
幼馴染から恋仲へ(単話)
「しようぜ……セックス!」 毎日のように僕の部屋に来ては、汗だくのまま布団にダイヴ…無防備な姿をさらけ出す幼馴染のレン。 そんなレンに合わせて《スキンシップ》するのも、ただ…兄妹みたいな距離感で接しているだけだ(勃起中)。 僕たちはただの《幼馴染》であって、付き合ってもないし、性欲の対象にしていることなんて悟られてはいけない… 物心ついた頃から延べ千回は妄想でヤってるけど、現実はで臭いや体温を思い出してシコるだけで充分だ。 そんな僕にレンは痺れを切らしたのさ。

「しようぜ……セックス!」 毎日のように僕の部屋に来ては、汗だくのまま布団にダイヴ…無防備な姿をさらけ出す幼馴染のレン。 そんなレンに合わせて《スキンシップ》するのも、ただ…兄妹みたいな距離感で接しているだけだ(勃起中)。 僕たちはただの《幼馴染》であって、付き合ってもないし、性欲の対象にしていることなんて悟られてはいけない… 物心ついた頃から延べ千回は妄想でヤってるけど、現実はで臭いや体温を思い出してシコるだけで充分だ。 そんな僕にレンは痺れを切らしたのさ。

「教え子のま○こでヌく気分はどうだ?」 無類の●●好きが高じて教師になった男・獣川(けものがわ)。 そんな変態の彼が品行方正でいられる背景には、その性欲を一身に受け止める教え子・恵那(えな)の存在があった―― 神聖な学び舎で、教え子のおっぱいに吸い付きながら必死に腰を振り…躊躇なく中出し!! 獣川は言う。 「我慢できると思ったんだ…でも君たちがあまりにもまぶしすぎて…」 夜、聖職と生殖のはざまで葛藤する獣川の家に、差し入れを持ったドエロ体操着姿の恵那が訪問してきて……

僕の好きな人は少しきつめの印象があるけどやさしくてとってもかわいい学年の華! 罰ゲーム同然に彼女への告白を強いられた結果、まさかのOK!? 陰キャの僕にこんなかわいい彼女が!? 絶対大切にするんだ! ボクが彼女を守るんだ!! 夜遅くになる居酒屋バイトなんて帰り道危険すぎる! 待ってるから一緒に帰ろう!! 健気な彼に徐々にほだされていく彼女、なんとなくOKしただけだったのに…この気持ちは…! キュンキュンきている彼女のうしろで黒い笑みを浮かべる男がひとり… 青春? あぁそういうものもありましたねぇ

生徒会室でお仕事中の、女子生徒会長と部下の人(クソ真面目風、中分けメガネ男) 忙しくて御トイレ行く暇なかったのか? 座ったまま脱糞する生徒会長。 座ったまま、スカートと下着だけ器用にずらし、パイプ椅子の隙間からにゅるにゅる漏れる極太排泄物がいとおかし。 幻滅したかと思いきや、部下の中分けの人は、こっちのご趣味の方だったようです。 興奮したのなら、それを鎮めるのも会長の務めと、他に誰も居ない生徒会室で自ら全裸になり、興奮しきった男のモノを扱き出す。 イキナリで興奮しすぎて、手コキだけで飛ばしまくった男だが、一度出してしまえば落ち着いて、次はじっくり生徒会長の身体を攻め始める。 執拗な股間舐めに軽くイった生徒会長と共に、いよいよ互いに整った二人が合体です。 パイプ椅子に座った男に生徒会長が上から跨る。 息の合ったプレイに、これからも生徒会運営は盤石なのです。 ※この作品は「黄金のソナタXXXその二十六」に収録された作品の単話配信です。

社内で閉じ込められ、絶対絶命な女子社員さんとセンパイさん(男) 漏れそうで我慢しきれなく本当にヤバイので、何故だかセンパイの足元の箱にイタシテしまいます。 いっぱい出てすっきりしたけど、センパイの様子が… センパイ、そっちのご趣味おありですか? 私に興奮したんですねと、応じてくれる女子社員さん。 ところがセンパイが挿入するのは前ではなく、出したばかりでぽっかり開き気味の方。 さらに太いセンパイさんのもので、虐められ、可愛がられる女子社員さんなのです。 ※この作品は「黄金のソナタXXXその二十六」に収録された作品の単話配信です。

皆が寝静まった夜の住宅街に現れた男女。 彼女に浣腸し全裸に首輪、四つん這いで散歩させる由緒正しき露出羞恥プレイ。 勿論彼女の方がむしろノリノリで、このプレイを楽しんでいる。 この状態の女子はペットだから、ワンとしか言えない。 犬のように後ろから口から涎を垂らし喜びまくる彼女、まさにヘンタイ! ゴール地点の公園で盛大にぶちまける女の子、興奮最高潮でふたりは挿入合体に。 お互いの信頼関係と趣味も一致した関係は素晴らしい…でしょうか!? ※この作品は「黄金のソナタXXXその二十六」に収録された作品の単話配信です。

僻地にあるエリートを養成するためのエスカレーター式巨大教育施設『鴻万学園』。 元から素質のある生徒を伸ばしていくだけではなく、エリート育成には肉体的精神的に少々問題のある生徒を改善する様々な教育プログラムが存在する。 学園の立地を活かし、女教師の艶やかな肢体で生徒を興奮させ積極性を出させていく授業が海岸で行われていて……。

両親が長期の出張になった初日に家の鍵をなくして玄関前で途方に暮れていたボク。そんなボクを見かねて声をかけてくれた制服姿のお姉さん。優しさに甘えて一人暮らしのお姉さんの部屋にごやっかいになることにしたボクだけど、お姉さんの部屋には生活家具以外なにもない…。『自分は世界に必要なくなったから死のうと思ってるんだ』と語るお姉さんにボクは何をしてあげられるんだろう…。

立てこもり事件で女の子が人質に取られてしまいました。 催した女の子がトイレを懇願すると、他の人質も見ている眼前の皿にしろって。 皿…!? 緊張して小さい方しか出ないけど、興奮した犯人はウンコが見たいんだよと何故だかいきり立った邪悪な怒張を女の子の可憐なアナルにいきなり挿入! 親の見ているその前で…ッ!! 囲んでいる警察に見せびらかし、後ろから両足抱えて盛大にご披露。 挿入されているアナルも無防備な局部も曝け出され、精根尽き果てた女の子は警察に向かって、脱糞放尿! みんな無能な国家権力が悪いンだ!! オチは推して知るべし。いえ、ご購入の上、御覧ください。 ※この作品は「黄金のソナタXXXその二十六」に収録された作品の単話配信です。

普段はバリキャリ系クールなOL、だが誰にも言えない秘密があった。 ハードなスカトロ趣味を拗らせていて、彼氏はそれに理解がある。 ひとけのない場所でハードフェラ、アナルプラグ抜いて貰い激しくぶちまけたりしている。 その彼氏がいない時は別の男にフェラ等の奉仕をし、プラグを抜いて貰わなければならない。 だが、こんな変態女を喜んで抱いてくれる男はいるだろうか…!? ※この作品は「黄金のソナタXXXその二十六」に収録された作品の単話配信です。

妹が受験の下見に友達と田舎から俺の家に泊まりにくることになった。久しぶりに会う友達の瑠美ちゃんには相変わらず避けられているようで気が滅入るが、いろいろ大きく育った部分に目が行ってしまっているのは事実なので避けられるのも仕方がない…。こんな子とひとつ屋根の下とか耐えられるわけがない!! 我慢の限界を迎え、寝ているふたりに隠れてトイレで瑠美ちゃんを思ってこっそりオナニーしていたらノックの音…。当の瑠美ちゃんがお話があるそうで…え? もしかして全部聞かれてた…?

「――アプリのせいだから」 彼氏のスマホに入っていたトランス系アプリがきっかけで喧嘩をした深雪。 友達の助力もあって仲直りを決意するも、仲直りのアドバイスは……。 「とりあえずセックスしてあげなよ」 真に受けた深雪は意を決して行為に及ぼうとするが…。 この作品はコミックカイエンVOL.33に掲載されています。

つい数週間前まで一人暮らしをしていた。 ‘彼女’が来るまでは── 元々隣に住んでいた‘彼女’は金銭的な理由で、 この部屋に転がり込んできた。 今ではほぼ同棲している。 そんな‘彼女’から家賃代わりにと…。 突然の提案に思わずゴクリ…。 く〜ねる先生が描く、押しかけ隣人との悩ましい日常!? この作品はコミックカイエンVOL.33に掲載されています。

反省しろ! 反省しろ!! 反省しろッッッ!!! 朝の出勤、憂鬱な満員電車。 そんな日常の楽しみは動画配信者Senaちゃんの私人逮捕配信。 電車内で女の子のお尻を触ろうとする卑劣漢を成敗することで人気を集めている配信者だ。 いつものように、女の子を触ろうとするおっさんを捕まえようとしていると…。 突然、迷惑系動画配信者が乱入!? そのまま連行されちゃうSenaちゃん。 これ、どーなっちゃうの??? この作品はコミックカイエンVOL.33に掲載されています。

酔いどれた 顔見知り 突然の来店◆ 大学生の藤間(ふじま)のバイト先は繁華街のネットカフェ。 そこに大学のテニスサークルの後輩女子がやってくる。 彼女は飲み会の帰りですっかり泥●している様子。 仕方なくフラットシートの個室に案内するが、 そこからあられもない声が聞こえてきて…。 酔い過ぎてガマンできない…。 MAKI先生が描く泥●女子とエッチなハプニング! この作品はコミックカイエンVOL.33に掲載されています。


「今のお前…もう完全に女だな」 神社で「爆乳を堪能できますように」と願った次の日…俺は爆乳美少女になっていた! 堪能ってそういうこと? そんなときに友人の北原(童貞)が家に遊びにきた。 そうだ! せっかくだからコイツをからかってやるか…! この作品はコミックカイエンVOL.33に掲載されています。

教室の中は湿気と熱気でいっぱい。 みんな汗だくになりながら授業を受けていた。 そんな中、隣の席の白木さんだけは、暑さにもかかわらずマスクを外そうとしない。 息苦しそうな様子が気になった田村君は、思わず理由を尋ねてみる。 意味深な表情でそう告げる白木さん。 「え、知らないの?田村君…。」 「お口って…、お…おっおま…ま、んこ…なんだって」 この作品はコミックカイエンVOL.33に掲載されています。

最弱の触手怪人! 最強の魔法少女に挑む! 「今日から、お前は触手怪人だ。」 冴えない男子●校生・トモヒロ。彼はある日、怪人たちに拉致されて触手怪人に改造されてしまう。しかも、魔法少女たちを倒すように命令される! だけど、パワーもスキルも最弱。こんなんじゃ魔法少女に勝てるわけねー! いきなり絶体絶命に陥ったトモヒロ。彼の運命は!? 触手の成り上がりサクセスストーリー決定版、コミカライズ!

肉神輿!究極の女体櫓が現る! -前回までのあらすじ- マンコ扉という数々の試練を乗り越え、ラスボスの乙姫ステージまでたどり着いた主人公。 この島の謎が一気に解ける!!! 乙姫さま、めっちゃ偉そうなんですけど、 結局はチンポに堕ちて絆されマキビトさまの虜になった。 -第6話- 今日は島を挙げてのサプライズ祭り。 肉神輿(ピストンすることによって速度が変わる仕組みで、女体で組まれているエロいやつ)に 乗せられたマキビトさまがたどり着いた先は、なんと土俵の上。 そこには、ヒロインたちが勢揃いしていて……? 突如始まったのは、マキビトさまの正室を決める一大決戦。 さらに、「赤玉(アカダマ)の儀」と呼ばれる謎の儀式への参加を強●されてしまう。 果たしてマキビトさまを待ち受ける運命とは――!? 「しこたま、抜かせていただきます」 この作品はコミックカイエンVOL.33に掲載されています。