
おしえてアゲル◆(単話)
女友達から恋愛相談を受けた少女。男を射落とすべく指南されたその言葉は… 「わ、私はケツ穴で気持ちよくなる女の子です!」 とんでもないことを覚えさせられる友達。 実はその友達のことが好きだった少女は恋愛成就を阻止すべく わざと間違ったアピール方法を教えているのだった。 そうやって過激なポーズを取らせて過激なことを言わせているうちに 興奮してきた二人はレズプレイに突入───。 そうして気持ち良さも実践したところで、いざ意中の相手に告白することに。 意気込んで出て行った友達を申し訳なさいっぱいで見送る少女。 だが次の瞬間「好きです、ケツマ○コしてください!」 教えた言葉が聞こえてきたのは隣の兄の部屋からで!?






























