
義妹LEGENDS(単話)
「義妹LEGENDS レジェンズ05【深雪】」志乃武丹英

「義妹LEGENDS レジェンズ05【深雪】」志乃武丹英

「フェラチオ大好き 瀬戸さん 第5話」一本杭


「これ以上突かれたらおち〇ぽのことしか考えられなくなっちゃうぅぅ!」 サプリの効果で絶倫になった俺は2人の嫁に何度も大量中出し…! ――低迷し続ける日本経済に終止符を打つべく、『一夫多妻制度』が導入された。 大好きな奥さんにゾッコンで、どちらかと言えば一夫多妻反対派だった俺。 しかしある日、男たちに絡まれている会社の生意気な後輩を助けた後、はずみで中出しセックスをしてしまった! 後悔と妻への罪悪感に苛まれていたが、結婚前提でのセックスは浮気にならない…そんなアドバイスを受けて妻と相談し、後輩とも結婚。 晴れて2人目の妻を持った俺。 実際生活してみると、好きな人が2倍!楽しさ2倍!セックスの気持ちよさは2倍以上! 一晩中、尻肉がパンパンに詰まったデカ尻を夢中で突きまくる快感に溺れるのだった――!

【今回はみんなに内緒の店外ぬるぬるデートH♪】 超絶人気の美麗極彩カラー絵師・ぴょん吉が描く柔乳お姉さんとの羨まイチャ甘SEX!! 今日はお店ではなく、私服での店外デート!? おすすめのプールでマイクロビキニ姿のお姉さんヒロインとオイルプレイ♪ 際どいところも丁寧に塗ってあげてると、チンコ出されて尻コキされちゃって…!? ヌルヌルじらしプレイで我慢できなくなった二人はそのままハメちゃって蕩けちゃいます♪

「…おかえり、お姉ちゃん」 「これもう私の◆ごめんね」 そんなこともお構いなしに、熱いキスをするカナ 「俺、大変なことしちゃって…」 「全然平気だよ…むしろありがとう◆」 まさか許してくれるの!? やっぱり俺にはカナしかいない…! サナとの関係がバレた俺にカナは…? 愛と狂気の最終話!

※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ ダメ旦那の作った借金から逃れるため、旦那の実家のある山村へ夜逃げした夫婦。 村で家族の安全や生活を保障してもらうためには、ある慣習に従わなければならなかった。 それは、妻を村全体の所有物とすること……! しかしこのマゾ女は、村の性処理用具としての生活に向いていた……!! 夫や息子を守るため、男たちの性欲に逆らうことはできない! いつでもどこでも気軽に使われ、エスカレートするプレイにも従順に応じるしかない! やがてすっかりセックス中毒になったマゾ母は、家庭内露出に野外露出、 当然のように妊娠し、そしてついにキメセクにまで至る……!!

『いつもより興奮してるね…』 友人の手伝いで同人即売会の売り子を手伝っていた小森と綾乃。 コスプレ姿の綾乃に欲情し我慢ならなくなっている小森。 それを察した友人の後押しでホテルへ向かった二人は、 非日常的な姿でエッチな行為に興じていく…

マ〇コに比べたら単純な気持ちよさは劣るけど…それを上回るこの背徳感が、射精を促す…! ――上司から紹介された尻穴便女という裏風俗。 尻を堪能できるというその店を怪しみながらも、在籍写真を見せてもらうとなんとそこには近所に住む人妻らしき人物が… 恐る恐る彼女を指名するとなんと本人で!? 尻穴をこちらに突き出すように拘束された彼女のア〇ルにそっと触れる。 びくりと体を大きく震わせる姿に… (あーこれ本当にやっていいんだ) 興奮を抑えられなくなった男の行為は一気にエスカレート! 目の前の穴を私利私欲のまま弄び始める! 知らなかった羞恥と快楽を次々と与えられる人妻はそれを受け入れるしかなくて…

これからは毎日ヤりまくって…僕のチ〇コなしじゃ生きられなくしてやる! ーー姉と僕が日常的にセックスしてることを知ってから家に帰ってこなくなった母が、姉が進学のために家を出た後から急に帰ってくるように。 厳しい母のことを苦手に思っている僕は、気まずい日々を送っていた。 そんな中、最近何故か母がリビングでヨガをするようになって… むちむちとした尻をこちらに見せるように体をほぐす母に、思わず誘っているのか?と考えてしまうが、帰省の際に自分とセックスすることを楽しみにしている姉の存在を思い出し必死に耐える! しかし、ある日母から「マッサージお願い」と頼まれ、恐る恐る彼女の体に触れる。 次第に母自身がいやらしい方法に持っていきたがっていることに気が付いて… 「ねぇ教えて母さん、マッサージで僕に抱いてもらえなかったら次どんな方法考えてたの?」 恥ずかしそうに頬を赤く染める母の耳元で追い詰めるように囁く。 普段高圧的な母親の瞳に涙をためながら喘ぐ姿に僕はどんどん興奮して…

俺の受験中は自制していたが、毎晩夜になると義妹は 下着を見せにやってくる。俺一人の為のファッション ショーをしてくれて…扇状的な下着で誘惑するので… ……志乃武丹英/義妹LEGENDSレジェンズ04【舞亜】

『お姉さんとシよ?』シリーズ、堂々完結! 「私だけを、見て欲しいな」 主人公・松尾が志摩と温泉旅行を計画するが、そこに志摩の妹・菜々香も同行して3人で行くことに。 温泉でくつろぐ志摩と菜々香。その中で志摩は、松尾との関係について色々考えている様子で…。 宴会の席では菜々香が酔いつぶれてしまい、結果的に松尾と志摩が二人っきりになる。 自然と二人の距離が縮まり、そのまま濃厚なエッチの時間が始まる…

娘の友達の’足コキ誘惑’に抗えない…! 「たくさんぴゅっぴゅっできてえらかったでちゅね〜」 メガネの奥の生イキな眼差しに煽られて、オスの本能わからせる──!? 艶かしいけど超一途な黒髪処女(!?)のむっちり痴態がたっぷり。 娘のみかんと、その友達 ルカ子が文化祭で着るコスプレを見せびらかしに来た…が、露出度高すぎ!!! 嫁入り前の乙女がけしからん!!!なんて思っていたのに、さっき見たどエロいコスプレ姿が頭を離れないっ!!! むくむくと湧き上がる煩悩を、ふだんは清楚なはずのルカ子が夢魔に扮して煽りちらかして…

いつも気にかけてくれる、いつも頼ってくれる、いつも優しく接してくれる。 そんな先輩に、私はいつからか恋をしていた。 先輩には私しかいない、本気でそう思っていた。 でも、先輩にはいつの間にか結婚も視野に入れている彼女が出来ていた。 私と仲の良い同僚の女だった。 私だけの先輩なのに…このまま手に入らなくなるくらいなら。 同僚と仲の良い別部署の男に話を聞いてみたら、どうやらそいつと同僚はセフレ関係らしい。 私はその男に同僚とのセックス動画を依頼する。 同僚と先輩の仲を引き裂くため、先輩の心を一旦壊してしまうため。 大丈夫ですよ先輩。 先輩には私がいますから…。

「あなたのおち〇ぽ…私のオナホま〇こで気持ちよくなってください…」 ――陰キャ学生の木の下は、ある日とあるガスを手に入れる。 それは吸った人間を意のままに操ることができるガス。 木下はそれを学園のアイドル原田美希に吹きかけ、性人形に…! なんでも言うことを聞く原田は彼の前で全裸になり愛撫を受け、処女を捧げる。 ガスの効果で性欲が促進された身体は従順で、話したこともない木下のアレを欲して腰を動かし甘い吐息を漏らし何度も絶頂を迎えた。 目が覚めると操られてる間の記憶はなくなるが、何度も植え付けられた快楽は次第に身体を支配していく… 学園の美少女達は、木下の手中に堕ちていき――

これからは毎日ヤりまくって…僕のチ〇コなしじゃ生きられなくしてやる! ーー姉と僕が日常的にセックスしてることを知ってから家に帰ってこなくなった母が、姉が進学のために家を出た後から急に帰ってくるように。 厳しい母のことを苦手に思っている僕は、気まずい日々を送っていた。 そんな中、最近何故か母がリビングでヨガをするようになって… むちむちとした尻をこちらに見せるように体をほぐす母に、思わず誘っているのか?と考えてしまうが、帰省の際に自分とセックスすることを楽しみにしている姉の存在を思い出し必死に耐える! しかし、ある日母から「マッサージお願い」と頼まれ、恐る恐る彼女の体に触れる。 次第に母自身がいやらしい方法に持っていきたがっていることに気が付いて… 「ねぇ教えて母さん、マッサージで僕に抱いてもらえなかったら次どんな方法考えてたの?」 恥ずかしそうに頬を赤く染める母の耳元で追い詰めるように囁く。 普段高圧的な母親の瞳に涙をためながら喘ぐ姿に僕はどんどん興奮して…

「嫌なのに…イっちゃうぅっ…!」執拗な指責めとピンポイントローターでイき喘ぐ人妻…! ――経営する会社が倒産の危機に瀕した奥寺夫妻は、苦渋の決断から、親友の資産家・村雨に相談する。 快く融資の了承をし、さらには妻・優希子に家政婦になることも勧めてくれた村雨だが… 二人きりになった途端に態度が豹変! たわわなおっぱいやアソコを弄び、抵抗しようとするも「融資の件は無しだぞ」と脅され、無理矢理挿入…! 翌日からも、全裸で接客をさせられたり、ドラ息子に性欲処理をさせられたりと、辱めを受ける。 夫の為、息子の為にと、家では良妻を務め、奉公先では恥辱と快楽に耐える、優希子の二重生活が始まった…!

着信で目覚めると、画面に表示されていたのはカナの名前。 「あ、お姉ちゃ〜ん」 咄嗟にスマホを取り上げ何が起きているのかをカナに確認。 少しの間、義妹の沙那が家に滞在するとのこと。 まさか俺はカナと間違えて沙那に手を出してしまったのか… 絶望の中、カナにバラされたくなければ言うことを聞けとのこと… 「私以外で射精禁止」 理不尽な要求、でもバラされないためには従うしかないのか… カナが帰ってくるまで、耐えるしかないのか…

※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ 浮気とかじゃないから… 視力の低い妻を支えながら、息子と三人で暮らす平凡な日々。 家族として、夫として、父として──それなりに幸せなはずだった。 だが俺には、妻にしか言えない‘願望’がある。 それは、自分の父と妻を結ばせたいという、歪んだ夢。 妻は戸惑いながらも、俺の異常な願いを受け止めてくれるする。 それは愛ゆえなのか、それとも──。 壊れていくのは、関係か、心か。 身勝手な俺の欲望が、家族の運命を静かに狂わせていく。 ―――――――――――――――――――――――――――――――― 深いキャラクター描写と没入感のある至福背徳の作品。
