
肉食獣でゴメンネ(単話)
「ガチでハメたくなったわ」 人と獣人が共に過ごす人獣共学校。兎女子・リノと交際している人間のアオト。 まだキスもしていないウブな様子を、豹女子のハルが見つめていた。 そして、肉食獣の本能がアオトをロックオンし…! コミックカイエンVOL.32掲載作品です。
イタズラと単話の両方を楽しめるマンガ作品を厳選してご紹介します。イタズラ好き、単話好きの方にぴったりの作品が見つかります。

「ガチでハメたくなったわ」 人と獣人が共に過ごす人獣共学校。兎女子・リノと交際している人間のアオト。 まだキスもしていないウブな様子を、豹女子のハルが見つめていた。 そして、肉食獣の本能がアオトをロックオンし…! コミックカイエンVOL.32掲載作品です。

これからは毎日ヤりまくって…僕のチ〇コなしじゃ生きられなくしてやる! ーー姉と僕が日常的にセックスしてることを知ってから家に帰ってこなくなった母が、姉が進学のために家を出た後から急に帰ってくるように。 厳しい母のことを苦手に思っている僕は、気まずい日々を送っていた。 そんな中、最近何故か母がリビングでヨガをするようになって… むちむちとした尻をこちらに見せるように体をほぐす母に、思わず誘っているのか?と考えてしまうが、帰省の際に自分とセックスすることを楽しみにしている姉の存在を思い出し必死に耐える! しかし、ある日母から「マッサージお願い」と頼まれ、恐る恐る彼女の体に触れる。 次第に母自身がいやらしい方法に持っていきたがっていることに気が付いて… 「ねぇ教えて母さん、マッサージで僕に抱いてもらえなかったら次どんな方法考えてたの?」 恥ずかしそうに頬を赤く染める母の耳元で追い詰めるように囁く。 普段高圧的な母親の瞳に涙をためながら喘ぐ姿に僕はどんどん興奮して…

「あなたのおち〇ぽ…私のオナホま〇こで気持ちよくなってください…」 ――陰キャ学生の木の下は、ある日とあるガスを手に入れる。 それは吸った人間を意のままに操ることができるガス。 木下はそれを学園のアイドル原田美希に吹きかけ、性人形に…! なんでも言うことを聞く原田は彼の前で全裸になり愛撫を受け、処女を捧げる。 ガスの効果で性欲が促進された身体は従順で、話したこともない木下のアレを欲して腰を動かし甘い吐息を漏らし何度も絶頂を迎えた。 目が覚めると操られてる間の記憶はなくなるが、何度も植え付けられた快楽は次第に身体を支配していく… 学園の美少女達は、木下の手中に堕ちていき――

OL┴オナニー┴パイズリ┴人妻・主婦┴寝取り・寝取られ・NTR┴パンスト・タイツ┴逆ナン┴不倫┴お姉さん┴浮気┴フェラ┴巨乳┴局部アップ┴中出し┴巨乳┴イタズラ┴素人┴ごっくん┴汗だく┴オリジナル┴アダルトコミック単話

(今あたし…こいつがシコってるベッドで寝てんだ) 大学の友人たちと宅飲みした夜。 男友達・竹間の部屋で、そのまま雑魚寝状態に突入。 みんなが寝静まった頃、緋山はふと目を覚ました。 トイレを済ませて部屋へ戻り、 起きていた竹間のベッドへ潜り込む緋山。 「緋山!? 何して…」 「だって床硬くて背中痛いんだもん 自分だけベッドとかずるいぞ〜 ほらほら狭いんだから詰めて詰めて」 軽いノリで入ったはずなのに、やけに近い距離で、互いの身体を意識してしまう。 ベッドで交わす会話は、軽口から次第に際どい方向へ転がっていき── 臨場感MAXな濃密エロ職人・九十九弐級先生が描く、友人が雑魚寝する部屋でこっそりハメはずし♪

「オタクくんたち元気〜? 今日もなずなの配信、始めるよ〜(はーと)」 強気で小悪魔な配信者・紅咲なずなは、今夜もいつも通り画面の向こうを煽っていた。 胸元の開いた服、短いスカート、わざとらしい仕草。 「ほらほら、そんなに見たいなら……わかってるよね?」 コメントとスパチャが飛び交い、なずなは楽しそうに笑う。 だが、ギリギリで見せないまま配信を切り、 「今日もオタクくん達必死すぎ〜(はーと)ほんっとかわいいんだから」 と呟いて眠りについたその夜――。 空腹に負けて出たコンビニ帰り、人気のない路地裏で、数人の男たちが立ち塞がる。 「なずなちゃん、今日の配信ひどくない?」 「期待させて逃げるの、反則だよな」 「は? 勝手に課金したのそっちでしょ」 強がって言い返すなずなだったが、腕を掴まれ、壁に押し付けられる。 「今、配信してるんだ。みんな‘続き’が見たいってさ」 スマホの赤いランプが灯り、スカートの裾がつまみ上げられる。 「ちょっ……やめなさいよ……!」 肩紐に指がかかり、ゆっくりと下げられていく。 「ほら、さっきの続きだよ」 「カウントダウン、いくよ?」 布地が限界まで引き下げられ、 なずなの喉から、かすれた声が漏れた。 「……待って……やめて……!」 その瞬間、彼女の‘見せないはずだったもの’が、 全世界に晒されようとしていた――。 ※本作に本番行為はございませんのでご注意ください ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください

30代独身、仕事漬けの日々を送るOL・真衣。ある夜、彼女は空腹で動けなくなっていた美少年をほうっておけず拾ってしまう。ご馳走した料理を無邪気に頬張る彼を見ながら、真衣は仕事の疲れでうとうとしてしまい…。目を覚ますと裸!? しかも、笑顔の美少年が乗っていて…「お礼に気持ちよくしてあげる」拒む言葉とは裏腹に、数年ぶりの愛撫に真衣の身体は反応しちゃって…。バリキャリ女子が凄テク男子に開発されちゃう? 濃厚ラブコメディ♪※『「本格的にキモチよくなろうか?」アラサー女が拾った年下彼は、快感を与えるプロでした。【TL版】』をR版に再編集したものです。重複購入にお気を付けください。

「パシリ相手に…イッちゃうなんてっ」初めて知る気持ちよさに、抑えきれない喘ぎ声が響き渡る。何度もイってしまったアソコに、硬くなったアレを擦られたら…――クラスのギャル集団に目を付けられパシリ扱いを受けている風間は、ある日どんな女子も発情させられる謎のアプリを手に入れる。怪しみながらも使ってみると画面に現れたのはリーダー格の美香で!?訳も分からずタップすると、実物の美香が喘ぎ始めてしまい…。アプリの機能を使うだけで、美香の身体は敏感になり、アソコはトロトロに濡れ、発情状態に!「勝手に…体触るなッ…」口では抵抗する美香だったが、激しく悶えトロ顔を見せつけられた風間のアソコは我慢の限界!「俺も楽しませろよ」と様々な能力を持ったアプリで、生意気な女子達を調教し快楽に堕としていく!

お隣同士で仲がいい深野家と神田家。いつのまにか垣根がなくなってきて、お風呂やお泊りを頻繁にしていた。今日もお隣の涼真くんと娘と、一緒にお風呂に入っているわけだけど…涼真くん、私に背中を洗われて小さなお〇んちんおっきくしてたり、私のお尻をチラチラ盗み見してる…。可愛いっ!でも、これ以上は…そう思って我慢してたのに、涼真くんがアソコをピンピンにして後ろから抱きついてきて…!?こんなことされたら、もう…!そのまま脱衣所に座らせて涼真くんのアレを食べちゃう私。この子を初めてイかせてたことだけで、もうイっちゃいそう…!本番?本番なんて…絶対ダメよ…と頭ではわかっているけれど…!

これからは毎日ヤりまくって…僕のチ〇コなしじゃ生きられなくしてやる! ーー姉と僕が日常的にセックスしてることを知ってから家に帰ってこなくなった母が、姉が進学のために家を出た後から急に帰ってくるように。 厳しい母のことを苦手に思っている僕は、気まずい日々を送っていた。 そんな中、最近何故か母がリビングでヨガをするようになって… むちむちとした尻をこちらに見せるように体をほぐす母に、思わず誘っているのか?と考えてしまうが、帰省の際に自分とセックスすることを楽しみにしている姉の存在を思い出し必死に耐える! しかし、ある日母から「マッサージお願い」と頼まれ、恐る恐る彼女の体に触れる。 次第に母自身がいやらしい方法に持っていきたがっていることに気が付いて… 「ねぇ教えて母さん、マッサージで僕に抱いてもらえなかったら次どんな方法考えてたの?」 恥ずかしそうに頬を赤く染める母の耳元で追い詰めるように囁く。 普段高圧的な母親の瞳に涙をためながら喘ぐ姿に僕はどんどん興奮して…

厳しい社会人生活を送っているイ・ヒジュのもとへ、一枚のチラシが届いた。「女性専用、癒しのマッサージサロンオープニングイベント!」 彼女の深い疲れを癒す秘密のマッサージが始まるのだが…。

『ごめんなさい…旦那のより…気持ちいいの…』 フ●ラチオすらも知らなかった奥手な人妻がハマった愛欲にまみれた禁断の‘性’活とは…。 きっかけは向かいのマンションに住む学生のオナニーを目撃してしまったこと。 オナニーもしたことがなかった彼女だったが、一心不乱にチ●コを握る彼の姿が頭から離れず、自然と自分の性器に手が伸びてしまう。 『こんなことしちゃダメなのに…』 しかし刺激された三十路の性欲はとどまることを知らない…。 『電動歯ブラシ』や『掃除機』を使い、淫らに成長した自分の性器を刺激していく。 オナニーの快感が増すほどに彼女の背徳感は大きくなり、そしてそれは更なる快感へとつながっていく…。 『遅咲きの性欲』は彼女のカラダを急速に蝕み、ついに道具だけでは満足できなくなった人妻は…。 宅配便ドライバーや、名もしらぬ学生を巻き込み、人妻のくるった‘性’活が今はじまるーーー。 「三十路の人妻がオナニー好きじゃだめですか?」

先生のおチ○ポにメロメロの巨乳ギャルの3人。 今日はラブホテルで一晩中の濃厚セックス!! …たまごろー「ウチらワルい子なんで 特別編」

家賃は常に滞納!騒音の苦情はほぼコイツが原因というアパート屈指の問題児ゆるふわギャルの姫乃りなと滞納分の家賃と退去を賭けてエッチ勝負をすることに!?イったら負けという条件の中、上に跨られて手で擦られたり、おっぱいで挟まれて舐められたり…さらには、セックスまですることになって…!?ぐ…初めての女の子の膣…ぶっちゃけすげえ気持ちいい……!!だが…俺は家賃を諦めない!!お尻を掴みながら激しく動き始めるとりなのアソコの締め付けがさっきよりキツくなって…!?(あれ…?思った以上にイイ感じ…?ヤバイヤバイヤバイ!後ろからは弱いのぉ!!そんなにされたら…イ…イッちゃう…!!)

目が覚めるとそこは病院でした…怪我のせいで記憶が曖昧でどうして入院しちゃったのか思い出せない僕…そんな僕のところにクラスの人気者の美少女安西さんが突然お見舞いにやってくる!しかも…なぜか僕にすごく優しくしてくれてカラダを拭いてくれるなんていう申し出まで!!何でもやってくれるって言ってたけどもしかしてちょっとえっちなことも期待していいのかな…なんて思っていたら僕の股間まで拭いてくれると言い出して…!?(こ…これは拭いているというより…扱いていると言うんじゃ…)こんなことまでされたらもう我慢出来なくなって…!!「真田君!どうしよぉ私…っ…変だよ!腰が勝手に動いちゃうよぉぉぉ!!」「あっ、ダメぇぇ…ナ…ナカはダメぇぇぇ!」こ、これってなんて僕得なんだぁぁぁ!!

友達の白河ひなたに俺の家でゲームの練習につき合ってほしいとお願いすると二つ返事でOKしてくれる 早速ゲーム始めようとするのだが、エアコンが壊れているので一緒の布団に入ってプレイすることに! ちょっと動くと触れ合うほどに近い距離… その距離感に最初は緊張しつつも、徐々にほぐれて調子が上がってきた俺はひなたにガチ勝負を申し込む! しかも、俺がゲームに勝ったらおっぱいを触らせてもらえるという条件付き!! (もちろん俺が負けたら俺のナニを触っていいとひなたには言ってある!) そんな賭けに負けられないとガチガチになっているひなたにちょっとイタズラをしてやると、ひなたはあっさりと敗北… ずるいって言われるかと思いきや、彼女は負けは負けだからと服を脱ぎ始めて…!?

時は平成初期… 無職でぷらぷらしていた俺を見かねた両親が親戚のアパートを相続しそこの管理を任せてくれた。 二組の夫婦しか住んでいないボロアパート… そこには魅力あふれる若妻たちがいた。 明るく裏表のない、長身で活発な「牛尾朱美」、お嬢様育ちで品があり、潔癖な性格の「熊谷詩乃」 タイプは違えど二人の魅力的な人妻たちとの生活に俺は期待が膨らんでいた。 それから数週間… 俺は熊谷さんと価値観や趣味があったこともあり一緒に買い物にも行く仲となった。 その帰り道、俺たちは見てしまう… 熊谷さんの旦那さんが他の女性とラブホテルに入っていくところを… そんなところを見てしまった熊谷さんは旦那だって浮気してるんだからと 俺のことを受け入れてくれて…!?

いつも何かと俺に突っかかってくるクラスメイトの美樹と… 気付いたら兄妹になっていた!! 同じ屋根の下とはいえ、これだけ嫌われてたら何もないかな… なんて思っていたら、冷蔵庫にあった父さんのお酒を間違えて飲んでしまった美樹は、酔った勢いで俺に迫ってきて…!? 私…コウのこと嫌いじゃないよ? コウは…私のこと好き? そ、それは……!!

いつも何かと俺に突っかかってくるクラスメイトの美樹と… 気付いたら兄妹になっていた!! 同じ屋根の下とはいえ、これだけ嫌われてたら何もないかな… なんて思っていたら、冷蔵庫にあった父さんのお酒を間違えて飲んでしまった美樹は、酔った勢いで俺に迫ってきて…!? 私…コウのこと嫌いじゃないよ? コウは…私のこと好き? そ、それは……!! ※本作品は「同級生で妹のあいつが酔った勢いで迫ってきた!?」のタテコミ版となっています。

軍隊であんなことやこんなことをした女上司と新しい職場で再会して…!?