
歪んだ肖像(単話)
「歪んだ肖像」鬼窪浩久

「歪んだ肖像」鬼窪浩久

「RCコミュニティー」鋼鉄

「now なう now 2nd」鋼鉄

「another side STORY.10 異次元列車」永瀬るりを

「おもいで道標」鬼窪浩久

「うぇ〜とWeight 2nd」鋼鉄

「Kindergarten Teacher」飛龍乱

「Sick Persons」飛龍乱

「べびー・ふぇいす(っ!)×7」飛龍乱

「宴」鬼窪浩久

「彼女と僕 6」みやもと留美

「でいんじゃー・あぱーとめんと」飛龍乱

「週末のおもてなし」鬼窪浩久

「今日ね、大丈夫な日だよ…せんせぇ?」彼女はそう言って、自分の大事な部分を指で広げて見せた。誘惑された俺は自分を抑えきれず、そのまま彼女を…。――メンタルクリニックで働く俺は「清見甘夏」という、いかにも地雷系な女の子を担当することになった。最初は緊張していた彼女だが、診察のたびに距離がどんどん近づき、ついには俺の膝の上に座る始末。そんな困った患者の対応や、日々の業務に追われて私生活を疎かにした結果、同棲していた彼女から突然別れを告げられた…。落ち込んでいると、診察に来た清見さんが囁く…「せんせぇ具合悪いなら、あまつが治してあげる」そして俺と彼女のインモラルなセックスが始まった。


『お姉さんとシよ?』シリーズ、堂々完結! 「私だけを、見て欲しいな」 主人公・松尾が志摩と温泉旅行を計画するが、そこに志摩の妹・菜々香も同行して3人で行くことに。 温泉でくつろぐ志摩と菜々香。その中で志摩は、松尾との関係について色々考えている様子で…。 宴会の席では菜々香が酔いつぶれてしまい、結果的に松尾と志摩が二人っきりになる。 自然と二人の距離が縮まり、そのまま濃厚なエッチの時間が始まる…

代々続く武道家の家系に生まれ、厳しく育てられた柔道部部長・リン。 ただひたすら武道の道に己を捧げ、精進を妨げる「不純」を徹底的に排除して清く正しく生きてきた…はずだった。 しかし、彼女は筋肉男子でオナニーをする超変態だったのだ! そんな彼女の禁欲的な日常は、新入部員として入部してきた一人の男によって、音を立てて崩れ去る。道着の下に隠された筋肉に、リンの内に秘められた変態性が目覚めてしまう…

教師との禁断の恋に夢を見る少女に…。大人をナメたパパ活少女に…。男を忌避する純潔少女に…。本当の快楽と淫棒の味を教え込む。私立女子校に用務員として勤める柿崎正一は鬱憤を抱えていた。目の前には無数の女たちがいるが手は出せない。しかもその女たちから雑に扱われる日々、ならまだいい。問題はアリサ、あんず、りえの三人だ。キモイだの、汚いだの暴言まで吐いてくる。唯一のストレス解消方法は、校内に仕掛けた隠しカメラに映る彼女たちをオカズにオナることぐらい。だが、その日カメラに記録されていた内容は正一の日々を一変させるようなものだった。「これからは、楽しい学校生活になりそうだ。なぁアリサちゃん―」

※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ 田舎のちょっと大柄でエロい体をした気のいいお母さん。 親子仲は良好だったが、母の不倫により両親は離婚した。 それから3年、息子は父親の方についていき暮らしていたが、 ときどき母親にも会いに再婚相手の家へ行っていた。 だがその日は、いつも避けていた母の再婚相手も在宅していた…。 服の乱れた母親や爺さんを見て、否が応でも想像してしまう息子。 自分の異父きょうだい等、母とあの男が男女の関係であるという証拠をまざまざと見せつけられ、 胸の痛みと慣れない興奮は加速する。 帰ったフリをして盗み聞きをしていると、聞いたことのない母の’’メスの声’’が…。 更には実際に覗き見てしまい……

「自分で毎日触ってたら…こうなっちゃった…」放課後、図書委員で一緒にすごす地味な眼鏡女子の篠原さん。ある日、俺が席を外した隙に、静まり返った図書室で「くちゅ、ぐちゅ…」という淫らな音が!?「だめ…坂井くん…こんなところでっ…」真面目で大人しい篠原さんが…スカートをまくり上げ、必死に指を動かして喘いでる!?しかも、俺の名前を呼びながら…!制服からあふれた巨乳が激しく上下し、大量の愛液で椅子がびしゃびしゃに濡れている…。予想外のド変態な姿に、俺も我慢の限界に!「…これって、おっきくなったの…わたしのせい…?」図書室のカウンター下で、二人だけの秘密の関係が始まる!!