップルとなりさまざまな容姿や立場でレズSEXを繰り返す2人が迎える結末は――。 蓄積された感情をエネルギーにして対象を改変できる不思議アプリを入手した人間たちの存在改変物語。 エピソード5は不思議アプリで理想の女体へと変身したDT仲間の親友との初エッチから始まるイキすぎイチャラブ連続改変エッチ! 親友との家飲み中、不思議なアプリの力でリクエスト通りの美少女に変身した親友に迫られ、お互い初めてのSEXを経験した青年は、自らもアプリで女体化して競泳水着が似合う美少女百合カップルとなり、お互いをイカせ合う。 親友の様子から改変を行うごとに男としての自我が失われてしまうことを察しながらも、さらなる改変による快楽を求める青年は、親友の同意を得てから、煌めくアイドルユニットや清楚な双子姉妹、体格差の激しいSMカップルなど、さまざまな容姿や立場への他者変身を繰り返しながら何度も結ばれ絶頂する。2人が迎える結末は――。

ある時、どこか見覚えのある人物が際どいコスプレ姿で活動している支援サイトを見つける。 クラスでは地味な彼女…飯倉由香里にそっくりだった―― 気になった主人公は、本人なのかを確かめるため思い切って課金をしてモザイクのない投稿を確認する。 そこに映っていたのは…

肝心な時に頭痛が起きるのは相手との相性が悪いから? 俺の運命の人はどこにいるんだ!?

大学のマドンナに 一目惚れした一太! そんな彼に幼馴染の理子が 協力すると言ってきて…

ぼっち大学生の海利は同期のマドンナ的存在・爽宇のみだらな趣味を知ってしまい…

私は佐伯姫子。その日は同じ大学のテニスサークルに所属している親友の真知子の家で夜遅くまで飲みながら真知子の愚痴を聞いていたんだけど、飲みすぎて酔っ払ってた真知子が突然私にイタズラし始めたの…もともとレズっ気のあった真知子はイタズラをどんどん過激にしていって…(ダメ…!このまま続けたら…イッちゃう…!)ってときにやってきたのが真知子のカレシだったの。真知子のカレシは真知子に電話がかかってきて隣の部屋に移動した隙に、私に襲い掛かってきて…!?