
激突!!種付将軍VS絶倫御大(単話)
新宿・大久棒公園は、夜の帝王「種付将軍」に支配されていた。 きょうも立ちんぼの少女をいけにえにしていたが、 そこに渋谷の「絶倫御大」が襲い掛かってくる。 東京の夜の派遣を争う二人だったが、 実は立ちんぼの少女にも秘密があり… というバカ設定マンガです。よろしくお願いします。
巨乳と単話の両方を楽しめるマンガ作品を厳選してご紹介します。巨乳好き、単話好きの方にぴったりの作品が見つかります。

新宿・大久棒公園は、夜の帝王「種付将軍」に支配されていた。 きょうも立ちんぼの少女をいけにえにしていたが、 そこに渋谷の「絶倫御大」が襲い掛かってくる。 東京の夜の派遣を争う二人だったが、 実は立ちんぼの少女にも秘密があり… というバカ設定マンガです。よろしくお願いします。

「今日も抱いてもらえなかった…」――専業主婦の七海は欲求不満だった。夫の学は医者ということも忙しく帰りも遅く、妻の作ったご飯を口にすることも、夜の営みに励むこともなく、女としての自信を失いかけるような日々を過ごしていた。そんなある日、七海は夫の誕生日ケーキを買いに出かけると偶然夫の弟である望と出会う。身内ということもあり望に家に来るように誘う七海。誘いに乗る望。二人で家に帰り夫の帰りを待つが、帰ってくる様子はなく…望は酒に酔ったフリをして七海に手をかける。ただでさえ欲求不満だった七海の身体を快楽が襲う。一度スイッチが入ってしまった二人の関係はもう止められるハズもなく…

※「デキちゃうまで婚」のタイトルでアニメ化! 子作りのため、出会っていきなり契約婚!?ぐちょ濡れになった奥に、3億個の子種…注がせてくださいっ!――婚活で出会った絢乃さんと「早く子供が欲しい」と意気投合した俺。しかし、肝心の俺はEDで…。後日、ED治療へ行くと、担当医はまさかの絢乃さん!? しかも、俺のアソコは彼女限定で反応し…俺の相手はこの人だけだ!「結婚してください!必ず孕ませますから!」検査で自分の精子が子作りに最強だと判明した俺は、それを武器に猛アピール。恥じらう絢乃さんの豊満なカラダをむさぼると、彼女の腰は物欲しそうに揺れて…!?

部員100人に囲まれてイキ狂いっ…!球児たちの無遠慮な欲望を、カラダで受け止めさせられて…――マネージャーの私は野球部が大好き。だけど、キャプテンの入院でチームは変わってしまった。チームの士気が上がるなら何でもする…!そんな私に待っていたのは‘部員100人のオモチャになること’だった…!「すげぇ!ピンク色だ!」秘部に吐息がかかって悶えてしまう私。大好きだったみんなに見られながら、くちゅくちゅナカをいじられて…!ダメなのに…どうしてこんなに、きもちイイの…っ?

「拓真は処女NGだから…経験しとこっか?」男たちに弄ばれ、濡れそぼったピンク色の処女マ●コ。そのヒクヒクと動く狭い穴を、怒張したチ●ポが押し広げていく…。――人気アイドル・佐々木拓真に夢中な女子大生の水瀬真由は、偶然出会った芸能関係者の新堂進の誘いで、拓真も来る飲み会に参加することに。しかし、そこには拓真の姿はなく…「拓真から巨乳か確認してって言われたから写真いい?」推しに好かれるためなら…と、真由は意を決して上着を脱ぎ、カメラの前にブルンとオッパイをさらけ出す。従順な真由に味をしめて、新堂たちの要求は過激になっていき…。

オーダースーツ専門店で働く苗村杏里。 幼馴染で大学生・白水彰から成人式スーツづくりを引き受けるも8年ぶりの再会が楽しみで仕方ない。 一方、彰は男らしくなったのに相変わらず弟扱いされて不満げ。 「俺、もう杏里ちゃんのかわいい弟じゃないからね」採寸の隙を見て感情を爆発させた彰だったが実は未経験。それでも乗り越えたい彰は想いをエッチで全力体現するも、杏里には’可愛い’と映ってしまい…。 まるで愛情表現が苦手なくせに大好きなのがダダ漏れな大型犬男子!? そんな悩める彰を前に杏里も恋を自覚し始めるが──? ※こちらは同一タイトルのR18版です。重複購入にご注意ください。

オリジナル漫画作品。 叔父夫婦のもとに滞在することになったボク。叔父が出張でいないある日 ボクの自慰を目撃してしまった叔母が美しくも妖しい笑みを浮かべる…

【令嬢アスリートと恋人以上の濃密セックス♪】 オンナを好き勝手できる不思議な手帳でヤリたい放題っ第5話! 校内でのエッチにマンネリを感じつつあった教師の青木。 そんな時に、際どい格好で練習している陸上部、建て替えられるグランドの用具室のことを知って、あることを思いつく。 手帳の力を使って陸上部所属でご令嬢の日葵を呼び出して、前戯を始める! ユニフォーム姿の彼女は、最初こそ恥じらっていたがどんどん積極的になってきて…? 高嶺の花の彼女を独り占めしちゃう淫乱エロスをご堪能あれ!!

「なんでっ…勝手に声出ちゃうっ…」モテないおっさんのなんか痛いだけだし!そのはずなのに…なんでこんなに気持ちよく…!?――荒れ放題のクラスを支配するJK・九条いまりには秘密があった。それはイケメン教師・夏也(なっちゃん)とのプラトニックな関係…ある日、彼とキスしているところを、弱みを握っていたはずの担任・吉岡に撮られてしまい、逆に奉仕させられることに…。キスを上書きされ、硬いモノを当てられただけでぐちゃぐちゃにされちゃって…。扉の向こうになっちゃんがいるのに…どうしてこんなに興奮しちゃうの…!?「なっちゃんの前で…やめてっやめてよぉぉ…」


ある日、妖精の国からやってきたサービに無理やり身体を押し付けられマスコットに変身してしまったキム・ナジュン。 愛の力を持った魔法少女を集め、性欲から生まれた魔人を退治する義務を課せられるが、魔人を浄化させるには魔法少女とともに魔人の欲望を実現させなければならないと…!? 果たして、ナジュンは地球征服を目論む魔人を浄化し、世界平和を取り戻せるのだろうか?

「ようこそ〜スケベ荘へ〜」――彼女一筋の社会人一年生・八島靖幸は、彼女との結婚資金を貯めるため、会社の独身寮に入ることを決める。しかし、入寮日に美人管理人・三伊美和から「寮内の異性と月一で‘交遊’しなければいけない」という、衝撃のルールを告げられる。なんとこの寮…エッチ有りの集団お見合い生活を行う、通称「スケベ荘」だったのだ。まだ童貞の靖幸が戸惑っていると、美和から「私で練習してみる?」と提案され、そのまま濃厚な手ほどきを受けることに。いきなり始まったゴム無しセックスの快感に抗えず、靖幸は何度も美和に腰を打ちつける…! ――美女とヤりたい放題のシェアハウスが今始まる!

‘良妻’たちが堕ちていく…旦那のいない昼下がり――清廉と家庭を支え、慎ましく生きてきたヒカリ。しかしその裏で、心は限界を迎えていた…。そんな彼女のもとに現れたのは、『限界妻救済クラブ』。巧みな言葉と甘い罠に絡め取られ、ヒカリの欲望は暴かれていく。優しさに見せかけた淫らな手口で、閉ざされていた奥をゆっくりとほぐされて…。繰り返される快楽と絶頂。気づけばヒカリは、本能のままに腰を振っていて…――「こんなの…私じゃないのに…っ」女としての悦びに震えながら、限界妻はいま、メスへと解放されていく

陸上の特待生として、レジン大学の体育学部に入学したイ・ジョンヒョク。体育教師を目指して真面目にトレーニングに励む彼だったが、なぜか次々とエッチなトラブルに巻き込まれてしまうことに…!? 果たしてジョンヒョクは、この波乱だらけの学生生活を乗り越え、無事に卒業することができるのか!?

「おじさんは絶倫だからねっ…いっぱいイカせてあげるよ」「ああっ! だめぇ…もう許してくださいっ」都会の女子大生・千沙は、友達に誘われてとある地方の村の夏祭りに遊びに来ていた。気のいい地元の人々に酒宴で歓迎され、田舎を満喫していた彼女は、そこでミステリアスな男・蓮と出会う。一目で蓮に惹かれた千沙は、宴から去った彼を追いかけるが、突然、意識を失ってしまい…。彼女が目を覚ますと、そこは暗い部屋…しかも、裸で見知らぬ男に抱かれていた!嫌がる千沙に構わず、男は息を荒げて激しく腰を振る…「やだ…もう抜いて…っ、イクッ、イクぅぅっ!」

「どうして…私の身体、こんなに濡れて…」娘の勧めでスイミングスクールに通い始めた蓉子。練習中、足が攣ったところをインストラクターの池波に助けられるが、医務室でマッサージを受けているうちに熟れた身体は熱く疼いてしまう。巧みに秘部を刺激する指使いに溢れる愛蜜。「夫以外の男性に感じるなんて…」蓉子はいけないと思いながらも池波のモノにしゃぶりつくと関係を持ってしまう。不倫の沼にハマるのを恐れてスクールをやめてしまう蓉子だが、それから数週間後、娘が恋人として自宅に連れてきたのは池波だった!「絶対にこれで終わりになんてさせませんから…」忍び寄るストーカーの執着愛、その快感に蓉子は身も心も囚われていき……。

教職の仕事でメンタルをやられてしまった俺は、田舎へ帰り【療養】の名のもとに心のリハビリに取り組んでいた。 いつものように釣りをしていると、消波ブロックの隙間からセックスしているカップルが目に入る。 「いくぅっ!」という声と同時に一瞬、目が合った気がしてすぐにその場を離れる。 本日の釣果もまずまず、と自宅の鍵を開けると、先程の女の子が家の中にいることに驚く。 そのまま制服姿の女の子に押し倒されて…良心の呵責も背徳感に打ち消されていく…


「3Pはちょっとやってみたいかも」 同窓会の3次会で、美人だけど堅物なケイと3人で宅飲みすることになった幼馴染の2人。 お酒のせいもあってか元風紀委員長で、難関大に通っているお堅いイメージとは違い、終始にこやかでどこか緩くなったケイ。 大学の先輩たちが性欲が強く、ハードなプレイをしていると語りだしたケイは3Pに興味があると言い出して……。

仕事終わりにコンビニに立ち寄ると、同僚の牧口(まきぐち)さんが季節外れの花火を買っていた。 強引に誘われ、真冬の公園で彼女と手持ち花火をすることに。 思い出話に花が咲き、やがて最後の線香花火。「先に火が落ちたほうが相手のお願いを1個聞く」なんて勝負を始めてしまう。 邪魔をしてきた無邪気な牧口さんに思わず自分の想いをこぼしてしまうと、彼女がしてきた《お願い》は……。 牧口さんの薬指には、人妻の証。背徳の一夜が始まってしまう--