
微熱学級(単話)
「微熱学級 Vol.11 プールはエロの水たまり」永瀬るりを

「微熱学級 Vol.11 プールはエロの水たまり」永瀬るりを

「好きなだけ私の身体で気持ちよくなってください…」 ――事故で両腕骨折で入院することになった田中。 担当ナースの白咲さんが超美人なことが彼にとって唯一の救いであったが、次第に彼女にムラムラするように… そんなある日彼女に勃起していることがバレてしまう! すると彼女は硬くなったソコに手を伸ばし、ためらいなく咥えこみ… 「患者の性欲〇理はわたしの務めですから」 なんでもいうことを聞いてくれる彼女に田中の要求はどんどんエスカレート!! その日から白咲さんにコッソリ色んなところで抜いてもらうエッチな日々がはじまる…!

『ごめんなさい…旦那のより…気持ちいいの…』 フ●ラチオすらも知らなかった奥手な人妻がハマった愛欲にまみれた禁断の‘性’活とは…。 きっかけは向かいのマンションに住む学生のオナニーを目撃してしまったこと。 オナニーもしたことがなかった彼女だったが、一心不乱にチ●コを握る彼の姿が頭から離れず、自然と自分の性器に手が伸びてしまう。 『こんなことしちゃダメなのに…』 しかし刺激された三十路の性欲はとどまることを知らない…。 『電動歯ブラシ』や『掃除機』を使い、淫らに成長した自分の性器を刺激していく。 オナニーの快感が増すほどに彼女の背徳感は大きくなり、そしてそれは更なる快感へとつながっていく…。 『遅咲きの性欲』は彼女のカラダを急速に蝕み、ついに道具だけでは満足できなくなった人妻は…。 宅配便ドライバーや、名もしらぬ学生を巻き込み、人妻のくるった‘性’活が今はじまるーーー。 「三十路の人妻がオナニー好きじゃだめですか?」

「area 〜エリア〜 最終話」鋼鉄

最近共学化したばかりの元女子校に転校してきた小森(こもり)。 せめて趣味の合う部なら居場所が出来るかもと思い《二次元文化研究部》に入部したものの、距離感が近すぎる巨乳地雷系女子の杏奈(あんな)に、コスプレが趣味で平然とバニー衣装で過ごす部長の秋子(しゅうこ)先輩、常にブルマ姿で天然ボクっコな昔馴染みの彩羽(いろは)……と、個性の強すぎる女子たちに囲まれ、目のやり場に困る毎日を送っていた。 そんな中、ミステリアスな文学少女・椎名(しいな)先輩と部室で2人きりに。 じつは先輩の一番の趣味は、エッチな漫画や小説を読むことらしい……。 スイッチが入った椎名先輩に迫られた瞬間、忘れ物を取りに来た杏奈に見つかってしまった!? 気付けば部長が部室に持ち込んだコスプレを使い、猫耳スク水姿の杏奈と、ドスケベナース椎名先輩によるご奉仕プレイで《どっちが先に小森を落とせるか》という勝負が始まって―― まさに乳まみれ! 夢の学園ハーレムシリーズの開膜♪
