
ランナーズハイ【完全版】
陸上の特待生として、レジン大学の体育学部に入学したイ・ジョンヒョク。体育教師を目指して真面目にトレーニングに励む彼だったが、なぜか次々とエッチなトラブルに巻き込まれてしまうことに…!? 果たしてジョンヒョクは、この波乱だらけの学生生活を乗り越え、無事に卒業することができるのか!?

陸上の特待生として、レジン大学の体育学部に入学したイ・ジョンヒョク。体育教師を目指して真面目にトレーニングに励む彼だったが、なぜか次々とエッチなトラブルに巻き込まれてしまうことに…!? 果たしてジョンヒョクは、この波乱だらけの学生生活を乗り越え、無事に卒業することができるのか!?


総ページ数:26ページ こちら、サークル「ヒイロ・ユウ」の作品を電子化したものとなります。

新宿・大久棒公園は、夜の帝王「種付将軍」に支配されていた。 きょうも立ちんぼの少女をいけにえにしていたが、 そこに渋谷の「絶倫御大」が襲い掛かってくる。 東京の夜の派遣を争う二人だったが、 実は立ちんぼの少女にも秘密があり… というバカ設定マンガです。よろしくお願いします。

オリジナル漫画作品。 叔父夫婦のもとに滞在することになったボク。叔父が出張でいないある日 ボクの自慰を目撃してしまった叔母が美しくも妖しい笑みを浮かべる…

三時限目に淫乱の授業がある学校で、陰キャの学生と先生が実習をするお話です。 ・陰キャ ・眼鏡 ・巨乳 ・メカクレ ・淫乱 ・乱交

「拓真は処女NGだから…経験しとこっか?」男たちに弄ばれ、濡れそぼったピンク色の処女マ●コ。そのヒクヒクと動く狭い穴を、怒張したチ●ポが押し広げていく…。――人気アイドル・佐々木拓真に夢中な女子大生の水瀬真由は、偶然出会った芸能関係者の新堂進の誘いで、拓真も来る飲み会に参加することに。しかし、そこには拓真の姿はなく…「拓真から巨乳か確認してって言われたから写真いい?」推しに好かれるためなら…と、真由は意を決して上着を脱ぎ、カメラの前にブルンとオッパイをさらけ出す。従順な真由に味をしめて、新堂たちの要求は過激になっていき…。

「なんでっ…勝手に声出ちゃうっ…」モテないおっさんのなんか痛いだけだし!そのはずなのに…なんでこんなに気持ちよく…!?――荒れ放題のクラスを支配するJK・九条いまりには秘密があった。それはイケメン教師・夏也(なっちゃん)とのプラトニックな関係…ある日、彼とキスしているところを、弱みを握っていたはずの担任・吉岡に撮られてしまい、逆に奉仕させられることに…。キスを上書きされ、硬いモノを当てられただけでぐちゃぐちゃにされちゃって…。扉の向こうになっちゃんがいるのに…どうしてこんなに興奮しちゃうの…!?「なっちゃんの前で…やめてっやめてよぉぉ…」

「ようこそ〜スケベ荘へ〜」――彼女一筋の社会人一年生・八島靖幸は、彼女との結婚資金を貯めるため、会社の独身寮に入ることを決める。しかし、入寮日に美人管理人・三伊美和から「寮内の異性と月一で‘交遊’しなければいけない」という、衝撃のルールを告げられる。なんとこの寮…エッチ有りの集団お見合い生活を行う、通称「スケベ荘」だったのだ。まだ童貞の靖幸が戸惑っていると、美和から「私で練習してみる?」と提案され、そのまま濃厚な手ほどきを受けることに。いきなり始まったゴム無しセックスの快感に抗えず、靖幸は何度も美和に腰を打ちつける…! ――美女とヤりたい放題のシェアハウスが今始まる!

「おじさんは絶倫だからねっ…いっぱいイカせてあげるよ」「ああっ! だめぇ…もう許してくださいっ」都会の女子大生・千沙は、友達に誘われてとある地方の村の夏祭りに遊びに来ていた。気のいい地元の人々に酒宴で歓迎され、田舎を満喫していた彼女は、そこでミステリアスな男・蓮と出会う。一目で蓮に惹かれた千沙は、宴から去った彼を追いかけるが、突然、意識を失ってしまい…。彼女が目を覚ますと、そこは暗い部屋…しかも、裸で見知らぬ男に抱かれていた!嫌がる千沙に構わず、男は息を荒げて激しく腰を振る…「やだ…もう抜いて…っ、イクッ、イクぅぅっ!」

「どうして…私の身体、こんなに濡れて…」娘の勧めでスイミングスクールに通い始めた蓉子。練習中、足が攣ったところをインストラクターの池波に助けられるが、医務室でマッサージを受けているうちに熟れた身体は熱く疼いてしまう。巧みに秘部を刺激する指使いに溢れる愛蜜。「夫以外の男性に感じるなんて…」蓉子はいけないと思いながらも池波のモノにしゃぶりつくと関係を持ってしまう。不倫の沼にハマるのを恐れてスクールをやめてしまう蓉子だが、それから数週間後、娘が恋人として自宅に連れてきたのは池波だった!「絶対にこれで終わりになんてさせませんから…」忍び寄るストーカーの執着愛、その快感に蓉子は身も心も囚われていき……。

「よく引き締まった良い脚だな、こんなエロい身体をして…」練習中に足をくじいた陸上女子の風見。顧問の教師がマッサージを施すが、その手は次第に太もも、そして敏感な場所へと伸びていく。屈強な男に組み伏せられてあえなく奪われる初めての体験。汚れを知らない肢体は汗臭い中年の性欲に染まっていき……――他「ソロキャンプ女子とテントで…」「婚約者の父親は元パパ活相手」などを収録した官能アンソロジー!※この作品集には『淫肉のナカまで揉みほぐす猥褻マッサージ「これ以上は…セックスになっちゃう!」』『裏垢女子を調教ナマ配信!陰キャのオモチャに堕ちるまで「イク顔…もう撮らないで…」』『パパ活JKをイカせ躾ける種付けSEX「大人チ●ポ…彼氏のよりも気持ちいい…」』に収録された作品が収められています。重複購入にお気を付けください

「今日も抱いてもらえなかった…」――専業主婦の七海は欲求不満だった。夫の学は医者ということも忙しく帰りも遅く、妻の作ったご飯を口にすることも、夜の営みに励むこともなく、女としての自信を失いかけるような日々を過ごしていた。そんなある日、七海は夫の誕生日ケーキを買いに出かけると偶然夫の弟である望と出会う。身内ということもあり望に家に来るように誘う七海。誘いに乗る望。二人で家に帰り夫の帰りを待つが、帰ってくる様子はなく…望は酒に酔ったフリをして七海に手をかける。ただでさえ欲求不満だった七海の身体を快楽が襲う。一度スイッチが入ってしまった二人の関係はもう止められるハズもなく…

教職の仕事でメンタルをやられてしまった俺は、田舎へ帰り【療養】の名のもとに心のリハビリに取り組んでいた。 いつものように釣りをしていると、消波ブロックの隙間からセックスしているカップルが目に入る。 「いくぅっ!」という声と同時に一瞬、目が合った気がしてすぐにその場を離れる。 本日の釣果もまずまず、と自宅の鍵を開けると、先程の女の子が家の中にいることに驚く。 そのまま制服姿の女の子に押し倒されて…良心の呵責も背徳感に打ち消されていく…

※「デキちゃうまで婚」のタイトルでアニメ化! 子作りのため、出会っていきなり契約婚!?ぐちょ濡れになった奥に、3億個の子種…注がせてくださいっ!――婚活で出会った絢乃さんと「早く子供が欲しい」と意気投合した俺。しかし、肝心の俺はEDで…。後日、ED治療へ行くと、担当医はまさかの絢乃さん!? しかも、俺のアソコは彼女限定で反応し…俺の相手はこの人だけだ!「結婚してください!必ず孕ませますから!」検査で自分の精子が子作りに最強だと判明した俺は、それを武器に猛アピール。恥じらう絢乃さんの豊満なカラダをむさぼると、彼女の腰は物欲しそうに揺れて…!?

「お姉ちゃんがいるのに、ナカで出しちゃダメぇ…!」――酔いつぶれた姉とその彼氏・大輝を介抱していた真美。その時、大輝の手が伸びてきて…「ん、んむっ!」口の中にぬるりと入ってくる舌。【私をお姉ちゃんと間違ってる!?】くちゅくちゅとキスで犯●れながら敏感な乳首をこねられ…蜜が糸を引く下着のすき間からアツいモノが侵入!?「声おさえられない…イクっ、イッちゃう――!」これは酔ったせいで起こった事故…そのはずだったのに、実は――!?

「悔しいけど我慢できないッ…」抵抗すればするほど初めて知る快感に体は溺れていき…――リア充女子達にイジられている太一は、体の相性を教えてくれるマッチングアプリを手に入れる。半信半疑のまま使ってみると生意気ギャル・みずきとの相性が最高で!?嘘くさいアプリだな…と信用していなかったが、アプリのエッチな指示に従うだけでみずきのアソコはトロトロに濡れ始める。「あっ…だめっ」口では嫌がっているのに、激しく悶えるみずきを見て太一の性欲は限界突破!「これからもっと可愛がってやるよ」アプリを使って生意気な女子達に中●し調教していく!

「そろそろお仕事する?」 胃に目に、子宮……魔王の身体をそれぞれ担うものがある世界。 《希少種保全企業》に勤める三田(みた)は魔王の肝臓が亡くなったことにより、魔王の子宮である女のコと交尾し新しい担い手を孕ますことになった。 孕ませ当日、最初こそ《魔王の子宮》である彼女の威圧感に圧倒されるも、引きこもりの彼女には久々の来客がということもあり手厚く歓迎され、なんだかんだで打ち解けちゃったり。 身体に《精液をかける》だけでも妊娠できる彼女だが、いろいろヤリたいことがあるようで……。

無表情系巨乳メイドのリリィは僕のプライドを傷つける。普通の勉強も見てくれるのだが、性教育の実習で女性を満足させるには程遠いと涼しい顔で……。カチンと来た僕はそのポーカーフェイスを崩すため、リリィのエッチな攻めに頑張って耐える。巨乳にち○ぽを挟んでのフェラに射精を我慢したが、パイパンま○こにち○ぽを擦られてしまっては……!?

仕事終わりにコンビニに立ち寄ると、同僚の牧口(まきぐち)さんが季節外れの花火を買っていた。 強引に誘われ、真冬の公園で彼女と手持ち花火をすることに。 思い出話に花が咲き、やがて最後の線香花火。「先に火が落ちたほうが相手のお願いを1個聞く」なんて勝負を始めてしまう。 邪魔をしてきた無邪気な牧口さんに思わず自分の想いをこぼしてしまうと、彼女がしてきた《お願い》は……。 牧口さんの薬指には、人妻の証。背徳の一夜が始まってしまう--