
ハーレムの王
恋愛ゲームが趣味の陰キャ・悠 ひょんなことから実践型エロゲを することになって…
巨乳とフェラの両方を楽しめるマンガ作品を厳選してご紹介します。巨乳好き、フェラ好きの方にぴったりの作品が見つかります。

恋愛ゲームが趣味の陰キャ・悠 ひょんなことから実践型エロゲを することになって…

「膣内に…マコト君のお精子…ぜんぶ流し込んで…ッ」 登山中に季節外れの猛吹雪に遭ったマコトは、同じく遭難した女性を見つける。 彼女の案内でたどり着いた山小屋は妙に懐かしい雰囲気が。 子どもの頃、同じように吹雪に遭ったマコトは雪女のユキに助けられ、この山小屋で遊んでいたのだ。正体を現したユキは、待ち焦がれていたマコトにエッチを迫り……。 奥さんがいるという彼の言葉にも構わず身体を重ねるユキ。マコトもだんだんユキの膣内で出すことしか考えられなくなってしまって――


「先輩。今日…親が旅行で…うち、誰もいません」 平凡な美術部員である俺と、ミスコンで優勝した後輩部員の菊花(きっか)は、周りに内緒で付き合っている。しかし、彼氏彼女といっても、部活終わり、みんなが帰った後にキスをするくらいで、そこから先には進めていない。不釣り合いな高嶺の華と付き合っている、そんな引け目で、相手がいるのにオナニーばかりしている日々……。 そんなある日、いつものキスのあと。菊花から家に誘われて――

遠い土地で結婚させられると言い残し、急に目の前からいなくなった憧れの人・すみれちゃん。 いまだに忘れられないすみれちゃんが、なんの前触れもなく帰ってきた。 「大丈夫なの?」「向こうでなにがあったの?」聞きたいことは山ほどあるけど、すみれちゃんには笑っててほしいから。 したいことも行きたいとこも俺にできることならなんでもする。 なりゆきで一緒に入った布団の中で、背中越しに自分への想いを語ってくるすみれちゃん。 数年越しの想いはあふれ出し、キスだけじゃもう止まれない……。

最近共学化したばかりの元女子校に転校してきた小森(こもり)。 せめて趣味の合う部なら居場所が出来るかもと思い《二次元文化研究部》に入部したものの、距離感が近すぎる巨乳地雷系女子の杏奈(あんな)に、コスプレが趣味で平然とバニー衣装で過ごす部長の秋子(しゅうこ)先輩、常にブルマ姿で天然ボクっコな昔馴染みの彩羽(いろは)……と、個性の強すぎる女子たちに囲まれ、目のやり場に困る毎日を送っていた。 そんな中、ミステリアスな文学少女・椎名(しいな)先輩と部室で2人きりに。 じつは先輩の一番の趣味は、エッチな漫画や小説を読むことらしい……。 スイッチが入った椎名先輩に迫られた瞬間、忘れ物を取りに来た杏奈に見つかってしまった!? 気付けば部長が部室に持ち込んだコスプレを使い、猫耳スク水姿の杏奈と、ドスケベナース椎名先輩によるご奉仕プレイで《どっちが先に小森を落とせるか》という勝負が始まって―― まさに乳まみれ! 夢の学園ハーレムシリーズの開膜♪

チャンネル登録者1000万人記念生配信でラブホのVIPルームのレビューをお願いされた《煩悩天使 ボーノちゃん》。 すごく豪華な内装のホテルだけど、実際に使ってみなくちゃ分からない! ということで、毎週恒例のリスナーと一緒にラブホ体験のコーナーで濃厚フェラ&ごっくんの実況♪ 配信が終わった後は、2人きりで本番の時間が始まって……♪

狭い人間関係で付き合ったり別れたり。迷惑かけたり醜態みせたりの恋愛がお盛んな、お花畑状態のこの職場。正直相手は欲しいけど、職場恋愛だけは絶対にしない! ていうか付き合うなら身体の相性はマスト。マチアプのほうがそのへん手っ取り早いと理想のち○ぽを探す日々。出世した後輩の激励会でも酒が進んじゃうってわけ。しかも酔っちゃってその後輩に送らせるっていう……。 見た目さわやかで人当たりがいい二川(ふたかわ)くんはハイスペなんだけど、彼も社内恋愛くんで、ずっとカタコイしてる相手がいるって社内で噂。って?え??相手が…私!?しかも…エロ自撮りとか載っけてる裏アカの存在がバレている……? でもこんなヤリマンでも良いっていうんなら…ち○ぽ見てあげるしかないよね?

アイラとのセックスしたことがエマにバレてしまった。 開かれた家族会議。「ママのことは忘れてアイラと付き合いなさい」というエマだが、その言葉とは反対に涙をこぼしてしまう。 (ママとアイラ…どちらか決めるなんてできない) 葛藤する翔太にアイラは… 「じゃあ三人でよくない?」 爆乳に包み込まれるWパイズリ、顔面騎乗、生ナカ挿入… 外国人ママと義妹の親子丼いちゃらぶ3Pセックスが止まらない…! ドエロ盛りだくさんの最終回、ご堪能あれ!

※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ 幼馴染のみーくんに15年間片想いするユキちゃん。 今日も今日とてみーくんの妄想が止まらない! 今日はみーくんに会いたくてお家に呼んだけど、 用事があってすぐに帰っちゃった… 残念だな… あっ これ…みーくんのパーカー… 忘れちゃったのか… 匂い濃すぎて、みーくんの妄想止まらない◇ パーカー…、しばらく借りちゃおう…◇ 今日もみーくんに包まれて寝れる…◇ 「変態」 「俺のパーカーでずっとしてたくせに」 なんでみーくんが部屋に…!? しかも何でバレてるの!?

「勉強ばっかじゃ疲れるしさ、ちょっと息抜きしよっか…」──クラスでも目立たないガリ勉童貞・山田は、ひょんなことからカースト最上位の巨乳ギャル・九条に勉強を教えることに…。放課後、山田の部屋で始まった二人きりの勉強会は、九条が山田のエロ本を見つけた瞬間、甘い空気に一変した…!「本の中のギャルより、ウチのほうがよくない?」小悪魔のように微笑みながら九条は山田のズボンに手をかけ、成す術もなく引きずり下ろす!「何これ!?デカすぎじゃん!!」からかい半分だったはずが…九条は次第に山田の虜になっていき…!?「あ゛っ…いいっ…ウチの一番奥に、当たってるっ」二人きりの勉強会は皆に言えない秘密でいっぱい!?

「凛音さんいつもより感度…すごい?」 「うん…最近ずっと勉強ばかりで…その… オ…オナニーもしてなかったから…」 元旦の寒空の下、受験祈願に来たふたり。 「志望校合格しますよーに!」 クリスマスでの喧嘩と仲直りを経たふたりの絆は、とても強いものになっていた。 受験前日、受験会場の京都に付き添ったマサキだったが… 「私 元気な姿見せられないかも…」 凛音は受験の不安に押しつぶされてポロポロと泣き出してしまった。 「凛音さんは大丈夫…!」 凛音のこれまでの努力を知るマサキは、 震える身体を優しく抱きしめ、慰め、肌と肌を重ねていく… すると彼女の心は次第に落ち着きを取り戻していき…… 受験のプレッシャーが溶けていくように、優しくて穏やかなふたりのセックスは、 凛音の不安な心リラックスさせていった。 恋人同士の絆と幸せえっちが、ふたりの前に立ちはだかる困難を越えさせていく…! オタクな彼女との一生懸命な毎日が、ちょっとずつ自分をオトナにしていく…大切な人との物語…11話!

※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ ふつうに感じちゃうかもしれないけど 怒らないでね… 特殊な性癖をもつ俺と結婚した幸恵(さちえ) 何度も頼み込んで他の男と‘俺の為’にセックスをしてくれている 廊下に漏れる幸恵の声は、俺とするときと全然違う……! やっぱり今からでも止めた方がいいんじゃないか ダメだと思う感情がより一層気分を高めてくる。 何回ヤってるんだ。何回イカされているんだ。 さっきまでほかの男とエッチしていた妻の顔…… エッチ以外のシーンも多いですが、寝取られ好きにとってはそれも全部エロシーンです! もちろんこだわりのアヘ顔で搾精力に特化した部分もあり、 寝取られの焦燥感を味わいたいときにもとにかく抜きたいときにも使っていただけるかと思います! 強い寝取られ感が欲しい、でも後味は悪くないやつ! そんな性癖でできあがりました! ―――――――――――――――――――――――――――――――― 初めての寝取らせプレイを行う夫婦の心情を丁寧に描写した 寝取られ好きに送る 心に残る作品です。

女優志望の大学4年生「レン」は スターになるために始めたSNSで Hな写真を載せはじめて…?

季節は受験シーズンに差し掛かり、卒業も近くなってきた。 バレー部で後輩の私、藤野は先パイの事を自分の物にしたい。 上園先輩もきっと先パイの事を自分の物にしたい。 先に好きになった、付き合ったとかどうでもいい。 わたしだけがあなたを独り占めする──。 ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

「私には夫がいるから…大塚君…やめて…」裸エプロンになった川越さんが、顔を赤くしながらそう言う。しかし、言葉とは裏腹にアソコはくちゅくちゅと湿った音を立てていた。「ホラ、この音! 感じてるんでしょ!? 川越さんがこんなやらしい女だったなんて知らなかったよ!」――仕事をクビになり地元に戻った俺は、昔好きだった川越さんと再会する。でも、彼女は●校の頃に俺をいじめていたクズと結婚していた…。失意のまま、俺は彼女が働くお店で弁当を買うが、その中には虫が…!「川越さんまで俺をバカにするの!?」誤解だと彼女は謝るが、俺の怒りは収まらない。俺は「何でもするなら…脱いで見せてよ」と思わず口にしてしまい…。

目が覚めるとそこは病院でした…怪我のせいで記憶が曖昧でどうして入院しちゃったのか思い出せない僕…そんな僕のところにクラスの人気者の美少女安西さんが突然お見舞いにやってくる!しかも…なぜか僕にすごく優しくしてくれてカラダを拭いてくれるなんていう申し出まで!!何でもやってくれるって言ってたけどもしかしてちょっとえっちなことも期待していいのかな…なんて思っていたら僕の股間まで拭いてくれると言い出して…!?(こ…これは拭いているというより…扱いていると言うんじゃ…)こんなことまでされたらもう我慢出来なくなって…!!「真田君!どうしよぉ私…っ…変だよ!腰が勝手に動いちゃうよぉぉぉ!!」「あっ、ダメぇぇ…ナ…ナカはダメぇぇぇ!」こ、これってなんて僕得なんだぁぁぁ!!

「自分で毎日触ってたら…こうなっちゃった…」放課後、図書委員で一緒にすごす地味な眼鏡女子の篠原さん。ある日、俺が席を外した隙に、静まり返った図書室で「くちゅ、ぐちゅ…」という淫らな音が!?「だめ…坂井くん…こんなところでっ…」真面目で大人しい篠原さんが…スカートをまくり上げ、必死に指を動かして喘いでる!?しかも、俺の名前を呼びながら…!制服からあふれた巨乳が激しく上下し、大量の愛液で椅子がびしゃびしゃに濡れている…。予想外のド変態な姿に、俺も我慢の限界に!「…これって、おっきくなったの…わたしのせい…?」図書室のカウンター下で、二人だけの秘密の関係が始まる!!

「やってみたかったんだ、こういうドキドキするプレイ…♪」 屋上セックスから慌てて教室に向かう途中、陽菜から手渡されたのはピンクのリモコン。 試しにスイッチを押してみると、陽菜のパンツの中から振動音が聞こえてきて… (これってローターのリモコンかよっっ!?!?) アソコにローターを食い込ませたまま面談を受ける陽菜。 バレるかもしれないと思うほど気持ちよくなってしまう。 振動を逃がそうと身をよじると、余計に敏感なところに当たってしまい… 先生の目の前で絶頂しちゃうっ…!?「やってみたかったんだ、こういうドキドキするプレイ…♪」 屋上セックスから慌てて教室に向かう途中、陽菜から手渡されたのはピンクのリモコン。 試しにスイッチを押してみると、陽菜のパンツの中から振動音が聞こえてきて… (これってローターのリモコンかよっっ!?!?) アソコにローターを食い込ませたまま面談を受ける陽菜。 バレるかもしれないと思うほど気持ちよくなってしまう。 振動を逃がそうと身をよじると、余計に敏感なところに当たってしまい… 先生の目の前で絶頂しちゃうっ…!?

生物の最上位に位置するモンスターであるドラゴンは、 魔法使いの罠によって美少女姿に弱体化させられてしまう! 下等な人間に服従の首輪を付けられ、 抵抗できぬまま小さくなった口でフェラチオを強要されると 苦しいはずなのになぜか身体が熱くなってしまう。 ついにはペニスでナカを犯●れてしまい、 人間如きに屈するものかと快楽に耐え忍ぶなか 大事な角を鷲掴みにされて…!? ※『くっ殺ヒロインズVol.53』に掲載されている作品です。