
義妹LEGENDS(単話)
以前はよく世話をしてやった爆乳な義妹の「未凛」も 今ではすっかり自立し立派に世話を焼いてくれる側に。 ……志乃武丹英「義妹LEGENDS レジェンズ03【未凛】」

以前はよく世話をしてやった爆乳な義妹の「未凛」も 今ではすっかり自立し立派に世話を焼いてくれる側に。 ……志乃武丹英「義妹LEGENDS レジェンズ03【未凛】」

とある講義でいつも隣になるデカパイ美女とは、 講義のノートをコピーさせてあげる位の仲だった のに…女慣れしてないって知られたらスキンシッ プが激しくなって! ……Cuvie「刺激強めっ!」

メガネ巨乳の委員長に蓮子としていた、秘密のコトを 見つかってしまい、万事休すかと思ったら… 『私のお尻も描いてみるつもりはない?』 ……時浜次郎「シリガルプラクティス Practice:3」

フェラだけじゃなく、フェラ後にセックスするのにもハマ ってしまった瀬戸さん。セックスする度に、勉強した記憶 が飛んでしまう副作用が発覚し!どうする大張くん!! ……一本杭「フェラチオ大好き 瀬戸さん第4話」

「見られてるって思ったら……ヘンになっちゃって…」 一人部署で限界を迎えていた俺に、部下のみずほちゃんがついた。 素直だし仕事熱心でとてもイイコだ。 そんな大切な部下が…チャラい若手の男社員に《縄抜けマジック》を仕込まれていた!? しかし、恥じらいながらもプレイに応じるその姿は、個人的に性癖ド真ン中……! 目が合うと、みずほちゃんも明らかに動揺し、そして……まんざらでもない様子で―― 翌日の残業中、意を決して前日の出来事について尋ねると、どうやら直感は的中しているようだった。 彼女は、縛られたい人間。そして俺は……。 (――これ絶対気持ちいいやつだ…)

学生の飛鳥は父が入院中のため、母と共に実家の中華料理店を切り盛りしていた。ある日、店の前で倒れているエミリーさんを助ける。財布を落とした彼女にご飯を食べさせ、母が財布が見つかるまで住み込みでバイトをしないかと勧めた。天真爛漫なエミリーさんは自分たち母子をはじめ、お客さんたちともすぐに仲良くなり店のマスコット的存在になったのだが──。

初めて入った店で悪い酔いした俺。路地裏で俺の背中をさすって介抱してくれていた店員の女性がひとまず落ち着くためにラブホに連れて行ってくれたのだが……。

姉は横暴で、あどけなさが残る顔がかわいい。いつからか男漁りを始め、弟である自分を童貞といじり、仲が険悪になっていた。だから夢にも思わなかったのだ。彼女の性欲に見合うサイズだったという理由で、姉が夜な夜な自分のち〇こをしゃぶりに来ていたなんて……。

親の権威を傘にきて、教師の俺にも反抗的な態度で悪態を吐くギャル3人組。ムカつくことにスタイルと顔だけは一丁前! そんな時、街で男と揉めるギャル2人に遭遇。助け出してみると援交の条件で揉めていたと判明! ギャルの弱み掴んだぞ!学校に知られたくなかったら分かってるよな?

ある日、千沙の「精液の味が気になる」という一言をきっかけに、優斗は味を良くしようと食事や生活を改善。再び関係を持った際、千沙は「前よりフルーティーで臭みが少ない」と評価し、優斗は恥ずかしさと喜びを感じる。そして互いに応え合う関係へと深まっていくのだった。

双子のヒナタとチカゲ。ヒナタの恋人である蒼井は、彼女の浮気と突然の距離に苦しむ。密かに想い続けていたチカゲは、傷つく蒼井を前に「代わりでいい」とその身を差し出すのだった。偽りの関係の中で心と体を重ねるが、蒼井の中にはヒナタへの未練と怒りが残り、歪んだ愛情が交錯していく。

あっくんはわたしの幼馴染です。 気づいたらいっしょにいて、あっくんはわたしに近づく男のコを一人残らず追い払ってきました。 ある日、はじめてはだかを見せた時、あっくんの中でなにかが変わってしまった気がします。 少しでも他の男の人と仲良くした日は、しばられたり、足でおさえつけられたり、そうして何時間もおま○こをいじめられて―― あっくんの思いどおりに、完全に《かいはつ》されちゃってて、わたしはもう、逃げられないのです。

「アナタの種を貰いに来ました!」 ブラック労働で疲れ果てた社会人・阿田無(あだなし)のもとに、見知らぬ爆乳電波女・イヴが訪れた。 宇宙人だと自称する彼女は「地球人の一般的な交配の方法を教えてほしい」と要求する。 最初はドン引きしていた阿田無だったが、迫りくる巨乳に理性も揺れ……。 (クソみたいな日々の労働と目の前の可愛い女のコ…どっちが大事だろうか…?) 豹変した阿田無は、パイズリやおねだり淫語プレイ、イラマチオから××まで《快楽目的》のハードセックスを教え込んでいく。 そしてもちろん…バチボコにハメ潰す!!

「――私のこと…好きだったでしょ?」 えり先輩はダメすぎる。競馬場で所持金全額すって、現地でスマホを売って、ついには身体まで売ろうとするダメすぎる先輩だ。だけど可愛い。 困り果てているところを偶然みつけたので、家まで送り届けたところ、ものすごくそういう空気に持ち込んでくる。 彼氏も同じサークルの先輩だから、手を出したらヤバい。とおもったら彼氏とはもう別れたらしい。じゃあもう我慢する理由なんてない……? 「ホントはエッチしたいくせに」 強引に誘われて、身体は素直に反応する。もうダメだ…ダメすぎて可愛い!

「見逃してくれたら…その…お礼するから!」 万引き女にお仕置き。コンビニ店長なら一度は妄想するシチュ。 それにうってつけの女が、ちょうどいいとき……もう全部どうでもよくなりそうな夜に現れた。 ふざけた態度。本気で言ってんのか、ただ舐め腐っているのか。後者だろう。 どうせ現実では何もされないと思って……。 (俺の人生……いつか踏み外すんじゃないかと思っていた) 奔放な態度とヤンキー風の見た目が、学生時代に惚れていた女の影と重なる。 とことん、ねちっこく、やってやる。 ご立派な巨乳の乳首を責め立てると、思った以上に敏感な反応が返ってきて――

「欲しいものは絶対に手に入れたいんです」 異動が決まった日から、営業部のエース・網代(あじろ)さんの距離の近さに困惑させられている鈴木(すずき)課長。 入社2年で営業成績トップに登りつめた網代さんには、枕営業の噂がある。自分にすり寄っても出世の役には立てないと注意した日の夜……。 送別会前に1人きりのオフィスで片付けをしていると、網代さんが迫ってきて――

「…させて欲しいんだ――《調教》」 俺の憧れ、聡美(さとみ)センパイは学内でも有名な美人。 おなじゼミでたくさん話せるだけでも僥倖と感じていたのに、スマホを見られたことからM男性癖がバレてしまい、学園生活は無事に終了……。 ――と思ったら、性癖マッチング成立がしていた!? 《男のコをオナペットにしたい》という歪んだ欲望をしまいこんでいた聡美センパイは、 有無を言わさぬ圧力で俺に《オナ禁》を命じる。 そして始まった7日間の射精管理だったが、自撮り写真やボディタッチで妨害してくる先輩のエッチ攻撃に我慢はもう限界!!!! でももうちょっと我慢したら……我慢したら……先輩の家に――?!!

千華(ちか)さんは変な人だ。 地元の名家の長女で可愛くて、皆から一目置かれているにも関わらず、今日も学校の屋上で俺のアソコを熱心にしごいている。 断水の影響から、学校の水道もトイレも使えなくなったある日の帰り道、急いで神社脇で用を足そうとしたところ同じく野外で小便をしている千華さんに遭遇してしまった。 ぴぴッ じゃッ ば びしゃびしゃ〜っ おしっこの止まらないその姿から目が離せずに勃起する俺のアソコを見て、恥ずかしがる表情から一変、にやりと口元をゆがめた千華さん。 そこから、俺と千華さんの歪んだ関係がはじまった……。

「私のこと…めちゃくちゃにするなら最後まで責任とってください…」 ●校の時の後輩・小井川(こいかわ)に想いを寄せる千草(ちぐさ)。 妹のような存在でもあり、男が苦手だということから油断をしていたある日、合コンへ誘われたという小井川の発言に動揺し、勢い余ってホテルに入るも、いざ迫ったら逃げられてしまう……。 次の日、「俺はクズだ」と猛烈に後悔していると小井川がやってきて―― ホムンクルス・待望の最新作!! 処女まっサカり!! 純情と欲情溢れる初心SEX♪

「私たち…この関係がいちばんだよね?」 幼馴染の綾(あや)とはセフレみたいな関係だ。 水泳部ではキャプテンとしてハードワークと向き合い、ストレス解消と称して俺のSEXでも乱れまくる。 そんな綾には彼氏がいて、俺にも一応、ちょっとそういう雰囲気になってる後輩がいる。 いつまでもこんな関係じゃいけない。 ぜんぶ終わりにしようと放課後に呼び出して、誰も居ない部室でふたりきり。 しかし、綾は関係の継続を望んでいた――