
私の声はこーんな感じ(単話)
『言えよ!』 はやての家に初めて呼ばれたりこちゃん。 今日こそ関係をハッキリさせてやると意気込んでいた。 しかし、その場の流れでSEXしてしまい、だらだらとしたセフレのような関係が続いてしまう。 そんな日々が続き、りこちゃんのモヤモヤが限界突破してしまい…!?

『言えよ!』 はやての家に初めて呼ばれたりこちゃん。 今日こそ関係をハッキリさせてやると意気込んでいた。 しかし、その場の流れでSEXしてしまい、だらだらとしたセフレのような関係が続いてしまう。 そんな日々が続き、りこちゃんのモヤモヤが限界突破してしまい…!?

思い切ってあずへ自身の想いを伝えた翔。 しかし、返答は今まで変わらず曖昧なものだった。 『ここで引いちゃダメだ…』 痺れを切らした翔は強い口調で詰め寄る。 そこで改めて突き付けられたのは、 あずが親友の母親であること…。 だが、気持ちが昂った翔にとって、 そんな事実はどうでもよかった。 重たい空気を払拭するように 行動も更に積極的になっていく。 果たしてこの想いはあずを変えることが できるのだろうか…。

☆☆☆毎週、土曜日更新!☆☆☆ 学校で虐められていた過去を克服し、平凡にくらしていた斗真。 ある日突然現れた虐めの中心だった彼女はチーム長の娘だった!? 人生をぶち壊された相手にやっと復讐する方法ができた。 「まずはお前の母親を俺の好みに手懐けてやる」


「それっやめてください…ご…ご主人様…っ」会社で僕をゴミ扱いする高飛車な巨乳上司・七瀬澪織。ある日、コスプレ撮影会に参加した僕は、人だかりの中心にいる人気メイドに声をかけた。「すみません、こっちにも目線お願いします」レンズ越しに振り返ったのは…キワドイ衣装の先輩だった!?『これはチャンスだ、いつもの仕返ししてやる!』「バラされたくなければ、二人だけでもっと撮らせてくださいよ」動揺する先輩をホテルへ連れ込み、過激すぎる個人撮影会を開催!「んあぁ…そこだめぇ…カメラ…止めてぇっ!」衣装を捲り上げ、敏感な乳首を弄り倒す。いつも僕を叱責するその口でご奉仕させて、トロトロになった穴にぶち込んでやる!

交通事故加害者夫の妻が、被害者遺族へ性の償いをする物語です。 最初は被害者遺族宅で無理やり、その後は自宅を占拠され無理やり、3カ月に渡り繰り広げられる性による償いを強いられる生活。 息子の目の前で種付けセックス、果ては親の目の前で種付けセックス。 主に息子の視点で進みます。まだセックスの概念が無い息子から見た大人の営みを表現しました。 ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

女優志望の大学4年生「レン」は スターになるために始めたSNSで Hな写真を載せはじめて…?

大学生の夢みがち童貞・たつきくんは、前から憧れだったレンタルメイドさん(家事代行サービス)を自分へのご褒美として利用することを決意。 ピンポンが鳴り玄関ドアを開けると、そこにはくっそ狭いワンルームには不釣り合いなバチクソ自分好みの清楚クラシカルメイド・真冬さんがいらっしゃるのだった。 ガチガチに緊張したたつきくんにも、穏やかな笑顔で対応し要領よくテキパキと家事を行なってくださる真冬さん。 が、そのクソでかい乳とケツがブルンブルン揺れるせいで不覚にも勃起。 気づいてしまった真冬さんは、びっくりして赤面した後、ちょっといじわるなメスの顔をしてこういうのだった 「宜しければお使いになられますか?」 ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

☆☆☆毎週、土曜日更新!☆☆☆ 病棟の電気が消えた瞬間に始まる看護師たちへの調教。 壊れていきそうな精神を必死に保ち抵抗するも、 蜘蛛の巣にひっかかった彼女たちは、加虐的な恍惚感に濡れ肉便器と化す。 「どうしよ…何かが変…あっ…ダメっ…!嫌だこんなの…!」

息子の授業料免除のためにヌードデッサンのモデルになった怜子。台の上で四つん這いにさせられると、おっぱいにチ○ニーブラジャーを着けられ、マ○コとア○ルにはバイブを入れられてしまう。バイブが中で動くたびに声を抑えようと必死になるが、ポーズをとろうと立ち上がると生徒達がスマホのスイッチを入れた。するとブラジャーの中が突然動き出して… ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

魔の侵略者ディザイアークを相手に二人で世界を守る 頭脳明晰なラビクル&パワーが自慢のニャンクル。 だが女幹部ラプスの襲撃を受け、 咄嗟にラビクルをかばったニャンクルは 敵アジトにひとり連れ去られてしまうことに! クリトリスをふたなりペニスへと変えられ、 悪夢の搾精調教によって快楽へ誘われていくニャンクル。 さらにはラビクルへの密かな恋心を見透かされたニャンクルは、 射精欲と共に相方への情欲を募らせてしまい…? ※『二次元コミックマガジン ふたなり悪堕ち 射精欲に支配された正義のヒロインVol.2』に掲載されている作品です。

幼い頃に自分を助けてくれた魔法少女に憧れ、 修業を経て特殊機関所属の魔法少女となったヒロイン。 だが潜入任務中に悪の組織によって囚われ、 変態顧客に売るための商品『ふたなり魔法少女』として 肉体を改造されてしまうことに…! 敵組織の女幹部からフェラと手コキで男根を滾らせ、 さらには強●的に童貞を卒業させられ… 初めてのふたなり快楽に悶絶してしまう魔法少女。 正義の矜持を絶やさぬよう必死に耐え抜こうとするも、 女幹部から明かされた衝撃の事実が、 魔法少女をより深い絶望へと堕とすことになり――。 ※『二次元コミックマガジン ふたなり悪堕ち 射精欲に支配された正義のヒロインVol.2』に掲載されている作品です。

王女であり王国一の魔導師でもあるニーアは、 民を脅かす魔女イザベラの討伐のため西の森に出向く。 だがそこで触手の罠にかかってしまい、 率いていた女部隊と共に魔女に囚われてしまうことに! ふたなり化の魔法をかけられたニーアは イザベラのフェラに悶絶し魔力入りザーメンを噴出させられていく。 部下たちが次々と射精快楽の虜になる中 必死に意識を保つニーアだったが、 魔女のとある仕打ちによって心を闇に落としてしまい…? ※『二次元コミックマガジン ふたなり悪堕ち 射精欲に支配された正義のヒロインVol.2』に掲載されている作品です。

「中出しされるところを彼氏に見せつけてやりましょう」壁一枚隔てた先には、彼氏の祐樹君がいるのに私、相田優里奈は今、用務員のおじさんに犯●れている。あの時あんな間違いさえ犯さなければ――。先日、学校に赴任してきた用務員の井東さん。見覚えがあると思ったら、以前ちょっとした気の迷いでやったパパ活、その時に出会った人だった。向こうも私に気が付いたようで、以来あの時のことを脅しに体を要求されて…。「もう、ぐしょぐしょじゃないですか」嫌なのに、感じちゃダメなのに、そんなねぶるような手つきでアソコ触られたら…。私もう、ガマンできない――ッ!!

里緒は恩義のある夫の治樹に秘密にしていたことがある。それは彼との行為に不満があること。それ以外はとても愛していた…。そんなある日、自分のために転職をした治樹の稼ぎが少ないため、内緒で仕事をすることを決意する。それは学生時代にも就いていた「男性向けエステサロン」だった。いろいろな不安を抱きつつも、採用されたお店で働く彼女のもとに現れた人物は治樹の親友でもある貴也。夫に内緒で、秘密にしなければいけない彼女の生活が始まるのだった…。

里緒は恩義のある夫の治樹に秘密にしていたことがある。それは彼との行為に不満があること。それ以外はとても愛していた…。そんなある日、自分のために転職をした治樹の稼ぎが少ないため、内緒で仕事をすることを決意する。それは学生時代にも就いていた「男性向けエステサロン」だった。いろいろな不安を抱きつつも、採用されたお店で働く彼女のもとに現れた人物は治樹の親友でもある貴也。夫に内緒で、秘密にしなければいけない彼女の生活が始まるのだった…。

「もうイった!イったから、とめてぇ…ッ」知らない人たちに見られてるのに…女刑事は羞恥と快楽で何度も絶頂させられて…!――正義感の強い女刑事・美鈴。ある日、非合法な乱交パーティーが開催されるとのタレコミを受ける。公然わいせつ罪で現行犯逮捕するため、美鈴は参加者のフリをして主催者に接近するが…――衆人環視での連続イキ、車内で玩具責め、そして公園での露出散歩…法を犯した宴は繰り返される。美鈴は禁断の悦びに屈服せず、正義を全うできるのか…!?

「カズくんの上反り棒しゅご…ッ!またイクッ!」一番年上のお姉さんが仰け反りながらイキ散らして…!――都会の喧騒に疲れ果て、故郷である離島に帰ってきたヒロ。久しぶりに再会した、幼馴染のお姉さん3人と男友達。成長して見た目は少し変わっていたが、再会後も変わらず優しくしてくれる彼ら。家庭が厳しかったヒロにとっては唯一甘えられる存在で、憧れでもあった。昔と変わらない距離感にドキドキしながらも優しく包み込んでくれる彼女たちに感謝しながら、島で迎えた久しぶりの夜。夜中目を覚ましてトイレに向かう途中、とある一室から聞こえた物音。ヒロがドアの隙間から目にしたものは、憧れだったお姉さんたちと友達が激しく交わる姿だった…

オリジナル「ぽっちゃり娘」本。ぽっちゃり体型の少女が激増してしまった未来の世界。そこでは「痩せる」という名目の下、指導の一環として性行為が許される更正施設「ぽっちゃり学園」があった…。 制服を着たぽっちゃり娘達にフェラ、イラマチオ、パイズリをさせ、好きな時に好きな体位で犯しまくる…。 そんな世界のお話です。

「だめぇっ!それ以上クリクリ弄られたら…女の子になっちゃうぅ」――全寮制の男子校に入学するため朝の満員電車に揺られていた俺と、偶然居合わせた可愛らしい顔立ちの同級生。(あーぁ。こいつが女だったらSEX三昧の学園性活が送れたのになぁ…)と脱童貞に夢見ていたその時。急ブレーキで車内が大きく揺れ、うっかりそいつの胸に手が触れてしまい…自分の身体とは違い妙に柔らかい身体と甘い匂いになぜかドキドキ♂!? さらに同級生の制服の裾から垂れていた細長いヒモを引っ張ってみたら、シャツの下からぼよよんと豊満なおっぱいが―!? 性欲が爆発した俺は、頑なに「ケガで胸が腫れたんだ!」と主張する彼女のアソコに手を伸ばし…(フルカラー化)