
お母さん、あのね(単話)
おかあさん、あのね……。 僕、見てしまったんです。 お母さんが、あの日、新しいお父さんと変なことをしているところを! お母さんが、動物みたいな声を出しているところを! お母さんが、おしっこのようなものを撒き散らしているところを! 僕はその時、お母さんを助けたくて お父さんにやめてと言いたかったけど 結局、何もできませんでした。 そしてあれ以来、僕は見たくもないのに 毎晩のようにお母さんたちのことを 覗くようになってしまったのです……。

おかあさん、あのね……。 僕、見てしまったんです。 お母さんが、あの日、新しいお父さんと変なことをしているところを! お母さんが、動物みたいな声を出しているところを! お母さんが、おしっこのようなものを撒き散らしているところを! 僕はその時、お母さんを助けたくて お父さんにやめてと言いたかったけど 結局、何もできませんでした。 そしてあれ以来、僕は見たくもないのに 毎晩のようにお母さんたちのことを 覗くようになってしまったのです……。

俺は木沼慎司。 27歳の普通のサラリーマンだ。 いまは実家を離れて県外で一人暮らしをしているが わりと頻繁に帰省している。 それは兄貴の奥さんのふみさんと会うためだ。 彼女とには初めて会ったときから ウマがあい、年が近いこともあって 実の姉のように打ち解けた関係だった。 でも、昨年のバーゲンの際にそういう関係になってから、 俺は本気になってしまい、いつも彼女のことばかり 考えるようになってしまったのだ――。

私は豊田聖、29歳で同い年の夫と二人で暮らしています。 つい先日、家計を支えるために 事務と雑用のパートを始めることにしました。 でも私が入った会社、どこか変なんです。 女性社員たちは胸を強調したような いやらしい格好で社内をうろついているし、 社長は秘書となんだか変な雰囲気だし……。 そんな折、社長から私を秘書にするという通達がありました。 社長室に呼び出された私はしっかり警戒していたのですが、 その時の社長の強引さは私の想像を越えていて……。

大学に通うため、 一人暮らしを始めた晴翔。 何かとお世話になるということで 近所に住む母親の妹里見叔母さんの 家へ挨拶に行く。 そこで待っていたのは、 甥に性的な眼差しを向け 思わず手を出してしまう、 性欲の抑えきれない人妻だった!? 性欲モンスターおばさんによる 倫理観無視の近親セックス!!

私の名前は坂本夕香、 36歳のシングルマザーです。 10年前に夫と別れてから もう恋愛や結婚はコリゴリと思っていて オトコとは割り切った関係で済ましていました。 そして、1年ほど前に私が泥●してセフレと息子を 間違えてしまったのがきっかけで 私と息子は男女の関係――というか、 セフレのような性欲処理だけの関係をずっと続けています。 ところが突然、息子がこの関係をやめたい、 セフレとは違う関係になりたいと言ってきたのです。 それってもしかして私と「恋人」になりたいってこと? そんなことを言い出すなんて 全然想像してなかったのに……。

エロレンジャー・レッド(赤木みか)を仲間に引き込んで 罪務帝国を打倒する野望をあらわにしたエロティーナ(三石早苗)。 彼女はその計画を進めるため、 残りのエロレンジャー、ブルーとグリーンの懐柔を企てた。 最年長で未亡人、若い男が大好きなブルーを 部下の伊丹をエサに足止めする作戦を開始したのだ。 ブルーの裏アカを突き止めたエロティーナは さっそく伊丹からエロメッセージを送らせるが……。

健一(けんいち)との愛人契約を終わらせ、普通の母親に戻った陽莉(ひまり)。 平和な日常を取り戻したかにみえたが、夫の陽(あきら)から唐突に離婚届が送られてきた! ◆陽に会って健一の件を打ち明ける陽莉。 そして先日不審者が彼女の性行為中の動画と陽の部屋の鍵を置いていったことを知る。 怒りに震える陽莉は健一の元に来るとこれは犯罪、警察に訴えると伝える。 不気味な笑みを浮かべる彼の「脱げ」という合図で全裸、そしてベッドに横たわってしまう…!! ※この作品は「コミック刺激的SQUIRT!! Vol.71」に収録されている作品の単話配信です。



道徳的価値観の高い、男勝りなヒロイン・葵(あおい)は、電車内で痴●にあっていたいずるを助け出す。 美少女だとおもっていたいずるは、実は男の子……!? お礼にとデートをしたところいずるから告白された葵。しかし歳の差のこともあり断る葵だったが、元カレたちとは違い、女性としての魅力を感じ、それを素直に言葉にしてくれるいずるに対して、つい心と体を許してまう。 それからというものの、いずるの白い肌と華奢なカラダながら性欲旺盛な彼とのセックスにハマってしまい……。 元カレには、したことのないパイズリやコスプレ、終いには生挿入、生中出しまで……。 堅物だった葵の倫理のタガが妖艶な美少年によってどんどん外されていく……。

「なんかもう出ちゃってるんですけど? 早くないですか?」 学校帰り、制服姿の年下彼女と放課後デートはモチロン……一人暮らしの彼氏の部屋!! ダラダラしてHして、またダラダラして……。 からかい上手な年下彼女に制服の上からブッカケたり、パイズリしてもらったり、後ろから思いっきり中出ししたり……。 性欲旺盛な彼女に精液が透明になるまで搾り取られる♪ 年下カノジョとめちゃくちゃセックスした、とある日の物語。

女優志望の大学4年生「レン」は スターになるために始めたSNSで Hな写真を載せはじめて…?

飲み会に参加していた古河直紀と桜川香澄。 毎回気持ちよさそうに酔う古河にふとかわいくてすきと言われてしまう香澄… ちょっとだけ大胆になってもいいのかなと酔っている古河を介抱のため家に連れ込むことになり…?

学生時代イケイケギャルカップルだったふたりは、とにかく身体の相性がよかった。学業なんてそっちのけで毎日行為に及んでいたが、そんな日々を繰り返していれば、当然成績にも支障をきたすわけで…。将来のために泣く泣く距離を置きそのまま復縁することなくそれぞれの進路へと進んだふたりが社会人となって再会を果たす! すっかりギャルを卒業した樹里だったが、あのころから変わらないクセを目にしてしまえば思い出される放課後のアレコレに、一輝の身体が樹里を求め出す…!

騎士団の主力、肉欲に陥落!? 悲嘆と快楽が混じり合う第3話開幕! 牧場へ連行され、鎖につながれた騎士団の美女たち。 抵抗を続けるアルトとリナにも、ついに種付けの時が訪れる。 想いを寄せる青年・ロブとの初夜を願うアルトだったが、 彼は緊張のあまり、勃起できないというハプニングが発生。 他団員があてがわれ、彼女の処女は無残にも散らされてしまい……。 一方リナもまた、衆目の中で処女を奪われてしまう。 泣き叫ぶ彼女の意志とは裏腹に、 身体は意志に反して快楽を感じ、フタナリペニスは勃起状態に! 愛と尊厳を踏みにじられた二人の心は、抗い続けることができるのか――!? ※『くっ殺ヒロインズVol.55』に掲載されている作品です。

元気のない果奈を心配する皆子。 急いで教室を出ていく果奈を追いかけていくとそこには鬼頭士郎がいた。 果奈を助けるためスマホを取り出し、犯罪の証拠を撮ったと加勢に出た皆子… しかし、背後から叔父の鬼頭正五にスタンガンをあてられてしまい連れ去られてしまう――

「バ…バズった…!」 売れない男性漫画家が好みのフェチ要素を詰め込んだ女を描いたイラストが、SNSでバズっていた。 その評判を聞きつけた編集部から、ある日執筆依頼が漫画家に届く。 家を訪ねて来た編集者は自分が描いたイラストにそっくりの内気な女性だった。 (まるで俺の絵から飛び出たみたいだ) 連載化に向けて依頼交渉するが、乗り気になれない漫画家は「貴方が漫画のモデルになってください」と、その依頼を受ける条件を出す。 内気で断り切れない彼女は、漫画家の前で赤面しながら服を脱ぎ、身体をあらわにするのであった…。

音楽準備室で、女教師にフェラをされながら発声練習をさせられている合唱部の大久君。 入学当初、女教師がオナニーをしているところを見てしまった彼は、口止め料として、女教師に合唱の特別レッスンをしてもらうことになった。 主人公は「この前の事は言いふらしませんから、もうこんなことはやめましょう」と言うが、女教師は彼を愛おしく抱きしめながらパイズリを始める。 「上手に歌えるようになりたければ先生の言う事を聞きなさい」 そう言うと彼女は、大久君の上にまたがるのだった…。


隣の席の尾所井さんは人からのお願いを断れない優しい性格。今日も面倒ごとを押しつけられたのを見かねた俺・吉井は放課後残って手伝っていたのだが、困ったことに彼女はスキだらけの超巨乳の持ち主! 尾所井さんが躓いて俺の上に倒れておっぱいが超密着したらそりゃ勃起くらいするっての! 案の定尾所井さんに気づかれてしまって凹んでいたら、なんと尾所井さんが「治めるの…手伝ってあげようか?」と言い出した! 即お願いすると巨乳を使ってのパイズリフェラをしてくれたんだけど、尾所井さんの方がエロスイッチ入っちゃって…!?