
奇々怪々☆モモちゃんは幼なじみ!(単話)
進学を機にギャルとなり遠い存在になってしまった幼馴染のモモちゃんから、彼氏が出来たと突然打ち明けられたユウ。 戸惑いつつもショックを受けるユウだったが、さらに「えっちについて教えてほしい」と相談を持ちかけられーー!? エロかわルーキー・ヒナモリ先生が描く、無知ギャルとのハッピーえっち♪
466作品はすべて1話完結構成で、長くて30ページ前後に設定からクライマックスまでが詰め込まれる。巨乳キャラの導入では1コマ目から胸元の面積を広く取り、見開きページでパイズリや密着描写を擬音と共にドカンと配置する作家が目立つ。『泰江叔母さんの初就職』のようなシチュエーション特化や『スウィ〜トスロ〜ライフ』の緩急ある展開が代表例だ。連載のような間延びした伏線はなく、1回のスクロールで完結する読み切りが並ぶ。

進学を機にギャルとなり遠い存在になってしまった幼馴染のモモちゃんから、彼氏が出来たと突然打ち明けられたユウ。 戸惑いつつもショックを受けるユウだったが、さらに「えっちについて教えてほしい」と相談を持ちかけられーー!? エロかわルーキー・ヒナモリ先生が描く、無知ギャルとのハッピーえっち♪

エロ漫画家なのにエロシーンに悩んだ末とった行動は、イケメン配達員へのおち○ちんデリバリ!? はじめこそあくまで資料用として行っていた性行為だが、次第に二人とも行為にノっていき━━!? マンを待してE×Eデビュー!向井ゆくる先生が描くロマンが溢れる性作卑話♪

「まんがなぜなに教室 飛行機のひみつ編」まぐろ帝國

「アグレッシブにささやいて!」鬼窪浩久

私は緑川なつね。学生時代はバスケ一筋でいたので 彼氏や男性経験はなく…そんな私にも、バスケサーク ルの勧誘に来た先輩との出会いが… ……鬼斬ゆにこーん「憧れの先輩は 先輩入学篇」

とある講義でいつも隣になるデカパイ美女とは、 講義のノートをコピーさせてあげる位の仲だった のに…女慣れしてないって知られたらスキンシッ プが激しくなって! ……Cuvie「刺激強めっ!」

メガネ巨乳の委員長に蓮子としていた、秘密のコトを 見つかってしまい、万事休すかと思ったら… 『私のお尻も描いてみるつもりはない?』 ……時浜次郎「シリガルプラクティス Practice:3」

以前はよく世話をしてやった爆乳な義妹の「未凛」も 今ではすっかり自立し立派に世話を焼いてくれる側に。 ……志乃武丹英「義妹LEGENDS レジェンズ03【未凛】」

フェラだけじゃなく、フェラ後にセックスするのにもハマ ってしまった瀬戸さん。セックスする度に、勉強した記憶 が飛んでしまう副作用が発覚し!どうする大張くん!! ……一本杭「フェラチオ大好き 瀬戸さん第4話」

姉は横暴で、あどけなさが残る顔がかわいい。いつからか男漁りを始め、弟である自分を童貞といじり、仲が険悪になっていた。だから夢にも思わなかったのだ。彼女の性欲に見合うサイズだったという理由で、姉が夜な夜な自分のち〇こをしゃぶりに来ていたなんて……。

初めて入った店で悪い酔いした俺。路地裏で俺の背中をさすって介抱してくれていた店員の女性がひとまず落ち着くためにラブホに連れて行ってくれたのだが……。

親の権威を傘にきて、教師の俺にも反抗的な態度で悪態を吐くギャル3人組。ムカつくことにスタイルと顔だけは一丁前! そんな時、街で男と揉めるギャル2人に遭遇。助け出してみると援交の条件で揉めていたと判明! ギャルの弱み掴んだぞ!学校に知られたくなかったら分かってるよな?

学生の飛鳥は父が入院中のため、母と共に実家の中華料理店を切り盛りしていた。ある日、店の前で倒れているエミリーさんを助ける。財布を落とした彼女にご飯を食べさせ、母が財布が見つかるまで住み込みでバイトをしないかと勧めた。天真爛漫なエミリーさんは自分たち母子をはじめ、お客さんたちともすぐに仲良くなり店のマスコット的存在になったのだが──。

勃起できなくなる病・クララが広がりつつある世界。学生時代のイジメにより負け組人生を歩んでいたナオヒコは、クララに耐性のある男『勃起男子』として国の重要人物となった。一発逆転の勝ち組人生をスタートするべく、これまでの人生の中で自分を陥れて来た奴らに復讐を果たしていった。最後の復讐相手の男を特定したナオヒコは、彼の肉親や婚約者を輪●する!

女友達の西田からデカチン彼氏の自慢をされて以来、体の疼きが止まらなくなってしまった早紀。さらに追い打ちをかけてきたのが、息子・晴からのデカチン悩み相談!? 自分の性欲の火照りと息子のイチモツを前にして、二人は感情に流され母子相姦してしまう……。と思ったら、母子セックスに西田が乱入してきて母子&淫乱女の濃厚3Pに発展し……♪

双子のヒナタとチカゲ。ヒナタの恋人である蒼井は、彼女の浮気と突然の距離に苦しむ。密かに想い続けていたチカゲは、傷つく蒼井を前に「代わりでいい」とその身を差し出すのだった。偽りの関係の中で心と体を重ねるが、蒼井の中にはヒナタへの未練と怒りが残り、歪んだ愛情が交錯していく。

教室の机でうたた寝をしていた陰キャ気質の男子学生・小宮。 ふと手に柔らかな感触を覚え、驚いて顔を上げると、目の前にはクラスの一軍ギャル・黒木美逢のお尻が乗っていた。完全な不意打ちに固まる小宮。すると美逢は「おしり触ったでしょ♪」と、からかうように咎めてくる。そのまま罰と称して屋上に呼び出され、ビクビクしながら向かった小宮だったが、待っていた美逢は叱るどころか、逆にその豊満な体をぐっと寄せてきて──?

ある日、千沙の「精液の味が気になる」という一言をきっかけに、優斗は味を良くしようと食事や生活を改善。再び関係を持った際、千沙は「前よりフルーティーで臭みが少ない」と評価し、優斗は恥ずかしさと喜びを感じる。そして互いに応え合う関係へと深まっていくのだった。

「見られてるって思ったら……ヘンになっちゃって…」 一人部署で限界を迎えていた俺に、部下のみずほちゃんがついた。 素直だし仕事熱心でとてもイイコだ。 そんな大切な部下が…チャラい若手の男社員に《縄抜けマジック》を仕込まれていた!? しかし、恥じらいながらもプレイに応じるその姿は、個人的に性癖ド真ン中……! 目が合うと、みずほちゃんも明らかに動揺し、そして……まんざらでもない様子で―― 翌日の残業中、意を決して前日の出来事について尋ねると、どうやら直感は的中しているようだった。 彼女は、縛られたい人間。そして俺は……。 (――これ絶対気持ちいいやつだ…)

部活を辞めたことを隠すため、さびれた古本屋をサボりに使っていた。 主人の蒼弥(そうや)さんはどこか影があり、寂しげに笑う女の人。 その本屋でバイトとして働き始めるのに、そう時間はかからなかった。 この場所と、蒼弥さんのことが好きだった。 亡くなった旦那の《代わり》みたいに、身体を求められるまでは……。