
BAD BOYS(単話)
「BAD BOYS」飛龍乱

「BAD BOYS」飛龍乱

「あけてくれ!」飛龍乱

「A・NE」飛龍乱


「なんぎな奥さん 忘れ物お届け編」まぐろ帝國

「オーダー・メイド」飛龍乱

「タノシイサンキュウキカン」飛龍乱

ちょっと太めでガサツそうな妻帯者と出会う里桜。妻は妊娠しているのでエッチできないと言う男性に「妊婦とのセックス」を教えてあげると言う里桜。しかし、気づかいと優しさに溢れ…それでいてスゴいテクを発揮する男性に、心も体もすっかりメロメロにされる里桜、何度もイカされ続け……。【フルカラー版】

「こんなに優しく触ってもらったこと、ないから…」ピンクに色づく柔肌を、男の指がエロチックに撫で回す。下着越しに大事な部分を擦られて、思わず声が…!――夫が抱いてくれない…そんな悩みを親友に打ち明けた人妻・のぞみ。友人が勧めてくれたのは、なんと【女性専門の性感エステ】。セックスレスの日々に耐え切れず、エステを予約してしまったのぞみだが、現れたエステティシャンは…かつての同級生・五十嵐圭太だった!?――「肌、綺麗だね」慈しむような圭太のマッサージで、緊張していたのぞみの身体も徐々にほぐれていく。下着を脱がされ、あらわになった秘所をクチュクチュ、クリクリ…――!

人生どん底だった主人公、越田石丸はマンションの屋上扉を通り抜け、女性へのエロ行為がすべて許される世界に飛ばされる。この世界では女性の貞操観念がバグっており、周囲もそれを受け入れているエロすぎる常識が支配している。街中で出会った人妻、美緒子と娘の里緒の自宅に押し掛けた越田。夫婦の寝室ベッドで、再婚夫の目前で越田は熟れた美緒子の身体を押し倒す。夫に見られているという背徳感が美緒子の膣を一層キツく締め付けてくる。里緒も加わり、無垢な娘の甘い匂いが部屋中に広がっていく。美緒子と夫は再婚したばかりで幸せの絶頂。越田はそんな家族の絆を壊すことを決意する。越田は美緒子をバックで貫きまくりながら、里緒に継父に騎乗位でハメるよう指示する。里緒はぎこちない腰使いで継父に跨ると、下から熱が激しく突き上げてくる。外に出ると朝の街で通学中の制服女子や通勤中のOLを見つけ、ほくそ笑む。制服女子三人組の女子に声をかけ、下着を脱がせて塀に手をつかせ尻を突き出させる。制服女子たちの柔らかいケツ肉の感触を味わいながら、一人ずつバックでハメていく。女性専用車両に意気揚々と乗り込むと、電車プレイ開始。後ろから抱きついておっぱいを揉みまくったり、女性三人を立たせたままク○ニしたり、吊り革持ちながらのバック生挿入したりとヤりたい放題!!最高すぎるハーレム世界でハメまくり出しまくり放題をお楽しみください。【プレイ内容】・夫の目の前で妻をバックで寝取り生ハメ・継父のソレを娘に騎乗位挿入させる・母娘の淫らな喘ぎが重なり、同時絶頂で家族の絆が一瞬で崩壊・通学路で四人のお尻を並べて連続挿入・激しいピストンで失神するまで子宮を責め抜く連続絶頂地獄・女性専用車両で電車ハーレムプレイ・ぎゅうぎゅうの車内で周囲の女性たちを密着巨乳揉み・秘部を指でぐちゅぐちゅにかき回し潮吹きショ―・生意気OLは後ろからガン突き大量生出し・女性専用車両があっという間に俺専用ハーレム車両に。フルカラーコミック

「旦那様…お掃除…終わりました」「ご苦労…ご褒美をやろう」--。突然失業してしまった夫に代わり、家政婦として働きに出た主婦・田中希。派遣された飯田家での職務は彼女にとって天職…かに思われたが、彼女には一つ悩みの種があった。それは一家の大旦那・裕三が肉体関係を要求してくること…。自分まで手にした職を失うわけにはいかない…抗えない希は、ついに一度だけと身体を許してしまう。ただ、そのたった一度と考えた奉仕は、飯田家ではじまることの序章に過ぎなかった…。

仲睦まじく穏やかな日々を送っていた夫婦、旦那ちゃんと妻ちゃん。円満な性生活にも何の不満もなかったはずだった。しかしある日、旦那ちゃんはパートナーのエロ画像をアップするサイトを見つけてしまう。それは清楚な妻ちゃんとは対極の世界。旦那ちゃんは出来心から妻ちゃんのハメ撮り画像を投稿してしまう。いけない事だとはわかっていても、愛する妻がネットの衆目に晒される興奮を忘れられない旦那ちゃん。ハメ撮りの投稿だけでは飽き足らず、ついには妻ちゃんが別の男性に奉仕する姿を求めるようになる。最初は戸惑い、抵抗を感じていた妻ちゃん。しかし、愛する夫の歪んだ愛情と、自らも知らなかった快楽に少しずつ足を踏み入れていく。 ※本作品は「【単独さん募集】僕の妻を抱いてくれませんか?」の横組み再編集版となっています。 ※【本作はフルカラー版となりますので、ご購入の際は十分ご注意ください。】

※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※ 浮気とかじゃないから… 視力の低い妻を支えながら、息子と三人で暮らす平凡な日々。 家族として、夫として、父として──それなりに幸せなはずだった。 だが俺には、妻にしか言えない‘願望’がある。 それは、自分の父と妻を結ばせたいという、歪んだ夢。 妻は戸惑いながらも、俺の異常な願いを受け止めてくれるする。 それは愛ゆえなのか、それとも──。 壊れていくのは、関係か、心か。 身勝手な俺の欲望が、家族の運命を静かに狂わせていく。 ―――――――――――――――――――――――――――――――― 深いキャラクター描写と没入感のある至福背徳の作品。

受験生の息子を持つ多恵は、ある計画を立てる。それは息子をセックスに誘うこと。 多恵はあえて息子に見られるように服を脱いで裸になる。案の定息子がチ●コをシコりながらやって来たので、「続きはママにさせて…」と言って浴室に入る。息子のギンギンのチ●コを手コキすると、「キスしながらでもいい?」と息子が言ってきた。 息子は母の唇を吸いながら勢いよく射精して… ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。 [立花 美恵]は夫、娘夫婦の4人で穏やかに暮らしていた・・ しかしそんなある日、娘の夫[申也]が見知らぬ若い女性とラブホテルに入る姿を見てしまう。 帰宅した申也を問い詰めると、何でもない事の様に女性との関係を認め・・更に複数の女性と関係がある事を話す・・ 何とか女性達との関係を止めて貰うように説得すると、美恵が自分の性処理をする事を条件に他の女性達との関係を切ると約束する。 娘の為に・・とはじまった関係だった筈が、今まで知らなかった快楽を教え込まれ… 美恵は堕ちてゆく…・

結婚して5年。清楚で優しい佳穂は、誰もが羨む理想の妻…の、はずだった――。 ある日、夜遅くに帰宅すると佳穂はすでに就寝中。 欲求を持て余した俺は、何気なく開いた無料動画サイトで’それ’を見つけてしまう。 顔にはモザイク。 だが声も体つきも―あまりにも、佳穂に似ている。 目隠しをされた人妻が、男に翻弄されながら次第に甘い声を漏らしていく映像。 演技とは思えない、生々しい反応。 「そんなはずがない」心ではそう否定しながらも、だらしなく喘ぎ乱れるその姿に興奮を抑えきれず―! あれは他人か、それとも本当に佳穂なのか…? 愛する妻の’知らない顔’を、あなたは覗く覚悟がありますか?

平和な雄尾島に引っ越してきた二人の美しい女性。 しかし、彼女たちが来てから何かが変わり始める…


大学生の正明は、亡くなった祖父から相続したマンションで一人暮らしを始めたばかり。隣に住む若菜は、清楚で上品な雰囲気の人妻で、正明は毎日のようにその美しさに心を奪われていた。手を出せない相手だと分かっていても、挨拶するたびに胸がざわめく。そんなある日、若菜の荷物を運ぶ手伝いをすることになり、ついに部屋に上がるチャンスが訪れる。荷物を部屋の中に運び終え、緊張しながらソファに座ると若菜はお礼にとお茶を淹れてくれた。雑談をしているうちに、彼女のボディタッチがどんどん大胆になっていく。柔らかい胸が腕に押しつけられ、甘い香りが鼻をくすぐる。たまらず勃起してしまった正明の股間を、若菜は悪戯っぽく微笑みながら見つめ──「お礼、してあげようか?」と囁き、ズボンを下ろして熱い口でご奉仕を始めた。憧れの人の唇に包まれた瞬間、正明は理性が吹き飛び、あっという間に口内へ大量の精液を放出してしまう。若菜は一滴残らず飲み干し、満足そうに舌なめずり。 「でも、これ以上はまだダメ。夫が金曜から出張だから……それまで自分でするの禁止ね?」期待だけを残して追い出された正明は、悶々とした日々をなんとか耐え抜き、約束の金曜日を迎える。当日、若菜から渡されたのはとある部屋番号が書かれた名刺だった。指定された時間にその部屋を訪れると、ドアを開けた瞬間、目に飛び込んできたのは、薄暗い照明の下で絡み合う男女たちの淫らな光景。そう、ここはマンションに住む欲求不満な人妻たちが密かに集まり、性欲を爆発させる「秘密のヤリサー」部屋だった。主催の女性に案内され、奥の個室へ。そこで待っていたのは、黒の過激なレースランジェリー姿の若菜と、金髪ギャル妻の翔子。二人とも正明の巨根の噂を聞きつけて、目はすでに欲情で潤んでいる。 マンションの一室で繰り広げられる秘密の宴に招待された童貞の運命は――?・ズボンを下ろされるや否や、若菜の豊満なおっぱいと翔子の張りのあるデカパイで挟み込まれ、ぬるぬるのダブルパイズリ・交互に先端を吸い上げるダブルフ○ラで、舌が絡みつき、唾液が糸を引く・寸止め寸止めで焦らされ続け、ようやく解放されたと思ったら、二人はランジェリーを脱ぎ捨て、ぐしょ濡れの秘部を広げて誘う・初めては若菜が良いと懇願するも「童貞ち○ぽじゃイケないから、まず翔子で練習してね」とあっさり振られる・金髪ギャル妻に押し倒され、熱いま〇こが騎乗位でズブリ!・締め付ける肉壁に即イキ寸前なのに、翔子がガンガン腰を振り、正明のち○ぽを弄ぶ・興奮した若菜も正明の顔に跨り、甘い蜜が滴る秘部を押しつけてくる顔面騎乗位・憧れの人妻の蜜を舐めながら、ギャル妻の翔子に人生初生出し・熱い精液を子宮にどぷどぷ注ぎ込まれ、翔子は絶頂で痙攣・続いて念願の若菜さんへ正常位で生挿入・きつくてぬるぬるの人妻ま〇こに包まれた瞬間、スマホが鳴る・旦那との甘い会話に嫉妬した正明は、若菜が電話を切った瞬間、激しく腰を打ちつけ奥深くに精液を叩き込む・ビッチ妻たちは一度で満足するはずもなく「もっとちょうだい」と媚びるようにおねだり・交互に、時には同時にち〇ぽを求め、何度も何度も生出しを繰り返す。フルカラーコミック

島唯一の大型病院。その一室で交わる男女がいた。男はその病院の院長である。その腰つきは、相手に悦びを押し付けるかのように、荒々しい行為に見えた。そんな腰つきに見えてしまうのは、まだセックスに慣れていないように見える女の様子からだろうか、それとも、その物憂げな表情からだろうか──。人口10万人ほどが住む大久津諸島の名家・藤堂家に嫁いだ若妻・村重美里。彼女は難病を患った母のため、ある老紳士と「契約」を結んだ。それは婚約者と別れ、遠く知らない土地で、見知らぬ男たちと子作りをすることだった──。