
PROMISE(単話)
「PROMISE 4.PROMISE」飛龍乱

「PROMISE 4.PROMISE」飛龍乱

「ダメだよ人間の言うことをすぐ信じちゃ」優しくしてくれた常連さんに騙され、穴からフェロモン液を垂れ流しながら何度もイカされてしまい…!――エルフのアイリス姫が社会勉強のために選んだ留学先…それは現代の「日本」だった。「やってもらったことには恩返しをする」エルフの掟を守り、バイト先で●っ払いから助けてくれた常連客の介抱のため連れて行かれた先は…ラブホテル!?城の中みたい、なんて呑気にしてたら急にベッドへ倒され、乳首を舐め回され敏感なトコロを弄ばれてしまい…!!「どんな気分だ?人間と交尾をするのは」婚約者がいるのに極太の‘欲棒’で激しくヤられまくって…もうだめぇぇ嫌なのにどうして感じるの…っ!

目立たない。外向的じゃない。 けれど、セックスに興味がないわけじゃない。 実質帰宅部の漫画研究会。 部室に入り浸るのは、森さんと杉山くんだけ。 二人きりの部室で、周囲の恋愛話をきっかけに、お互いを意識しはじめ── 「時々思うんです 私 セックスの経験もなく大人になるのかなって」 そんな森さんの一言から、たどたどしくも二人はお互いの体を触れ合うことに…… ハイシコリティクリエイター・歯車先生が描く、陰キャだけに許された青春!

「山神様、待って…こんな、はしたない恰好…ッ」絡みつくツタの愛撫でナカまで拡げられて…恥ずかしいのに、快楽に溺れてしまう…。――小さな村の習わしにより、山神の『生贄』として捧げられた娘、ナズナ。村を救うため死を覚悟していたが、予想に反して山神は寡黙で優しく、その大きな体で彼女を『花嫁』として大切に扱う。しかし、ナズナが山神の身に纏う草花に触れると、彼は興奮し始め、大きくなったソレを突き立てて――!?「山神様…どうぞ、わたしのナカへ。その欲…わたしが受け止めます」※この作品は『山神の花嫁〜寡黙な旦那様に溢れるほど注がれる寵愛〜【TL版】』をR版に再編集したものです。重複購入にお気を付けください。

「甘い匂いのせいで、ココが熱くて仕方がない」『冷酷』と恐れられる騎士に、熱く発情したカラダで何度も激しく責められて――…幼い頃から王立魔術団に入ることを目指し、その夢を叶えた魔女のルナ。ところが、身に覚えのない冤罪を着せられ、魔術団から追放されてしまう。どうしても研究を諦められない…そう決心したルナは、森の奥でひっそり暮らしながら『性感』開発にまつわるヒミツの実験を繰り返すことに。しかし、王立騎士団の団長・オリオンが突然訪ねてきて、その現場を目撃…!?さらに研究途中のえっちなクスリを吸いこんだ彼が、本能のまま発情しちゃって…!冷酷騎士の抑えられない愛に溺れる、溺愛執着ファンタジー登場!※本作品は『追放魔女は冷酷騎士の重すぎる愛に気付かない〜何度イッても終わらない暴走発情エッチ〜【TL版】』をR版に再編集したものです。重複購入にお気を付けください。

「ムリムリムリ! めっちゃ痛いんですけどっ!」 うまく挿入(いれ)られず初えっちに失敗してしまったマコとカズヤ。 落ち込んだマコは友人のアヤに初セックスの相談。 そんなマコの様子が可愛くてしょうがないアヤは、えっちの練習用にと大人のオモチャを渡してあげる。 おかげで無事に初えっちは成功したものの、今度は彼氏のカズヤの《淡白さ》にご不満な様子。 そんなお悩みを聞かされたアヤは、《マンネリ解消》を口実に、自分のカレシも含めてアヤ・カズヤのカップルをホテルに呼び出して、4人でプレイを始めるが……!?

「おにぃ、どうしよう…身体がおかしいよ…」親の再婚で出来た義妹は、そのあどけなさと可愛さで学内でも大人気の無知っ子ちゃん。イタズラで兄を挑発して胸を揉ませるが、胸だけでイってしまう。初めての感覚に混乱しているところに、兄にそれは病気だと言われて慌てる無知っ子ちゃん。治療と称して目隠し状態で兄のモノを舐めさせられると、そこから出てくるお薬を飲み干し、さらにナカに出されてしまう。セックスの気持ちよさを知った無知っ子ちゃんは、翌日も治療と称してのプレイをおねだりするが…。※本作は同人作品『ボーイッシュ無知っ子の快楽落ち』の商業流通版となります。AI生成したイラストを元に加工・加筆を追加し制作しております。

「もっともっと、はずかしい姿見られたい…」 一度抱き合ったら止まらない…思春期の劣情がよみがえる濃密な数日間――。 仕事を辞めて一時的に地元へ帰省してきた俺は、民宿を営む幼馴染・まりかと再会。 ひょんなことからギクシャクしてしまい疎遠になっていたけれど…彼女はそんなこと気にもせず明るく振る舞う。 しかし、他の男に言い寄られていると明かしたまりかはどこか切なそうで…。 「ねえ、もし…ココにいる間だけでも恋人でいてほしい、なんて言ったら…?」 潤む目でねだられたら、フタをしていた感情が一気に溢れ出して… 敏感な胸にしゃぶりつき、ドロドロになったアソコに吸い付くと、まりかは意外な反応を見せて――?

「私だって、気持ちよくしてあげたいんだから…っ」――冴えない貧乏リーマンの俺(36)は、ワケあって友人の娘であるJK・リオと2人で暮らすことに。10年ぶりに会ったリオは、素直で可愛かったあの頃とはうって変わって超生意気!だけど、口は悪いが案外しっかり者な彼女との生活は思いのほか心地よく…。そんなある日、帰宅するとリオが俺のパンツを握りしめながらアソコまる出しで眠っていて!?いやらしく濡れた無防備なマ●コを見せつけられたら我慢できるはずもなく。興奮のままに挿入すると、ナカはキツキツで…まさか処女?目を覚ましたリオに絶対キレられるかと思ったら、「最後までやって」なんておねだりされて…激しく打ちつける腰が止まらない―!ツンデレJKがエロ可愛すぎておっさんの理性は限界です!

図書館で知り合ったのは、純真無垢で疑うことを知らないお嬢様。こっそり家に招いていたずらし放題!彼女も親には内緒で大好きなゲームができるし、WINWINの関係

★限定イラスト特典付き★ お兄さんと動物園デートに行くことになったつぼみ。 手をつなぎながら楽しい時間を過ごした2人だが、 ふとした会話の中でお兄さんから驚きの告白を受けることに―… デートのあとはやっぱりおうちでいちゃ甘セックス♪ 帰宅後、我慢できないお兄さんに玄関でアソコを触られて、エッチな声が止まらないっ 小さな舌でおち●ちんをなめてくれたり、勃起したクリを扱かれちゃったり… 「おにーさん好きっ…だいすきっっ…!」 愛が深まる第3話!

陽菜が最近自習室に行っているらしい。 先日の面談で危機を感じ、朝陽と一緒にいるために勉強も頑張りたいという一途さにきゅんとした朝陽は、 料理をしていた陽菜を抱きしめ、濃厚なキスをする。 セックスの前に飯にしようという朝陽だったが、勃起したち●ぽを押し付けられてムラムラした陽菜は自分でスカートを捲って挿入をおねだりしてきて…!? 一方美咲は、姉の愛美のマッサージ店でバイトをすることに。 今日に限ってガラガラの店内に退屈している美咲だったが、そこに現れたのは―…

カツアゲ常習の爆乳オークにカツアゲられる異世界人(人間)。 しかし異世界人の秘めたスキルパワーで、オークに逆襲! ムチムチ太腿と張り切れん爆乳を締め上げ捻じり上げ、淫らに分からせです!! タコ状触手で吸い付きいやらしく緊縛、感じさせられ力なくぬるぬる堕ちていくのです。 上の口も後ろの穴も触手でこじ開けられ、肝心の前の穴は異世界人の巨根で口封じ! オークをねじ伏せるのは楽しいね!! ※この作品は「WEB配信転生ものアンソロジー 転生したら交合しちまった件 第9巻」に収録されている作品の単話配信です。

可愛くておっぱいが大きい優菜ちゃんは、男子から人気を集めている。しかし、彼氏やセフレがいる周りの友達とは違って、優菜ちゃんに彼氏がいたことはなく、キスすら恥ずかしいと思ってしまうほどピュアな女の子だった。ある日、学校帰りに偶然カーセックスを目撃した優菜ちゃんは、初めて見るその光景が忘れられず、一晩中オナニーに耽ってしまう。次の日、昨日カーセックスをしていた男に声を掛けられた彼女は、そのまま男について行ってしまい…!?「私ほんとうにえっちしちゃうんだ…」

≪専属娼婦のいるタワマン≫ 遂に漏れ出す狂気の噂……。 高級タワーマンション、ザ・クロコダイル。繁華街の端に建設された豪奢なタワマンは 建築当初こそ注目を集めたものの、近年の過剰なタワマン供給により価格が暴落。 土地柄、住民たちに成金が多く民度が低いという評判もたち、入居者が減り続けていた。 そんな状況に焦った多区画オーナー兼管理組合長の同善治(どうぜんじ)は、罠にハメた女たちをマンション専属の娼婦として囲い込んでいく。 そんな無法痴態と化したマンションに、ネタ切れ気味の乳だし系配信者・ぷりんが潜入! 知人の部屋に遊びに行くだけなのに……《入館誓約書》!? なんか仰々しくてヤバい感じ……と思ってたら、その実態は想像以上だった!! その日、隠し撮りした写真がバズり、調子に乗ったぷりんは再度の潜入を試みる―― しかし極悪上級国民たちが放っておくわけもなく…… (ドバ君専用だけは…イヤあああああああああ!!!!)

「now なう now 2nd」鋼鉄

「小悪魔の条件 その10.妹の友達であること」みやもと留美

「べびー・ふぇいす(っ!)×7」飛龍乱

陸上部でいつもタイムを競い合ってる女子部の楢崎拓 美と男子部の佐伯健也。彼女の記録を抜いたら「何で も言うこときく」って約束しちゃって… ……くまのとおる/走ってここまで

美咲。美咲。美咲。思わず見惚れてしまうほど美しい体。この唇も白い肌も胸も全部、僕のモノだ。さぁ、お兄ちゃんのチ●ポを咥えてごらん?…ああ、美咲が僕のチ●ポを音を立てて美味しそうに頬張ってくれる。もっと早くこうしてればよかった…。――父さんの再婚により兄妹となった僕たちは、小さい頃からずっと一緒だ。…しかし、美咲が大人っぽい下着を付け始めた頃…――美咲に、好きな男が出来た。…そんなこと許さない。美咲は僕のモノだ。誰かに奪われるくらいなら…!「ほら、美咲。僕の目を見て。だんだん頭がボーっとしてくるはずだ。さぁ、服を脱ぐんだ。」…子供の頃に遊びで覚えた催●術。美咲は今でもあっさりかかってくれて――…