
マヨナカ侵略者(単話)
●●●●の間で噂になっているおまじない。それは悪魔を呼び出すもの。願いを叶えることもしない。魂を要求することも。その悪魔ができることは、ひとつだけ――●●でめちゃくちゃにすること。好奇心からおまじないをしてしまった譲(ゆずる)は悪魔を呼び出してしまう。気さくな人柄に心を許すが、●●の本性を現した彼が求めるのは譲の●●で…。※本作は同人誌『マヨナカ侵略者』シリーズの電子書籍版です。

●●●●の間で噂になっているおまじない。それは悪魔を呼び出すもの。願いを叶えることもしない。魂を要求することも。その悪魔ができることは、ひとつだけ――●●でめちゃくちゃにすること。好奇心からおまじないをしてしまった譲(ゆずる)は悪魔を呼び出してしまう。気さくな人柄に心を許すが、●●の本性を現した彼が求めるのは譲の●●で…。※本作は同人誌『マヨナカ侵略者』シリーズの電子書籍版です。

義理の娘と二人暮らしの俊也。 事故死した妻にそっくりな娘に 妻の面影を重ねるようになり…

学生時代にテスト用紙の裏に書いた誓約書を見つけ、『約束』を思い出した紗夏。 黛の愛を改めて感じ、ついに想いが通じあう。 「紗夏ちゃん、俺のもんや…」 結ばれたばかりの甘いセックスに、心も体も溶かされて―… 一途すぎる執着溺愛ストーリー、堂々完結!

「私のカラダ使っていいぞ」そう言って目の前にいる鷹村は表情一つ変えずに服を脱ぎ始めた。このエロいカラダに好き放題ヤっていいって…マジ!?――ある日の放課後。陸上部の練習が終わって家に帰ると、チームメイトの鷹村アスカが突然家に上がり込んできた。「明日から朝練あるし、学校に近いからここに泊まらせてもらうぞ」って、こっちの意見は一切無視!?しかも、俺を小間使いのようにコキ使ってきやがる…!ムカついた俺は、冗談のつもりで「ウチに泊まるなら宿泊費をカラダで払ってくれよ!」と言ったら、まさかのOKをもらえて…!?

スライム娘が幼馴染を射止めるために爆乳むちむちに変身! スライム娘の小沼ライムは幼馴染の水口溶介に通学路で朝からベタベタくっついてスキンシップしているのだが、まったく異性として意識されないことに悩んでいた。 ある日、ライムは溶介が爆乳ムチムチの人外娘について熱く語るのを盗み聞きしてしまう。 そこでつるぺたな彼女は理科室を訪れ、スライムの原料を自身に混ぜ込んで理想のムチムチボディーへと変身を果たすのだった…! 早速幼馴染のもとへ赴き、オトナの魅力あふれる肉体で彼に迫るライム。 爆乳化したおっぱいに彼の身体を取り込んで身動きを取れなくし、手をスライムオナホとしてチンポをしごいて精液を搾りとる。 そして今度はおっぱいフェチな彼のペニスを半透明のスライム爆乳で優しく包み込み…!?

同人ファンタジーRPG『足りない勇者とツイてる仲間たち』の外伝ストーリーが、原作者本人の手によりコミック化! 第2弾は呪いによる特異体質を持つ女剣士と、ふたなり魔術師のふた百合H! 冒険者パーティの仲間であり恋人同士の女剣士セリムと女魔術師アーニ。 セリムは呪いによって通常の戦闘では経験値を得にくいかわりに、Hすることで経験値を得られる特異体質を持っていた。 ある夜、宿を抜け出したセリムを密かに追いかけたアーニは、愛する女剣士が仲の良いサンドワーム「ワム太郎」の触手で乳首やクリを愛撫され、女性器に触手を挿入されて嬌声をあげている所を目撃してしまう。 経験値を得るためであり、恋人への裏切りではないと理解しつつも複雑な想いで自慰を始めるアーニだったが、そこへセリムが現れる。 勃起したアーニのふたなりペニスを優しく擦りながら、触手との逢瀬を見られていたことに気づいていたこと、それに興奮していたと告白したセリムは、自ら騎乗位で最愛の人の肉棒を膣内へと飲み込んでいく――。

オナホ扱いしていた新人ウサギメイドから無自覚煽り&逆調教され主従逆転H! 雇ったメイドを性処理道具として使い捨てる悪癖を持つ、貴族の青年カイン。 そんな彼の新たなメイドとして、褐色肌が眩しいウサギ獣人のハーゼがやってきた。 借金返済のため、涙を浮かべながらおずおずと挨拶する彼女に同情するどころか早々に性的な奉仕を求めるカインは彼女をベッドに押し倒すと、早速その豊満な胸やマンコへの愛撫を開始する。 そしてウサギの特性により強●発情したハーゼの腟内へ挿入すると、その締まりの良さと劣情を掻き立てる彼女の泣き顔に興奮し、すぐに絶頂してしまう。 ウサギ獣人の名器ぶりに満足し、事後の余韻に浸るカインに対して発情が治まらないハーゼは、不満げにオナニーしながら主人を煽り始め……?

淫蕩巨女淫魔を召喚してしまいイかされまくり射精しまくりの女性上位体格差H! 魔術オタクの天才魔道士・レオスはまだ読んでいない本を求め書庫を彷徨っていた際に禁書庫に足を踏み入れ、誘われるかのように妖しい輝きを放つ一冊の魔導書を手に取り、 そこに書かれた呪文を唱えたことで淫魔の女王、リリスを召喚してしまうのだった。 全て仕組まれていたことだったと悟るレオスに抗う術はなく、彼の二倍近くありながらもしなやかなリリスの肢体に包まれ熱烈なキスを受け、誘われるまま彼女の婿としてマンコに舌を這わせ、クリトリスに口づけ奉仕。 ガチガチに勃起したレオスのペニスをリリスの指先でひと撫ですると、彼のペニスからはまるで噴水のように精液が噴きだし、レオスは悶絶する。 リリスは手コキとフェラで更に射精を重ねさせ、蕩けていく彼に喜悦の表情を浮かべ、巨大な尻で彼のペニスを勢いよく咥え、オスの精をその身体で味わうのであった……。

「今日は私とおじさんの二人だけだよ♪」 息子と同い年で、十数年前から面倒を見ていた知夏(ともか)ちゃん。 彼女も大きくなってきて、疎遠になっていた中、家族が旅行で出かけている俺を夕飯に招いてくれた。 2人きりの家で、マッサージといって容赦なく密着してくる彼女。 むちむちの無防備なカラダを前に、思わず勃起してしまうと、嬉しそうに彼女が俺のち○こをしゃぶりだして――!?

終電を逃し、どう過ごそうか悩んでいたところ、おそらく同じ状況のお姉さんと遭遇。 転んだのかタイツも破けているし、携帯の画面もバキバキで、今にも泣き出しそう……。 そんな状況を見かねて声をかけたら、そのまま飲みに行くことになって!? さらにお互いの溜まった鬱憤を晴らしていたら、なんだかエッチな雰囲気になっちゃって……。 「わたし 押しに弱い女なんです…」 1日仕事してムレムレなストッキングもそのままに――朝までまだまだ汗かいてもらいます♪ ドジっ娘OLお姉さんがハードに連続絶頂!? 純愛アクメイカーみやまる、堂々デビュー!!

「やめて豊くん…!こんな…優花が悲しむ…ンッ!」 娘のすぐそばで、娘の彼氏に腰を打ち付けられて… ――愛の一人娘、優花が彼氏を家に連れてきた。 爽やかな青年で母としても好印象。 娘の成長を感じ、嬉しさと少しの寂しさを味わっていると… 「お母さん、お久しぶりです。やっと二人になれた…」 娘の部屋にいるはずの彼氏、豊が突然現れ抱きしめてきた! そして彼は目を爛々とさせ愛の体をまさぐりだす。 「お母さん…一緒になりましょう!」 拒めば家族になにをされるか分からない… サイコな彼に怯えつつ、仕方なく受け入れる愛。 しかし、ズププッと奥まで入ると体は思わず反応して濡れてしまう! 豊は一体何者なのか、愛は戸惑いながら娘を守るために突かれ喘ぐ…

憎き父親が莫大な遺産を残して死んだ夜、相続人有力候補だった僕は何者かに殺された!だけど目が覚めるとそこは数時間前の自宅で…もしやこのループ、遺産を得るまで終わらない!?


ホスト沼へと堕ちた「しずく」。色恋営業だとしても今が幸せならそれでいいとホストの「レン」と何度も身体を重ね合わせていた。だが当然「レン」には色恋営業の女は他にもいてその女たちが一堂に会する時が終に来る!!?

成り行きで委員長と関係をもってしまったことに 若干の気まずさを覚えるユミ。 修学旅行で訪れた海でも委員長の水着姿にドギマギしてしまうユミに対し、 委員長は岩陰へと連れて行く。 流れで致してしまったものの、改めて好きだと告白する委員長。 正式に結ばれた二人は、想いとカラダを重ねていく――。

女優志望の大学4年生「レン」は スターになるために始めたSNSで Hな写真を載せはじめて…?

「いやーしかし良い時代になったもんだな。」 「昔は考えられなかったんだぞ。」 「女のコを自販機で買えるなんて。」 自販機で女のコが買える!? SF(すこしふしぎ)な世界観の名作、ついに単話配信開始♪ 今日はいやされたい気分だしふんわりかわいいコが良いなぁと思っていた主人公は、苺ミルクを買おうとするも間違えて強炭酸コーラを買ってしまい…!? しかも当たりが出てしまい!?!?!? 褐色ギャルに挟まれて強刺激3Pはじまりっ♪♪

裏アカで仲良くなった《ひろ》に会うことになったハルノ。 でも、初対面の相手と2人きりはちょっぴり不安……。そこで、男性経験豊富なセリちゃんにも付き添ってもらうことに。 ところが待ち合わせに現れたのは、想像していたよりもずっと若い男のコ! 「ちょっとマズいかも…」と戸惑ったものの、セリちゃんはなぜかノリノリで!? じゃあ…楽しんじゃお♪ ってコトで、まずは3人でカラオケへ。いっぱいキスして、おっきくなったおちんちんを撫でたり、つついてみたり……♪ 3人ともムラムラMAXな状態で、次にするコトといえば――!?

「いやだぁーーーーーー!!食べないでぇーーーーーーーー!!!!」 絶滅危惧種の亜人を繁殖させる仕事を引き受けている《希少種保全民間企業》の人間たち。人間は他種族と交配した場合、相手の種族の子供が確実にできるため適役なのである! 今回のお相手は《果美樹の実子》。ほとんどの個体が繁殖前に捕食されてしまう故に資料も少なく情報はわずか。幻と言われるほど珍しい種族の真実は香りによる誘因効果!? 男性だけでなく魔獣など危険な生物も誘われてしまい、その結果大半が食べられてしまうらしい。 相対するは《希少種保全民間企業》の職員・後藤(ごとう)。 職員随一の性欲を誇る彼は数々のオスが正気を失った香りを凌駕する子作りを提供できるのか!? 性交中に香りの効果で《果美樹の実子》を食べてしまわないだろうか!? 一世一代! まさに命がけの子作り! 開膜ッッッッッッッッ!!!!!!!!

「ナカに…熱いの入ってくるっ」進学を機に実家を出ることになった俺は、SNSで意気投合した「ミライ」さんとルームシェアをすることに。しかし引越し当日に現れたのは、なんと巨乳の美女!?男だと思い込んでたミライさんが、こんなに可愛い女の子だったなんて…。ド天然で世間知らずな彼女とのふたり暮らしはエッチなハプニングの連続。布団を並べて寝ていたら、突然俺の顔を胸に押し付けて「ぺろぺろ…していいよ」って…いいんですか!?甘くて柔らかい肌を舐めたら可愛い声で喘がれて、童貞には刺激が強すぎる…!寝ている間に朝勃ちをコスコスされたり、なぜか一緒にお風呂に入ってうっかり合体しちゃったり。ルームメイトが無防備すぎて、股間の暴走が止まんねえ―!!