
おねえさんと夏休み(単話)
旭の家に親戚の男の子・権太がやってきた。明るく元気な権太はすぐに同年代の子達と仲良くなっていたが、彼は人に甘えるのが苦手な子だった。旭は母のように甘えて良いと受け入れながら自分の性的欲求を満たすべく、性知識のない権太と肉体関係を結ぶ。
単話完結という形式は、中出しを物語の明確な区切りとして機能させる。365作品の多くは、導入から行為、そしてフィニッシュまでの流れを30ページ前後に圧縮している。例えば入院中のお見舞いに来た子と内緒で関係が進むパターンや、弱みを握られたままトイレで一気に距離が縮まる展開が典型だ。長編のような関係性の深化は省かれ、その場の欲求がそのまま中出しの1コマに直結する。コマ割りはテンポ重視で、擬音と表情の変化だけで状況を伝える作家が多い。

旭の家に親戚の男の子・権太がやってきた。明るく元気な権太はすぐに同年代の子達と仲良くなっていたが、彼は人に甘えるのが苦手な子だった。旭は母のように甘えて良いと受け入れながら自分の性的欲求を満たすべく、性知識のない権太と肉体関係を結ぶ。

あっくんはわたしの幼馴染です。 気づいたらいっしょにいて、あっくんはわたしに近づく男のコを一人残らず追い払ってきました。 ある日、はじめてはだかを見せた時、あっくんの中でなにかが変わってしまった気がします。 少しでも他の男の人と仲良くした日は、しばられたり、足でおさえつけられたり、そうして何時間もおま○こをいじめられて―― あっくんの思いどおりに、完全に《かいはつ》されちゃってて、わたしはもう、逃げられないのです。

女子生徒3人組の提案でエステ部を作る事になった。相談を受けた男教師は彼女達の施術を体験する事になるのだが、その内容は明らかにソーププレイだった!勃起しているのがバレたけどセックスまですることになってしまった!しかも続けて他の生徒達ともえっちすることに!?瑞々しい体の教え子に中出ししまくり!

「君は私のモノになるの」 ある日、図書室でたまたまSM系の官能小説を見つけた冴木(さえき)。しかもそれを読んでいるところを、図書委員の優美(ゆみ)に見つかってしまい……。 慌てて自分の物ではないと否定するものの、「私はいいと思うよ?」と、勃起したち○こを服の上からスリスリ触られて……!? さらに、続きは木曜日と焦らされてしまう始末。 頭では否定しながらも本能には逆らえず、彼女の言う通り毎週木曜日に図書室へ向かう日々が始まって……。

「トモくんは…おち○ちんおっきくしてるだけでいいからね♪」 幼なじみのお姉ちゃんたち(三つ子姉妹)と同じ大学に入るため、死に物狂いで勉強し、合格。 そんな俺の合格祝いの日、お酒も回ってきたお姉ちゃんたちが王様ゲームを提案してきた。 手を繋いだり、キスしたり、おっぱいを触ったり……段々と過激になっていくスキンシップ。 実は仕組まれていたそのゲームは、更にエスカレートし……初体験が幼なじみたちと4Pなんて、この人生恵まれ過ぎか……!?

「見逃してくれたら…その…お礼するから!」 万引き女にお仕置き。コンビニ店長なら一度は妄想するシチュ。 それにうってつけの女が、ちょうどいいとき……もう全部どうでもよくなりそうな夜に現れた。 ふざけた態度。本気で言ってんのか、ただ舐め腐っているのか。後者だろう。 どうせ現実では何もされないと思って……。 (俺の人生……いつか踏み外すんじゃないかと思っていた) 奔放な態度とヤンキー風の見た目が、学生時代に惚れていた女の影と重なる。 とことん、ねちっこく、やってやる。 ご立派な巨乳の乳首を責め立てると、思った以上に敏感な反応が返ってきて――

部活を辞めたことを隠すため、さびれた古本屋をサボりに使っていた。 主人の蒼弥(そうや)さんはどこか影があり、寂しげに笑う女の人。 その本屋でバイトとして働き始めるのに、そう時間はかからなかった。 この場所と、蒼弥さんのことが好きだった。 亡くなった旦那の《代わり》みたいに、身体を求められるまでは……。

「――私のこと…好きだったでしょ?」 えり先輩はダメすぎる。競馬場で所持金全額すって、現地でスマホを売って、ついには身体まで売ろうとするダメすぎる先輩だ。だけど可愛い。 困り果てているところを偶然みつけたので、家まで送り届けたところ、ものすごくそういう空気に持ち込んでくる。 彼氏も同じサークルの先輩だから、手を出したらヤバい。とおもったら彼氏とはもう別れたらしい。じゃあもう我慢する理由なんてない……? 「ホントはエッチしたいくせに」 強引に誘われて、身体は素直に反応する。もうダメだ…ダメすぎて可愛い!


過去のいじめと失恋で女性恐怖症になり、部屋に閉じこもるようになった悟。母親の強い勧めで、悟が渋々訪れた特殊施設。そこで待っていたのは、少子化対策を名目に設立された、射精治療専門の機関だった。この施設はただの医療施設ではない。美女カウンセラーたちが、患者の心身を本気のエロスで導き、男性機能を回復させるための施設である。悟の治療は、そんな美女たちの手によって静かに、激しく始まる。最初に現れたのは、エリート赤メガネのスレンダー巨乳美女、鹿屋。知的な眼差しと、引き締まったボディラインが、悟の緊張をさらに煽る。彼女の隣には、ゆるふわボブヘアの可憐なエロスを湛えた大村。柔らかな笑顔が、悟の警戒心を少しずつ解いていく。次に呼び出されたのは、悟のトラウマの原因そのもの――過去のいじめの主犯格である女たち。金髪ギャルの麻里は、派手なメイクと挑発的な視線で悟を煽り立て、小悪魔系サリナは妖艶な笑みを浮かべて近づく。麻里の長い爪が悟のモノを優しく握り、手コキの動きでリズムを刻む。だが、治療の核心はここから。トラウマのもう一つの源、悟を振った女王様気質の黒髪清楚女、涼子が登場する。彼女は女優のような洗練された美しさを持ち、悟の前に跪く姿は、過去の記憶を塗り替える。涼子は豊かなおっぱいを悟の顔に押しつけ、柔らかな感触で息苦しさを与えながら、手コキの動きを加速させる。シコシコとリズミカルな摩擦が、悟の敏感な先端を刺激し、射精を促す。そこへ、若々しい母が乱入してきて、女たちの取り合いに発展!?・二人のセクシーランジェリーに身を包んだ職員、鹿屋と大村が悟におっぱいを押しつけ優しく寄り添う・鹿屋の細い指が悟の敏感な部位を優しく撫で始め、大村の柔らかな唇がゆっくりと肌に触れる・舐め回すような舌使いのフ○ラで、悟の股間をじっくりと刺激・元いじめギャルの麻里のフ○ラ奉仕・一気に根元まで飲み込み、舌を絡めながらの吸引が悟の体を震わせる・サリナと麻里、手と口の同時攻撃は、悟のトラウマを逆手に取り快楽の渦に変えていく。・ギャルの荒々しいバキュームフ○ラと小悪魔の繊細な舌捌きが交錯する・涼子がおっぱいを顔に押しつけ、手コキの同時責め・母の乱入で取り合いハーレム勃発・涼子の嫉妬の騎乗位挿入・母の温かな初ア○ル挿入。悟を絶頂させるため、美女たちは手段を選ばず身体を重ね、乱れた喘ぎが施設に響き渡る。美女たちの執念に、ついに興奮を抑えきれなくなった悟は…。フルカラーコミック

課長の井村は爆乳妻と娘三人の幸せな家庭を築いていた。いつものように部下の社員、翼と飲みに行ったのだが…。時間は夜中の二時。寝てしまった井村を、翼が抱えて連れ帰ってくれたのだ。玄関先で井村の妻、カエデは夫の部下である翼に謝罪する。そして、翼のニオイにカエデはなぜかトロンとしてしまう。気がつけばカエデは、爆乳をむき出しにされ、翼の精液でドロッドロに汚されていた。「いやぁ、カエデさんは娘がいるとは思えないエロボディですね」状況を呑み込めていないカエデに、翼は先ほどの行為を収めたスマホを見せつける。夫にだけはバレたくないと必死な人妻ま○こに、夫以外のち○ぽが容赦なく挿入されたっぷり中に出される。その日からカエデの悪夢のような日々が始まってしまう。・夫と娘たちを見送った自宅で夫の部下に身体を弄ばれる・いきなりバックでガン突きされて大量生出し・ヤり倒していたら娘のユズが帰宅・母が裸にされているのに驚くも香水の力で即ハメされちゃう・アンズとサクラもあっという間に翼の毒牙に・爆乳母娘四人そろって夫の部下にハメられちゃう・サクラの誕生日に夫は残業・代わりに翼から処女を奪ってもらう・夫が不在中に何度も何度も生出しされ続けた四人は…。夫のいない家で繰り広げられる背徳的な寝取りシチュエーションが好きな方におすすめです。フルカラーコミック


幾多の乱交の末、人間の浅ましさを知りEDとなった真壁。 退屈な日常を過ごしている中で、彼は人生を変える出会いをする。 「お前のためにやっているんだぁ!!」 それは、我が身を悪に染めながら、「指導」を実施する宇佐川の姿だった。 これが…自己犠牲…? 亡き母の顔がよぎる真壁… そんな彼の背後から、甘く、かん高い声が響く… 「いっそ本当に付き合っちゃおっか?」 真壁の母の命と犠牲に救われた同級生、川添美玖。 彼女は成績優秀、品行方正、誰もが注目する存在だったが その本性を知り…… 真壁と宇佐川の関係の全てはここから始まっていた…! 解き明かされていく真壁怜、衝撃の過去編…!!!

家出ギャル(妹の友達)からのお願い…それはしばらく泊めてほしいということだった! 夜遅いし断るわけにはいかないと思った俺はひとまず彼女のことを泊めることに… それにしても…薄着だし、距離近いし、風呂場にブラ置きっぱなしだし…この娘無防備すぎない? しかも、俺のオナニーを目撃してしまい興奮してしまったらしく寝ているところにちょっかいをかけてくる!! そんなことされたらこっちだって… キスだけで濡れたアソコを指で…舌で…ゆっくりとほぐしていくと彼女のアソコはとろとろになって…!?

友達の白河ひなたに俺の家でゲームの練習につき合ってほしいとお願いすると二つ返事でOKしてくれる 早速ゲーム始めようとするのだが、エアコンが壊れているので一緒の布団に入ってプレイすることに! ちょっと動くと触れ合うほどに近い距離… その距離感に最初は緊張しつつも、徐々にほぐれて調子が上がってきた俺はひなたにガチ勝負を申し込む! しかも、俺がゲームに勝ったらおっぱいを触らせてもらえるという条件付き!! (もちろん俺が負けたら俺のナニを触っていいとひなたには言ってある!) そんな賭けに負けられないとガチガチになっているひなたにちょっとイタズラをしてやると、ひなたはあっさりと敗北… ずるいって言われるかと思いきや、彼女は負けは負けだからと服を脱ぎ始めて…!? ※本作品は「ともだちとは普通エッチしないんだよ?-恥ずかしがり屋のゲーマー女子とえっちな罰ゲーム-」のタテコミ版となっています。

女優志望の大学4年生「レン」は スターになるために始めたSNSで Hな写真を載せはじめて…?

退勤後、デートをする予定だった玲奈と佐々木。だが、計画を立てている最中に外回りに出ていた凪が慌てて戻ってくる。 重要な商談を前に力を貸してほしいと頼む凪に2人は快くサポートを申し出るが… 資料を戻しに行った先で、夜の書庫に閉じ込められてしまった!? 朝まで出られないかもしれないと慌てる玲奈に佐々木は… 「なに?俺と2人きりは嫌?」 敏感になった乳首を制服の上からカリカリ引っかかれたり、 愛液でびしょびしょに濡れた下着越しに勃起したクリをいじられて甘イキしちゃったり… 会社でこんなことしたらだめなのに、意地悪エッチで感じちゃう…っ!

時は平成初期… 無職でぷらぷらしていた俺を見かねた両親が親戚のアパートを相続しそこの管理を任せてくれた。 二組の夫婦しか住んでいないボロアパート… そこには魅力あふれる若妻たちがいた。 明るく裏表のない、長身で活発な「牛尾朱美」、お嬢様育ちで品があり、潔癖な性格の「熊谷詩乃」 タイプは違えど二人の魅力的な人妻たちとの生活に俺は期待が膨らんでいた。 それから数週間… 俺は熊谷さんと価値観や趣味があったこともあり一緒に買い物にも行く仲となった。 その帰り道、俺たちは見てしまう… 熊谷さんの旦那さんが他の女性とラブホテルに入っていくところを… そんなところを見てしまった熊谷さんは旦那だって浮気してるんだからと 俺のことを受け入れてくれて…!?

取引先までの道中でまさかのカツアゲを目撃! 不良JKギャル2人を横目にそっとやり過ごそうとするもギャル達の標的は自分に向いてしまう…! 「こんなイジメられてんのにちょー勃起してね?」 「ガチできもーいw」 暇も性欲も持て余した生意気ギャル達に好き放題され、 完全に性的な意味でのおもちゃにされてしまうおじさんの明日はどっちだ!? 唾かけ、顔舐め、乳首責め、ベロチュー、生フ●ラ、ゴムハメ、顔面騎乗、乳搾り手コキ、パイズリ、中出し……多彩なプレイ内容を収録! ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。
