
日向さんは小麦の香り(単話)
「私よくパンの匂いするって言われるんだよね…嗅いでみる?」 家業とバイトでそれぞれ朝が早い日向(ひむかい)さんと俺。 早朝の教室で、いつもふたりきりになる。 そして俺はいつも――彼女の匂いを嗅がせてもらっている。

「私よくパンの匂いするって言われるんだよね…嗅いでみる?」 家業とバイトでそれぞれ朝が早い日向(ひむかい)さんと俺。 早朝の教室で、いつもふたりきりになる。 そして俺はいつも――彼女の匂いを嗅がせてもらっている。

───季節は夏になった。 先パイは浪人生になり一人暮らしを始めた。 私は先パイの彼女として傍にいる とても幸せだ。 夏休み中はたくさん会える あの人の部屋に行く 今日も先パイの好きなおかずにしようと思う。 今日は特に暑い 汗で制服が身体に張り付いている 買ってきたアイスクリームを一緒に食べたいな。 その時 日傘を差した黒髪の美しい女性とすれ違った 彼女は春に大学に合格して上京した あの人だった。 「───上園先輩、帰ってきてたんスね。」 ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

「声出さないように…頑張ってくださいね?」女子校で美術教師を務める閃夜(せんや)には秘密がある。それは、興奮が抑えきれなくなると、職員用トイレに駆け込み、ひとりで処理してしまうこと!?ある日、陰キャな生徒・欲孕(よばら)のシャツのボタンがはじけ飛び、豊満で『ポヨン』と揺れるおっぱいを目撃してしまった閃夜…。たまらずトイレで悶絶していると…なんと、本人に見つかってしまい!?「私と付き合ってくれないと…ここでシてたこと…言いふらしちゃいますよ?」口封じの条件は、そのまま密着即ハメH!?スイッチが入った欲孕は激しい腰使いで搾りとってくるッ!バレるかもしれないスリルに興奮が止まらないっ!

晴一が卒業し、蛍も退職。 念願の二人揃っての上京…なのに、同棲を許可してくれない蛍に晴一はご機嫌斜め。 もう一度すれ違ってしまいそうになるが、ずるくて悪い大人でも、もう止まれないと蛍はまたがってきて…!? ついに最終回!


鬼畜攻略キャラのアークとパートナーになってしまったシェリール。 初体験のドキドキも冷めやらぬまま、今日の授業は…制限時間内絶頂テスト!? 衆人監視のなか、時間内にイかないと退学のピンチ! 恥ずかしいのに、シェリールの体はアークの手に従順に反応してしまい…?

『性交社会』――。それは性に寛容な世の中で性に積極化した時代である。メディアではおおやけにセックスが映され、セクシー女優やセックスチューバ―なども若者を中心に人気を博していた。性交社会によるセックス文化は様々な職業、日常生活の様々な所に広がっており…。そしてそれは、学校教育においても例外ではなく…!?明るくおバカな人気セックスコメディーマンガ!大人気コミック『クラスメイトとエッチ授業』が単行本版で登場!第4巻はシーズン2の全8エピソードを完全収録!!

友人との飲み会帰り、ひょんなことから大学の同級生・宮藤順子の家を訪れることになった童貞・濱西賢哉。それまでずっと、ただの陰キャだと思っていたのに…初めて見る彼女の女性らしい姿に理性を失った濱西は売り言葉に買い言葉で宮藤に手を出してしまう。しかし、なぜか宮藤のほうは妙に手馴れていて――。 「無理して強がらなくていいよ」柔らかくて温かい初めて感じた女性のカラダ…あの夜の出来事が忘れられない濱西はまた宮藤に迫ってしまい…。

【黒髪美女を寝取っちゃうじらしまくりエッチ♪】 オンナを好き勝手できる不思議な手帳でヤリたい放題っ第6話! 不思議な手帳を手に入れ、気になる生徒とエッチしまくりな教師の青木。 酒でも買いに行こうと夜の街に繰り出したところ、かつてターゲットにした生徒・角胡麻愛衣が男と歩いているのを見かける! 教師として不純異性交遊を見逃すわけにいかない!…という建前で、青木は手帳の力で彼女を自宅に連れ込む♪ 風呂場で愛衣の身体を洗い流しながら、教え子の肢体を堪能していき…!? 嬌声を漏らす彼女に懇願されながらの背徳セックス!!

友人との飲み会帰り、ひょんなことから大学の同級生・宮藤順子の家を訪れることになった童貞・濱西賢哉。それまでずっと、ただの陰キャだと思っていたのに…初めて見る彼女の女性らしい姿に理性を失った濱西は売り言葉に買い言葉で宮藤に手を出してしまう。しかし、なぜか宮藤のほうは妙に手馴れていて――。 「無理して強がらなくていいよ」柔らかくて温かい初めて感じた女性のカラダ…あの夜の出来事が忘れられない濱西はまた宮藤に迫ってしまい…。

私立の名門英正学園に就職した英語教師・松下景子は、かつて家庭教師をしていた春川かおると再会する。しかしかおるには暗い翳りが……。 かおるの母親、春川佳代にその原因究明を頼まれた景子は、3年E組に巣食う不良グループ黒志会に接近した。 しかし景子は彼らの罠にはまり、むりやりかおると肉の関係をもたされたあげく黒田ら四人に輪●されてしまう。 弱みを握られた景子は次々と出される無理難題に従わされ、徐々に露出狂のマゾ奴●へと調教されていく。 そしてついに黒志会の魔手はかおるの母へと向かうのだった……。 悪徳教師の横田に排泄の自由を奪われた母・佳代は、徐々に洗脳され露出マゾ奴●として人格を改造されていく。 そして校長がついに景子に魔手を伸ばすのと同時に、佳代は元ヌードモデル小桜ルミ子として学校職員として採用され共に奴●として調教されるのだった……。



★無料サンプルから1話まるごと試し読みできます★ ☆電子版限定☆ ・描き下ろしイラスト ・書店共通ペーパー おっぱいが大きくて、性欲が強くて、俺にベタ惚れで、歪んだ性癖にも応えてくれる甘サド彼女! 俺を慕ってくれている、日焼け肌がまぶしい陸上部の爆乳後輩・飛莉乃。劣情を抑えきれなくなった俺は、更衣室に忍び込んで彼女の使用済みタオルを堪能していたが、その場面を本人に目撃されてしまう!完全に終了したかに思えたが、飛莉乃はその行為を許すどころか性処理をしてくれるとまで言ってきて…!? 連作の日焼け爆乳後輩をはじめ、幼馴染グラドル、ダウナー系メイド、女児服ギャルなど、ちょっとSっ気がありつつも男のワガママにしっかり応えてくれるベタ甘ヒロインが大集合!!フェティッシュ純愛マイスター・やくやが送る、全編キス顔完備のオールイチャラブ単行本!! 【収録作品】 ■褐色デカパイ後輩の甘サド濃密オナサポ録【前後編】 ■ダウナーメイドのぼっちゃまわからせ搾精録 ■ミドルノートな2人 ■先輩がわからない! ■胸がはちきれそう ■ものたりない関係値

★無料サンプルから1話まるごと試し読みできます★ ☆電子版限定☆ ・書店共通ペーパー 本日の部活動はAV撮影!? 校内で繰り広げられるハーレム乱交!! 気分屋な部長・薫の提案により、映像研究会はいきなりAV撮影をすることに!唯一の男子部員であるたけるは、真面目そうに見えて実は肉食系な副部長・ほなみに迫られ、カメラの前で童貞喪失!二人の激しいSEXに興奮を抑えられなくなった薫も加わり、肉欲にまみれた3Pへ!更には性欲を持て余した女教師や、映像研のAVに感化されてやってきた新入生も巻き込んでドスケベハーレムに発展!! 読者アンケート1位連発の人気連載を完全収録!様塚麻汐の初単行本が満を持して登場! 【収録作品】 ■監督デビュー! 放課後ハメ撮り同好会☆ ■女優デビュー!? 放課後ハメ撮り同好会☆ ■新人デビュー!? 放課後ハメ撮り同好会☆ ■策士、窄に溺れる ■おなばれ! 良妻賢妹 ■二人はいつもナカがイイ… ■ねーちょっと乗ってかない?

人気作品が装いを新たに【新装版】で登場!※本作は、『恥辱まみれ』の表紙をリニューアルし、本編画質を向上させたものです。物語の内容や構成に変更はありません。女性キャラの大半が巨乳!美しい曲線が刺激的です。淫乱女教師、女子校生等、人気ジャンルの作品を愉しめます。後半パートには背徳的な母子近親モノも収録されています。KIKIは、女性キャラの可愛らしさとハードなエッチ描写が魅力の作家で、安定した人気を誇っています。発射描写満載。ヨガリ顔、イキ顔も豊富、エロエロな擬音の描写がエッチシーンを盛り上げます!「穴」「恥辱まみれ。」「突然の出来事」「したいの!」「接待」「血の繋がり 肉の繋がり」「破綻」「桃色通販」「して」「牝母」「発情ママ」他、全12エピソードを収録!

精液提供してください◆ 寡黙な同級生・星乃伶美。彼女には二つの秘密があった。 それは僕とセフレ関係だという事。そして人造人間《オトマトス》だという事。 彼女のエネルギー《精液》を提供する為、SEXを重ねる生活が始まるー。 大人気サークル『Do well !!!』のたつかが贈る純愛同人書籍化! 【収録タイトル】 ・彼女は僕の体液で動いている Phase.01 ・彼女は僕の体液で動いている Phase.02 ・彼女は僕の体液で動いている Phase.03 ・彼女は僕の体液で動いている Phase.04 ・彼女は僕の体液で動いている Phase.05 ・彼女は僕の体液で動いている Final Phase

(…わたしもおーちゃんに好きになってもらいたかったなあ) 幼馴染に彼女ができて失恋してしまった彩香(あやか)。 小さい頃の口約束とはいえ、ショックで引き摺っていると体育倉庫で幼馴染に似た先輩と出会った。 先輩に、エロさが足りないからフラれたと言われた彩香は、幼馴染に振り向いてもらうため、先輩と《えっちな女のコ》になる練習をすることに。 胸やアソコをいじられる練習が続いたある日、限界を迎えた彩香は先輩をトイレに連れ込んで――


教室の中は湿気と熱気でいっぱい。 みんな汗だくになりながら授業を受けていた。 そんな中、隣の席の白木さんだけは、暑さにもかかわらずマスクを外そうとしない。 息苦しそうな様子が気になった田村君は、思わず理由を尋ねてみる。 意味深な表情でそう告げる白木さん。 「え、知らないの?田村君…。」 「お口って…、お…おっおま…ま、んこ…なんだって」 この作品はコミックカイエンVOL.33に掲載されています。