
微熱学級(単話)
「微熱学級 Vol.11 プールはエロの水たまり」永瀬るりを

「微熱学級 Vol.11 プールはエロの水たまり」永瀬るりを

千奈は、義理の兄妹が結婚できると知ったあの日から、毎日お兄ちゃんとセックスしてる。 そんなとき、お兄ちゃんから「ダンス動画撮ってSNSにアップしてみようか」と提案された!? エロ制服ビキニを着せられ、大股開きで踊らされ…… ただでさえ恥ずかしいのに、翌日学校に行ってみると、学校の男子にエロダンス動画が広まっていた!? そんな反響を受け、お兄ちゃんは「じゃあもっとすごいの…撮ってみる?」とさらに前向き。 私も…ドキドキしてしまって…… 「私のエッチなとこ もっと撮って…!!」 魅惑のもちぷに女子メーカー・丸居まる先生が贈る、義理兄妹のエロダンス配信えっち☆

社内でパワハラ女上司と有名な光原。 会社ではキツい性格だが、日々のストレス解消に女性用風俗に通うのが趣味だった! その日も行きつけの風俗店に行くと、担当に現れたのはかつての部下・須磨で──!? お互い驚くが、自信満々の須磨に条件付きで施術してもらうことに……! 須磨のねっとりした手つきとSっけのある責めにどんどん蕩けていく……♪ 木咲空の描く、下剋上わからせセックスをご堪能あれ! ※この作品は『G-エッヂ Vol.074』に収録されています。重複購入にご注意ください。

仕事が一段落して落ち着いた夫は兄からキャンプを提案される。 兄が義妹となる妻・桜子に手を出しているとは知らない夫は提案を受け入れる。 夫、義兄、桜子でキャンプに来たが、 隣のテントから男ふたりが合流して大所帯になる。 初対面のはずの隣のテントの男だったが、 桜子の淫らな動画をたてに脅してきて――!? ※この作品は『G-エッヂ Vol.074』に収録されています。重複購入にご注意ください。

教育係の島村先輩と二人きりの飲み会。 飲みすぎた先輩は、帰りの電車でお漏らししてしまった!? そんな彼女を放っておけず、シャワーのためにラブホテルへ駆け込む。 先輩の服を洗濯し、部屋に戻ってきたとき、目に飛び込んできたのは──制服姿の先輩!? 着るものがなく、ホテルのコスプレを着ていた島村先輩。 「ごめんね 折角東くんの昇進祝いだったのに お漏らししてこんな痛いコスプレみせて わたし 最悪な上司だ…」 そう言って泣きじゃくる先輩の姿に、俺は正直興奮してしまい…… 無防備誘い受けヒロインの新鋭・高良間男先生が描く、先輩の大失態から始まるガードゆるゆる理性崩壊えっち♪

社内でパワハラ女上司と有名な光原。 会社ではキツい性格だが、日々のストレス解消に女性用風俗に通うのが趣味だった! その日も行きつけの風俗店に行くと、担当に現れたのはかつての部下・須磨で──!? お互い驚くが、自信満々の須磨に条件付きで施術してもらうことに……! 須磨のねっとりした手つきとSっけのある責めにどんどん蕩けていく……♪ 木咲空の描く、下剋上わからせセックスをご堪能あれ! ※この作品は『パワハラ上司にわからせマッサージ』のフルカラー版となります。

陽キャギャルの凛香とオタクで陰キャの真は付き合っているが、明るくてエッチな凛香を満足させられているか不安な真はつい彼女に冷たい態度をとってしまう。 そんな真を心配して凛香が愛情たっぷりに慰めることに♪ 手コキですぐにイってしまう真を見て我慢できなくなった凛香はさらにヒートアップしていく!!! 彼女の激しい騎乗位で責められ、もう我慢できない──!? 神宮小川の描く、凸凹カップルの甘々セックスをご堪能あれ! ※この作品は『G-エッヂ Vol.074』に収録されています。重複購入にご注意ください。

「オタクくんたち元気〜? 今日もなずなの配信、始めるよ〜(はーと)」 強気で小悪魔な配信者・紅咲なずなは、今夜もいつも通り画面の向こうを煽っていた。 胸元の開いた服、短いスカート、わざとらしい仕草。 「ほらほら、そんなに見たいなら……わかってるよね?」 コメントとスパチャが飛び交い、なずなは楽しそうに笑う。 だが、ギリギリで見せないまま配信を切り、 「今日もオタクくん達必死すぎ〜(はーと)ほんっとかわいいんだから」 と呟いて眠りについたその夜――。 空腹に負けて出たコンビニ帰り、人気のない路地裏で、数人の男たちが立ち塞がる。 「なずなちゃん、今日の配信ひどくない?」 「期待させて逃げるの、反則だよな」 「は? 勝手に課金したのそっちでしょ」 強がって言い返すなずなだったが、腕を掴まれ、壁に押し付けられる。 「今、配信してるんだ。みんな‘続き’が見たいってさ」 スマホの赤いランプが灯り、スカートの裾がつまみ上げられる。 「ちょっ……やめなさいよ……!」 肩紐に指がかかり、ゆっくりと下げられていく。 「ほら、さっきの続きだよ」 「カウントダウン、いくよ?」 布地が限界まで引き下げられ、 なずなの喉から、かすれた声が漏れた。 「……待って……やめて……!」 その瞬間、彼女の‘見せないはずだったもの’が、 全世界に晒されようとしていた――。 ※本作に本番行為はございませんのでご注意ください ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください

☆☆☆毎週、土曜日更新!☆☆☆ 学校で虐められていた過去を克服し、平凡にくらしていた斗真。 ある日突然現れた虐めの中心だった彼女はチーム長の娘だった!? 人生をぶち壊された相手にやっと復讐する方法ができた。 「まずはお前の母親を俺の好みに手懐けてやる」



リナ(24) 彼の友達ケンジと一度してしまってから… その後もケンジは私にいやらしい事や恥ずかしい事を要求してきました… もう会うのはやめよう…そう思うのですが… ケンジの強引な誘いに流されてしまい… ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

「どうして…私の身体、こんなに濡れて…」娘の勧めでスイミングスクールに通い始めた蓉子。練習中、足が攣ったところをインストラクターの池波に助けられるが、医務室でマッサージを受けているうちに熟れた身体は熱く疼いてしまう。巧みに秘部を刺激する指使いに溢れる愛蜜。「夫以外の男性に感じるなんて…」蓉子はいけないと思いながらも池波のモノにしゃぶりつくと関係を持ってしまう。不倫の沼にハマるのを恐れてスクールをやめてしまう蓉子だが、それから数週間後、娘が恋人として自宅に連れてきたのは池波だった!「絶対にこれで終わりになんてさせませんから…」忍び寄るストーカーの執着愛、その快感に蓉子は身も心も囚われていき……。

●校時代の教育実習生と大人になって再会…二人入居不可のマンションで秘密の同棲生活スタート!

『ごめんなさい…旦那のより…気持ちいいの…』 フ●ラチオすらも知らなかった奥手な人妻がハマった愛欲にまみれた禁断の‘性’活とは…。 きっかけは向かいのマンションに住む学生のオナニーを目撃してしまったこと。 オナニーもしたことがなかった彼女だったが、一心不乱にチ●コを握る彼の姿が頭から離れず、自然と自分の性器に手が伸びてしまう。 『こんなことしちゃダメなのに…』 しかし刺激された三十路の性欲はとどまることを知らない…。 『電動歯ブラシ』や『掃除機』を使い、淫らに成長した自分の性器を刺激していく。 オナニーの快感が増すほどに彼女の背徳感は大きくなり、そしてそれは更なる快感へとつながっていく…。 『遅咲きの性欲』は彼女のカラダを急速に蝕み、ついに道具だけでは満足できなくなった人妻は…。 宅配便ドライバーや、名もしらぬ学生を巻き込み、人妻のくるった‘性’活が今はじまるーーー。 「三十路の人妻がオナニー好きじゃだめですか?」

フランス書院eブックスの人気小説をコミカライズ!俺の幼馴染で、初恋の相手で、だけど彼氏ありで──今では絶対に手に入れられない遠い存在だった佐倉花恋。そんな彼女の弱みを握った俺は彼女をセフレにしている──快感を刻み込んで恋人の記憶を上書きする呼び出しセックスの日々。彼女の心も身体も蹂躙していく日々の果てにある結末は?

「やめて豊くん…!こんな…優花が悲しむ…ンッ!」 娘のすぐそばで、娘の彼氏に腰を打ち付けられて… ――愛の一人娘、優花が彼氏を家に連れてきた。 爽やかな青年で母としても好印象。 娘の成長を感じ、嬉しさと少しの寂しさを味わっていると… 「お母さん、お久しぶりです。やっと二人になれた…」 娘の部屋にいるはずの彼氏、豊が突然現れ抱きしめてきた! そして彼は目を爛々とさせ愛の体をまさぐりだす。 「お母さん…一緒になりましょう!」 拒めば家族になにをされるか分からない… サイコな彼に怯えつつ、仕方なく受け入れる愛。 しかし、ズププッと奥まで入ると体は思わず反応して濡れてしまう! 豊は一体何者なのか、愛は戸惑いながら娘を守るために突かれ喘ぐ…

マ〇コに比べたら単純な気持ちよさは劣るけど…それを上回るこの背徳感が、射精を促す…! ――上司から紹介された尻穴便女という裏風俗。 尻を堪能できるというその店を怪しみながらも、在籍写真を見せてもらうとなんとそこには近所に住む人妻らしき人物が… 恐る恐る彼女を指名するとなんと本人で!? 尻穴をこちらに突き出すように拘束された彼女のア〇ルにそっと触れる。 びくりと体を大きく震わせる姿に… (あーこれ本当にやっていいんだ) 興奮を抑えられなくなった男の行為は一気にエスカレート! 目の前の穴を私利私欲のまま弄び始める! 知らなかった羞恥と快楽を次々と与えられる人妻はそれを受け入れるしかなくて…

これからは毎日ヤりまくって…僕のチ〇コなしじゃ生きられなくしてやる! ーー姉と僕が日常的にセックスしてることを知ってから家に帰ってこなくなった母が、姉が進学のために家を出た後から急に帰ってくるように。 厳しい母のことを苦手に思っている僕は、気まずい日々を送っていた。 そんな中、最近何故か母がリビングでヨガをするようになって… むちむちとした尻をこちらに見せるように体をほぐす母に、思わず誘っているのか?と考えてしまうが、帰省の際に自分とセックスすることを楽しみにしている姉の存在を思い出し必死に耐える! しかし、ある日母から「マッサージお願い」と頼まれ、恐る恐る彼女の体に触れる。 次第に母自身がいやらしい方法に持っていきたがっていることに気が付いて… 「ねぇ教えて母さん、マッサージで僕に抱いてもらえなかったら次どんな方法考えてたの?」 恥ずかしそうに頬を赤く染める母の耳元で追い詰めるように囁く。 普段高圧的な母親の瞳に涙をためながら喘ぐ姿に僕はどんどん興奮して…

「もう…イったからぁ…っ!だめっ…止まってぇ…!」 義父の容赦のないピストンで朝までイカされ続けて…! ――婚約者の誠一の実家に結婚の挨拶に行くことになった美夏。 緊張でガチガチになりながら、開かれたドアの先にいた義父に頭を下げる美夏だったが…そこにいたのは昔パパ活していた相手だった…! とはいえ10年近くも前の話で、義父も覚えてなさそうな素振り。 安心して3人で食卓を囲むが…誠一が寝てしまったところで、義父は唐突にパパ活について踏み込んでくる! 「パパ活の事を黙ってて欲しいならセックスさせてくれないか」 父親としての立場と婚約者としての立場は対等ではないと言いながら、いきり立った下半身を見せつけてくる義父。 誠一ごめんと心の中で謝りながら、美夏は義父のソレを受け入れるのだった…